Wednesday, 27 December 2006

2, 3日寿命が縮まったっていいと思ってる。
そのうち後悔する日が来るんだろうか?

Monday, 25 December 2006

ダメ人間への第一歩。

違った。

カミングアウトしただけだ。

Thursday, 21 December 2006

ダメな自分と
まだいける自分の戦い。

もうよく分からない。
休みたい。でも休んでる場合じゃない。
なのに休んでる。
休みたくて休んでるけどそれじゃ違う!

イライラムカムカ
自分でどうにかすべきことが出来てないって
人間以下じゃないか。

Wednesday, 20 December 2006

言わなかったことは
自分で答えが解っているからだ。
だったら悔いることは無い。
心配も無い。

Monday, 18 December 2006

周りを見るな。
何もない。
砂漠で水を探すな。

Wednesday, 13 December 2006

薬とかあったら
一気飲みしただろうな。

今はもう動かない
時計も、カメラも、スイッチも。

ちょっと言ってみたくなったので叫んでみます。

しねええええええええええええええぇええええええぇ

居ない方が、じゃなく
居たくないや。
居る必要もないし。

どこへでも行ける。
置いてくものに未練はない。
ここを去ろう。
どこもここよりは不自由だけど
ここよりは、面白さがあるだろう。

Tuesday, 12 December 2006

生気を吸い取られながら
生きてる感じ。
世界は命を食って生きている。

眠っている間
僕はどこへ行ってるんだろう。
遠いとおい夢の国。
なぜ戻って来れるのだろう。

帰ってきたら、
昨日よりひどくなって、いた。

暗闇に目を慣らせ

遠い夢。
近づいた次に
前より遠くなり。
気づいた場所は
十年前と同じ。

人に「死ね」なんて言わない。
命令するより、
自分が消えた方が早い。

過去の言葉、いつかへのメッセージ。

Monday, 11 December 2006

あの手紙は、
もう収集されただろうか。
まだポストの中だろうか。
今日を逃したら、終わり。

まだ落ち着かない。
間違ったところへ行かないか、
いつ届くのか、
届いたらどうなるか。

出るわけもない答え。
考えても無意味なのに。

言葉を探せ。
必死になって探せ。
なりふり構うな。

言うことを聞くだけの人なら
そこらじゅうにいるんだ。

Sunday, 10 December 2006

どうぞご自由に。
思うだけなら、毒にも薬にもなりませんから。

Saturday, 9 December 2006

しゃべらないと。
言葉を出さないと。
化石になってしまう。
ただでさえ少ないレパートリーが
失われてしまう。

生きてますか?
これは現実ですか?

本当はとっくに体は腐ってて、
脳みそだけが想像力豊かに動いてるんじゃないか?
そのうち脳も腐って
世界は灰色になって、最後には真っ暗になる。
たぶん今はその過程。

最近鳥を見ない。
渡って行ったんだろうか。

Wednesday, 6 December 2006

笛の音。
歓声が上がる。
マイクのアナウンス。
観客の自分を想像してみる。

観客席とトラックはロープで区切られ、
私は2,3列目に座っている。
周りに人は居ない。
休日のコンサートホールのように、椅子だけがずらりと並んでいる。

赤白帽の子どもが、トラックを駆け抜ける。
速くて、男の子か女の子か判らなかった。

眠っている間
僕はどこへ行っているんだろう

目がさめる直前は真っ暗で

Monday, 4 December 2006

「死にたい」と言いたくなったら
その前に死んでしまおう

糸口を示せる人もいない
あとに残るのは迷惑そうな目

優しい人はいるかもしれないけど
家のみんながそうとは思えない
増えるやっかいごと
今だってうんざりしてる

無い解決なら、行動はない
見えない方が無駄がない

寝ようとすると不安が襲う
何かしていないと
何でもいいからやらないと
でも何もしなくて
自分をごまかして
飽きないことばかりを続ける

Sunday, 3 December 2006

今日も一日、死にませんように。
思ったらすぐ行動しそうで不安。

あるべき姿ってなんだ。
わかるわけない。
居たくない人間に尋ねたって、分かるわけ無い。
なんでそんなことを聞く?

そんなのより、今がどこかを考えよう。

Saturday, 2 December 2006

風邪程度で大騒ぎするわりに
悩み相談はスルー。

入院なんかいくらしたって構わない。
そんなのより、死にたくならないようにしてくれ。

Thursday, 30 November 2006

「おまえは人を怒らせるのが得意」って、
おまえが怒ってるだけだろ。
おまえ以外は話してても喧嘩にならない。おまえだけ。
俺以上におかしな奴。

Wednesday, 29 November 2006

削除。

安心がないから、
些細なことで安心して、
先を見ないのかなと思った。

緊張するのは構わない。
それに自覚がないのが問題。
疲労に気づかないと、そのうち倒れそうだ。

眠くないのか、寝たくないのか。

正解は無いし、
ひとつはひとつ。

下手でもうまくても。

世界中の人から嫌われてるんだ

という夢だった。
状況はよく覚えてない。

星に願いを

聞かなかったことにされそうだけど。

Tuesday, 28 November 2006

狂人ぽくなれば気がまぎれるかと思ったけど
そうでもなかった。

Monday, 27 November 2006

遊びをやめれば勉強ができる?
勉強すれば遊びが止められる?

だって何もしてない
相談以前の問題だ
やらないこととその言い訳
嘘ばかり増えていく
2年間なにをしていたのか
思い出しても分からない
何もない

Sunday, 26 November 2006

まだ死なない。
来年度きちゃうよ。どうしよう。
早くいなくなりたい。

Tuesday, 21 November 2006

ほかに壊れて欲しいのは、健康を管理する自己管理機能。

Monday, 20 November 2006

血があるから流れるんです。
涙を流すからいじめられるんです。
だったら、いらなくないですか?

何でもいいから、
強い思いが一つ欲しい。
それが破滅でも、いいや。

Saturday, 18 November 2006

目が醒めたら、眠る前と同じ景色がある。
そんな当たり前に疲れてしまった。

みんな上っ面な言葉にしか聞こえない。
心配だなんて嘘ばっか。

泣いてても心配なんてしないくせに。
泣いてすがっても、相手にしないくせに。

Thursday, 16 November 2006

ただ声が聞こえるだけでイラつく。
こんなに人を嫌ったこと、いままであったっけ。

血が空っぽになったよう。
ふわふわと歩く。

Wednesday, 15 November 2006

望んで低いところへ降りたんだけどさ。
みんなと高さがちがくなって、
その分だけ無理しなきゃなんなくなった。

今更戻りたい、なんて。

生きた心地がしない。
それも自分のせい。

そしてまた自分勝手。

できそうなきがする

スタートラインも
まだ見えない。

三歩すすみ、
二歩もどり、
三歩戻って、
一歩進む。

Tuesday, 14 November 2006

幸せに。
どうかみんな幸せに。

あなたが死んだら、きっと泣くだろう。
名前も顔も知らないけれど、でも泣くだろう。

こんな死にぞこないだけど
死ぬことの悲しさは、人より知っているつもりだから。

Monday, 13 November 2006

いいなあと思う出来事。
あったかもしれない未来。

Sunday, 12 November 2006

遺書を書く姿を思い描いたら、
喉の奥から笑いが洩れた。

死ねば世界は消える。
残るものはない。
消えることは、世界と僕、お互い承知の選択だ。
これから消えるものに宛てて手紙を書く姿は、死ぬ自分に宛てた手紙を書くようなもので、考えるほどに滑稽だ。

そもそも、言葉を残したい人など居ないだろう。伝えるものがあるなら、その返事までは思いとどまれるだろう。だから、決まったときには、遺す言葉など在るはずもないのだ。

何故そんな場面が浮かんだのか考えると、また可笑しくなって、ひとりで笑った。

早く死なないかな。
待つのが面倒だ。
たまにそれじゃダメだと思うことがあっても、すぐ元に戻る。

あいつが死ねば、今より話が拗れることもなく、何より問題の半分が解決する。
毎日具合悪そうにして、話しかけても反応が鈍い。なのに死なない。

まだ死なないのか、死にぞこない。

昔のことばかり。

夢を見た。

二つ。

一つは、ホチキスの針を飲まされる夢。
これじゃ悪夢だと思って目が覚めた。

もう一つは、昔のある二人のでてくる夢。
相変わらず二人でくだらないことを話していた。バカバカしいと思っていたら目が覚めた。
ゆがんだ学校。玄関。げた箱。
何年前の話なんだか。

ほんとうに。

Saturday, 11 November 2006

おかね。
長生きするのと、大病を患うのと、
お金のかからないほうはどっちだろう。

お金の関係は嫌いだ。
誰とも何の貸し借りもしたくない。

Friday, 10 November 2006

人生は死ぬまでの時間つぶし。
だったら楽しい方がいい。
いやなことを投げ捨てて

どうしようもない奴。

Thursday, 9 November 2006

わざとわからないことを言う、
そんなコミュニケーション。

でもそれでいいと思うんだ。
どうせつまらないことだから。

知らせない方が相手のため。
わからないと思われる、それで十分。

その場で跳ねても
水には戻れない。

動こう。
あっちに向かって。

人の話が覚えられない
胸に響く言葉もすぐ忘れる

どうして、なんだろう

平気。
見てくれる人はいる。だから忘れられたりはしない。

眠いのか
寝たいのか
寝たくないのか
休むべきなのか
疲れてないのか

Wednesday, 8 November 2006

誰かに指図されるのを待っているらしい。

やめとけばいいのに。

あと少し、自分が馬鹿だったら、
こんなに苦しくはなかったし、
あと少しまじめだったなら
もうこの世にはいなかっただろう。
ふしぎなものだ。

Tuesday, 7 November 2006

かわらないもの、ひとつ、ほしい。

Monday, 6 November 2006

見たこと無い。

暖かい涙。
まだ流せる涙があったのかと。

これを笑い話にしよう。

無性に笑いたいです。

笑わせてください。
今のことを忘れられるように、
目の前が見えなくなるように、
日付が変わっても気づかないように、
戻ってこなくても良くなるように。

誰か笑わせてください。

Wednesday, 1 November 2006

私は
たぶん自分が思っているより強くて、
自分が思っているより弱い。

Thursday, 26 October 2006

知らない間に
足が進んでいた。
行き先は僕も知らない。

真っ黒に塗って
何かが浮かび出すまでじっと待つ

Monday, 23 October 2006

バカみたい。

だから世の中は面白い。

もうどうでもいい。

Tuesday, 17 October 2006

覚えておきな。
世の中には
幸せになれる奴と
なれない奴がいる。

Sunday, 15 October 2006

探したい、
でも手に入れるのが怖い。
どんなに守っても
永久不変ではないから

見つからなかった。
新しいものが。
探せなかった、
探したくなかった。
手にあるものだけが、
宝物。

目を閉じれば
昨日のことのように。
どれだけ時が過ぎても
あの日から離れられないだろう。

Saturday, 14 October 2006

人と同じだけ時間がかかる。
要領よくないから、それ以上か。

Friday, 13 October 2006

これでイイやと思う一方
これではダメだと思う

Thursday, 12 October 2006

涙。
泣いていた。

足下が見えないまま
遠くに思いを寄せる

たった一行で
満足してしまう病

Sunday, 8 October 2006

夢は幻
夢の幻
夢が幻
夢と幻
夢と事実

後悔

子供なりにひとごとじゃないと思って見ていた
やろうとは思わなかったけど、
してはいけないようには感じなかった

どうせなら
なんであのとき
そうすれば違った

これからずっと
きっと一生思い続ける

Friday, 6 October 2006

違うよ。
笑ってる場合じゃない。

毎日笑える生活はない。
どこかで泣いて、どこかで苦しむ。
そうなんだ。

寝ている間に
セカイは回る
たくさんの言葉が交わされる
それを自分は知らない

Thursday, 5 October 2006

水のように
静かに冷たく
時に穏やかで
流されたもの
流したもの

Tuesday, 3 October 2006

思う。

どうしてあの時、死ねなかったんだろうと。

永遠に超えられない記憶。

いつも頭にあって、
取り出せばいつでも狂える。

狂いを自覚したときに、身を投げてしまえばよかった。
血の海を作ればよかった。

つまんない人間になーれ。

Sunday, 1 October 2006

「ごめんなさい」を言うために、ここにいるんだ。

出会った人
これから会う人
すれ違う人

全ての人に
ごめんなさいを
言ったら

世界

セカイ

どこを見ても、自分以外のものでいっぱいだ。

Friday, 29 September 2006

居ないほうがいい
居るべきじゃない
同じところを
ぐるぐる回っているだけ

Tuesday, 26 September 2006

あきらめれば
セカイがキレイに見えるのかも

手に枷を、足に枷を
何も望まないように
何も得られないように

生きるだけなら何もいらない

生きるために動くのが苦痛。
死ぬために動くのが苦痛。

放っておいてよ
餌もあたえず
くたばるまで

好きだったこと
嫌いだったこと
今は全部嫌い

何もしたくない
やりたくない

Wednesday, 20 September 2006

一番楽な逃げ方をしたね。
顔を見ないで傷つける方法。
自分の身だけ守ってさ。

悪い人だと噂が流れてもいいよ。それだけの失敗だから。
そのときそれで満足してしまった自分への戒めを。

答えは無かった。
ごめんなさい。

Tuesday, 19 September 2006

透明で
つかみかたが分からない

Monday, 18 September 2006

10年迷惑かけるのと
一度に1年分の迷惑かけるのと

どっちが好き?

坂ではなく壁。
よじ登っても足はついたまま。

何言ってるのさ。
元気だよ?
毎日パソコンしてるんだし。
前みたいにまるで動けない訳でもないし。
元気元気、嘘じゃなく元気。

Saturday, 16 September 2006

寝ると
明日が早く来てしまうように思う。

Friday, 15 September 2006

ずーっと一人で、
知り合いはどんどん減っていく。

最後の一人が、離れていくまで

元気してる?
食事ちゃんと食べろよ。
夜眠れてる?

そっか、よかった。

もういいや

いままで
何やってたんだ?
ここまで放置しといて
今更

たのしいから
言えない
こわせない

忘れてしまったことは
忘れてください
すべて
なにもなかったのだと

がんばって
そう言い続けてくれる人がいたなら

Wednesday, 13 September 2006

名前が無いのと同様に
顔もありません。
だから挨拶できません。

こわいこわい全部こわい

Monday, 11 September 2006

眠ったのだろうか?
いつ起きた?

乾いた大地に雨が降る。
熱い日にさらされ、また乾く。

もう雨は降らない。

見て見ぬふり
聞いて聞かぬふり
それが一番安全

見てしまえば、
聞いてしまえば、
口をひらいて、
争いが始まる。

100m歩いても
100km走っても
遠くに行けない。

でも、20mで遠くに行ける。
一度も行ったことがない場所。

Sunday, 10 September 2006

わらってね。
泣くことは許さない。

久しぶり。
元気にしてた?

Tuesday, 5 September 2006

体中に開いた穴。
それらが勝手に苦痛を吸い込んでくる。
いらない。
閉じてもまた開く穴。
潰してしまえ。
跡も残らないほどに。

たとえば、
耳の聴こえる人間が、
耳をふさいだら。

たとえば、
ものをしゃべれる人間が、
口を閉ざしたら。

たとえば、
目の見える人間が、
目を閉ざしたら。

聴こえない、ではなく、聴かない。
話せない、ではなく、話さない。
そして、見ない。

この人間が、
生きていくことはできますか?
耳を閉ざし、口を閉ざし、目を閉ざし。
全てを閉じることはできますか?

頭が痛い。
右腕が痛い。
パソコンのやりすぎです。
モニタ見すぎ。
マウス持ちすぎ。

でも大丈夫、これは全部嘘ですから。
夢の中の出来事です。

だめですね。
なにかを語ることさえ億劫で。
誰かに何かを伝えるのがイヤでイヤで。
どうせ伝えたって誤解ばかりで。

飽きました。

Sunday, 27 August 2006

ものごとを楽しむこと。
もう忘れてしまった。

Thursday, 24 August 2006

いいなあ自転車。どこか行きたくなる。

そういえば、悪夢じゃない夢ってあったかな。

こんにちは。

最近は何をするにも恐怖感が付きまといます。
先の見えないことに手が震えるほどの恐れを感じます。

今日は良い天気でしたね。
そんな日に、暗い部屋でうずくまって、一人ニヤニヤしていました。
楽しいわけではないんですが。

Sunday, 13 August 2006

外を見て
ああまだ心は動くんだ
心は死んでないんだ、と

Monday, 7 August 2006

私は、生きてるのか?
死んでんのと同じじゃないかい?
だって空気みたいなもんじゃん。
エネルギー消費するだけ空気にも劣る。

Wednesday, 2 August 2006

駄目だなあ。
なんかもう駄目。

生きるのをあきらめると、
大事な用も全て、どうでも良くなる。

あきらめたらダメだよ。
周りにいい顔しつつ
生きるのはあきらめた、なんて無理だから。

Tuesday, 1 August 2006

死んだことになるのだろうか
息していても
生きてないよこれじゃあ。

嘘は書くと本当になる。
本当は書くと嘘になる。

だからこの文は
全て嘘。
だからこの文は
全て本当。

したがってこの文は
嘘ではない。
したがってこの文は
本当ではない。

真実はあなたが得たもの。
それすらも幻。

最後
また笑顔が見れたらな、
って

何でそんな顔するのさ

Monday, 31 July 2006

空を見上げた
ぽっかり浮かんだ雲
風に流れて青に溶けた

私が死んでも
誰も悪くないから
放っておいてください
死んだ後も噂にびくびくしないとならないなんて、御免です。

誰の話題にもならず
砂漠の砂のように
知らず知らず消えていく
それがいい

いつか「誰それ?」と言われるのが理想です。

Sunday, 30 July 2006

何が見えていますか?
青い空、青い海、白い雲。

嘘を本当だと言っても
本当を本当だと言っても
それを認めるかは聴き手次第。

だれにも信じられなければ
存在すらなり得ない。

かろやかに
とても思慮深く
そして楽しそうに

ああ
こんな文章書く人だったんだな、と
思った

今ココとの隔たりに
涙が出た

Saturday, 29 July 2006

夢でも幻でもなんでもよかった。
近くにいられたこと
それを宝物にしたい。

Sunday, 23 July 2006

7月がもうすぐ終わる
1ヶ月、何をしていたっけ
思い出せない

また一歩を進め
一歩を失う

死んだことになるのだろうか
息していても
生きてないよこれじゃあ。

最後
また笑顔が見れたらな、
って

何でそんな顔するのさ

泣かないで
そばにいてあげたいけど
まだ動けないのが悔しい

無理をしないで
声ならいつでも聴いてあげるよ
だから一人にならないで

Friday, 21 July 2006

最近、一日終わるとやたら疲れる。
特に疲れることはしていない。

何でだろう。

空腹なのに
きもちわるい。
食べたくない。
変な気分。

怒っていないと
やる気もでない?
ならいつでも何かに怒っていればいい。
八つ当たり
かっこ悪。

暗いところにしか
居場所を見つけられない。

楽観しない
でも悲観もしない。
結構難しいこと。

ここはどこだっけ
確か、学校に
学校へ行くつもりだったのに

Wednesday, 19 July 2006

決めてからだ。
するのはそれからだ。

Tuesday, 18 July 2006

1メートルの距離はどれくらいですか。
1メートルでは遠いこともあるし
1メートルでは近すぎることもある。

では遠い距離とは何ですか。

では近い距離とは何ですか。

あなたの言うことを信じれば
すべては遠すぎるし
あらゆるものは近すぎる。

自分とは何だろう。
「自分を映す鏡」があるなら、
「自分」とは、そもそも何なのだろうか。

曲がり角よりカーブの方が
作るのは楽かもしれない

枠は無駄に頑丈で、

中身が無くともカタチを支え、

終わったものでもフツウに見せる。

絵のない額縁
けれどその存在は、
益にならず、
害にもならず、
何も生まれず、
何も死なず

ただ時に留まる。

Monday, 17 July 2006

得るもの無いのに遠回りして、
正直もったいないと思ている。

名前は何ですか?
と訊かれたら
どう答えようか。

どうせ部外者だから
言うよ。

一番大事なことはある。
でも、いつでもそれを優先できるかというとそうでない。
いつでもそれ優先だと、苦しくなることがある。
そういうときは封印して、ほかのことを楽しむ。
いつでも一番好きなことだけ楽しめるほど、
元気な人間は稀です。

その間はじっと耐えて
戻ってきたとき
迎えてあげればいい。
思ったよりは早く戻ってくるはず。
それが辛いんなら
戻ってくるまで待てないなら
まぁしょうがないと思う。

会ったとき言っても
聞く余裕すら無いだろうから
ここに愚痴。

きれいなもの探し。

人間は変わる。
さっきまで元気そうだったのに。

だから逆もある。

立ち上がる足なんて
持ってない
今まで歩いていたのが
不思議なくらいだ

真っ白に、透明に、あるいは真っ黒に。
なれたらよかったな。
生まれる前から。

悲しい歌

待ち人来るのは
後ろか前か

気にしないでいいよ。
自分自身を含め、
理解できる人なんて、誰もいないから。

雨を見上げて
誰を待ってる?

Sunday, 16 July 2006

目が覚めると、
そこは
夢の続き

元気を出して
心配かけてしまうなら
元気なふりだって出来るから

Friday, 14 July 2006

楽しい出来事があった。
久しぶり。

明滅する世界。

見せかけの炎ばかり。

遠くにあるべきものなのに
何でこんな近くにいるんだろう。

はっきり言って、必要ない。

Thursday, 13 July 2006

きっと、一生口にしない言葉だろうな。

大切なものを、失う覚悟はあるか?

揺るぎ無い結論がでたら、
同時に、結論の変更を許すこと。
それから、ちょっと周りを見るといい。
たとえば、その結論を実践したら、何が変わるか。
誰かに言ったり見られたりして、どんな反応をされるか。
その行動をした自分を好きになれるか。

いろいろ考えて、
自分に得がなければやめておくこと。
目的を果たせる別の手段を考えたほうがいい。

あの日
あのとき
笑っていた自分。

戻ってこない。
だから、もっと前へ。

もう一年過ぎたのか。懐かしくもないけど。

Tuesday, 11 July 2006

意味も訳も分からなく
ただ単語を連ねる

Monday, 10 July 2006

からっぽの器に
水をそそぐ
そこに青空が映っていた

Sunday, 9 July 2006

雑音のない
平穏な世界

まっすぐ平坦な道を踏み外したら
心躍る冒険が始まるんだろうか
地獄への階段があるのだろうか

どこか完全防音の密室で
おもいっきり奇声を発してみたい。

すっきりしそう。

意味のある音が連なり
意味のない世界を構築する

Saturday, 8 July 2006

何をすれば
心が晴れる?

手を伸ばしてみた
降ろしてみた
何も変わらない

だるくて
起きあがる気がしない

天井、
踊り場、
窓、
ここはパズル
直線に囲まれた
不思議な世界

すぐ目の前にある
ちいさな命
か細い糸一本に
運命を委ねて

見えなくなってしまった今は
どうしているのだろう
消えてしまったのなら
答えは無いね

この雨で
とけて流れてしまうことができたなら

Thursday, 6 July 2006

偉大な業績を残す人もいれば、
ゴミクズに劣るヤツもいる。

Wednesday, 5 July 2006

ぼーっとする。
やることは何だったっけ。
7月もすぐ1週間が過ぎる

Monday, 3 July 2006

そろそろ認めるべきかもしれない。
面白くないことにも、耐えないといけない。
耐えるのは長時間でも我慢しなければならない。

Wednesday, 28 June 2006

決めた。
私の場所はここ。
あっちは見てるだけ。
乗り込んだりしないよ。

真意を悟らせないことが目的だったのに、
そんな余裕がなくなってる。

元気な
朱色の
夕焼け

血の色になんて見えない。

Tuesday, 27 June 2006

ジャングルジムに寄りかかると
堅い鉄棒が背中に当たる

暖かい椅子も
ふわふわの椅子も
ここにはない
でも仕方ない
だけどここがいいから
好きだから

Monday, 26 June 2006

思っていることに
自分自身でぞっとした
こんなこと言えない
ここにも書けない

Sunday, 25 June 2006

夢見ていた
不思議の世界は
どこへ行ったんだろうね

空気吸うのもやだ

Saturday, 24 June 2006

奥の手は最後まで使わずにいたい。
使って、もし封じられたら
逃げ場がなくなる。

少しも前向きになれない。

自分に死ねない理由って、ある?

エレベーター暑い。

もしこのまま死んでも
「また勝手なことして」
と思ってくれますか?
だったらうれしいな。

弱気になるな
自信を持って

うーむ。
次の手はどうしようかな。

泣いたらダメだ
笑って
怒りも悲しみも
忘れて
人形になるんだ
いつでも捨てられるように

Friday, 23 June 2006

どこで休まればいいんだろう。
死ぬまで走りっぱなし?
まさにデスマラソン。

せめて、
死ぬまでの時間が短くなるといい。
死を待つ人。
みんなそうじゃないか。

自分のやりたいことだけ
他人の世話なんて
みてられない

考えることがないときは
考えないようにしよう

前後の言葉の食い違い
「あと少しだったのに」
彼は何を悔やんでいるの?

「しなければ」と思う必要はない
重荷には、
なりたくないから

Thursday, 22 June 2006

生まれてきたときは
祝福されてた?
それを証明するのは
誰?

もう、
もうね
いいんだ
飽きた。

八方のうち四方しか塞がってなくて
残りは塞ぐこともできない
なまごろし

心と実在は異なるもの。
消えたいと思っても、
ちゃんとしようと思っても。

与えられた課題ぐらい
こなしてみせなきゃ。

携帯の液晶が目にまぶしい

後五時間でおわる
今日のことなんてどうでもいい
明日だ明日。

認めてないくせに 
手を出せないくせに
そのうち直ると思ってるくせに

帰りたくない
変化はいらないいらない
触れるなさわるな

来ないでくれ
話しかけないでくれ

気を使ってないふり
分かってるから
イラつくんだ

この道の最後はどんなだろう
歩いてないのに
そんなことばかり

Wednesday, 21 June 2006

ぼーっとしていたら
勝手に感情がでてきた
いま暗い。

今日は楽しい一日だった。
特に何かに思い当たったわけでもない。
でも暗い。
どうしてなんだか。

涙が出ないのは
泣くほどのことじゃないからだろう。

泣いてすっきりしたいな。

違うよ。
単にだらしないだけ。
星は巡り
雨。
また会えるかな

Tuesday, 20 June 2006

画面に向かって
ひとりごと。
届かないほうが
落ち着けるから。

なんで
どうして見逃せたんだろう

ちょっと頭を働かせれば、
分かったはずなのに
何故

痛い

痛いよ

やめて
そんなことをしないで

止めて
誰か止めて

自分が正常か異常か
よく分からない
正常であってほしい
自分は正しいと
異常であってほしい
治すことができるのだと

無 駄 な ん だ
それを考えたって
(どうせ実行しないし)
変化は起きない。
もっと必要なことを考えよう。

世の中の最下層は
欲望に忠実

私もそれでいい。

まずメーターからぶっ壊れた。

笑う必要
無いんだよ。

笑うのってエネルギー使う。
多用するとしんどくなる。
エネルギー不足の時は、笑うのもできない。
どっかで充電して、
それから戻って来ればいい。

見えるもの全て
嘘だといい
そう思ってたときがあった

振り向いても
人影はなく
目の前に
霧の道

変わっていく君を
何も出来ずに眺めていた

厚い透明なガラスの向こう
近くそして遠い距離

伸ばした手は
ガラスに触れる
爪を立てても
傷すらつかず
君は止まることなく

知っている
この壁を建てたのは
自分だと

目の前にいて
遠い君
初めて見る服と髪型
背を向けて
見ない振りをした
あてもなく歩き出す
どこでもいい
ここから遠くへ

僕だけが
変わらないまま
残ってる。

闇を歩くのに
明かりは必要ない
ただフラフラと

鐘が鳴る。
今日も一日
何も出来なかった。

ただ、もう
一人は寂しかっただけなんだ

「逢いたい」とか
考えるのはよそう
逢えない人ばかり
考えてしまうから

人を気に掛けるのも
いいけどさ。

自分をおろそかにするなよ。

Monday, 19 June 2006

求めているのは
痛みじゃないから

そう、
そして、
訪れる。

今日も一日終わり、
余命が一日減りました。

いろいろなことを考えるうち
根っこの一つに行きあたる。
そっちじゃない。

ガス欠じょうたい。
最近分かったのは、自分は結構疲れやすいということ。
まわりがわーっと騒いでいるうち、私が最初にへばった。でも足取りは元気。
MP切れで、通常攻撃しかできない魔法使いみたいだ。
これは充電されるのを待つしかないなー。
上限が低いのは今更どうしようもないし。

きっと望みはどこかにある
そう思うのが僕の妄想。
訪れるものではなくて
創り出すものだから

Sunday, 18 June 2006

それは楽しいんだけれど、
心のどこかで、疲れてつまらなさそうにしている自分がいる。
前半はしゃぎすぎて電池が切れるのか、
引き時を見極められないのか。
どちらにしろ、帰るころにはすっかりへこんで
浮ついた心はどこへやら。

とりあえず、楽しかったけど疲れたーということで結論。
「限界をしることは重要だ」といわれてるけど、
はしゃげる限界が分かって良かった。
ということにしよう。

Saturday, 17 June 2006

疲れたので
癒してくれる人
募集ー

なんちゃって。

好きなことを
思いきり楽しむには
体力が足りないんだと思った。

一人でいると寂しくて
大勢で話すともっと寂しい。

悲しいかな、楽しい場所で笑っていると、
疲れがきて、笑えなくなってしまう。
周りの人を止まって眺めて、来る人とは会話をする。
けれど、みんなと同じ真ん中に行けない。

何の抵抗もない。
危ないことでも、冗談めかせば何でも言える。

いつでも死ぬ自由がある
そう考えると楽になる。
それが私の自由。

Friday, 16 June 2006

霧の中へ消える道
まっすぐ上った先で
何に出会うのだろう

他人なんてどうでもいい。

そんなことを簡単に思える自分ってどうなのさ。

消極的な攻撃性。
外部の依存と内部の拒絶。
攻撃性の抑圧。
重圧の回避。
自己否定と甘え。

ぱっと思いついた言葉たち。

「何ができるか」と訊かれて
「何もできない」と答える私。

どの口で
「誰かのため」なんて、言えたんだろう。

そうだね。
私は分かっていて
自分を痛めつけているから
心配されるわけも無い。
それにこれは私の願いだから。
つらいことしないで
フワフワした気持ちで死にたい。
要は自堕落なだけー。


まあ、大丈夫そうに見えているのなら、それは安心しておくとして。
まずは自分からか。
内面にとらわれすぎていたら動けない。

もうたぶん、落っことしたネジのほうが多いし
頭の線は壊滅状態だけど。
残ってる回路をつなげて、こういうこと考えられるなら、
たぶんまだ大丈夫だ。

って書かないと安心できないのは
本当に大丈夫と言えるのかどうか。

迷惑だと身をもって知っていても
「自分のほうが大変なんだ」
そんなことを言いたくなる。

何もしないで、いちばんになりたいなんて
なんてわがままな。

自分のことしか考えてないから、
人のために働けないんだよ。
きれいごとだけ言っといてさ。

相談ごとされたのに、
頼りにされるチャンスだったのに。
自分の不幸ばかり考えていて、
ろくなことがいえなかった。
言っても茶化すようなこと。
ばーかばーか。

Thursday, 15 June 2006

いつか帰ってしまうのが
分かっているなら、
思い切り遊ぼうか。

以前の自分が
手の届かない昔になってしまった。

休みたい。けど
休んだら戻って来れなくなる。
望んでるのは、逃亡だから。
あれ、でも、逃げを引き留める自分は
それを分かっている。

あるいは、休み方の分からない私には、それくらいでいいのかもしれない。

ときどき急に楽しくて、

でも本当は違うから、
すぐ戻ってしまうんだ。

世界の5%が、
同じ悩みを持ってるんだ。
人に「負けないで」と言うのなら、
心配されない人間に、ならないと。

自分のほかに、
一人の半分くらいを
支えるために。
丸ごと一人なんて
ぜいたくは言わない。
でもいつかは。

がんばれ自分。
この言葉で追いつめられたりしない、
しっかりした人になりなよ。

Wednesday, 14 June 2006

距離。
お互いに何も知らない。
自己紹介したこともない。
それでも、ことの一部は目の前で起こってる。

だったらおっかなびっくりでも、
巻き込まれてみよう。
きっと悪くはならないよ。

一緒にいて欲しいとは
思わない。
普段は独りでいい。
気が向いたときに来てくれれば、それで構わない。

とか言ってても、
忘れられたら寂しくなるんだろな。

Tuesday, 13 June 2006

生まれてきたからには
死ぬ運命なんだけど、
あまり好きな考え方じゃない。
そんな考えだと、
楽しいことに気づけないだろうから。

哲学なんて全くわけ分からないのだけれど、
なんかの拍子に聞いた話。

ある学説では、「何で生きるのか」というような問いに関して、「答えはない」という回答が出ているらしい。

たとえば、「自分が嘘つきであるか」の答えは、
その人が今まで嘘をついてきたか、これから嘘をつくかで決まる。
今まで嘘を言ったことがなくても、将来言うつもりであれば、「嘘つき」であるといえる。
つまり、質問が本当かどうかは、その人に決定権がある。

同じように「なんのために生きるのか」も、本人が決めること。
だから答えはない、という理屈。

もし、「私の生きる意味」のようなものがどこかにあるんだとしても、
見つけたときに
「なんでもっと早く見つけなかった」だとか、
今までふらふらしてきたから「なんでこれをしてこなかった」だとか後悔する予感。

ふらふらしたのも
無駄じゃないと思いたいから、
それはあきらめて、
割り切るしかないのかなと思う。

何を根拠にしていっているのかわからない決めつけ、
相手の話を聞かない態度、
注意に対する無視、開き直り。
他人の名を語ったり、人の発言を改変したり。
この人たちが私より年上なのか年下なのか、いや、両方いるのでしょうけど。

両手を使って、
首を絞めてみた。
死ねなかった。
それも予想通り。

Monday, 12 June 2006

夜が明るい明るいと言っていたけど
昼の方がもっと明るいと気づいた。

朱く染まる向こうの空。
それは夕日の残り火なのか。

言葉の実体は、砂粒のようなもの。
それにみな、クリームや毒を
思い思いに塗って
泥団子にして
楽しそうにしてる。

音は、誰かに聞かれて意味を持つ。

声を、誰かに聞いてもらいたい。
誰か大切じゃない人に。
いや、この際だれでも。

持ち札を全部ぶち撒ければ、
私は自分を守れない。
聞いた相手も、たぶん傷だらけ。
それでも聞いてくれるかな?
傷ついても、私を守ってくれますか?

いないよなー
そんな人。

ちょっと想像して、
プラスでもマイナスでもない、
不思議な気になった。

不思議なもので
いつの間にやら
治ってる。

波のせいもあるけど。
「朝が一番辛い」という法則にはまったのかも。
たくさん刺激されると元気になれる。
意識的にくれるものでも、もらうものでもない。
でも、一番うれしい。
おかげさまで何とか危機を乗り越えました。
明日どうなるかは分からないけど、ま、よろしく。

Sunday, 11 June 2006

罰だとか、宗教的な風には考えないけど、
自分はいやな目にあって当然だとは思う。
自業自得、と言うべきか。

燃え尽きてしまったのか?
今は燃えかす?
まあたぶん、人の持ってる燃料の量はみな同じで、
燃やすタイミングと量がちがうんだろーな。
あとは燃費のよさ。 

気持ち悪い。
言いようのない不快さ。
これが、「ツライ」ってことなのか。

一日経てば、
この気持ちは抜けるだろうか。

気持ちの波。
波の全体が、だんだん下がってきている。

だるい。
気持ち悪い。吐き気。
でも眠くない。
…車乗れるかなぁ…

心の不安を
生活規則のせいにしようとしてる。
「規則正しい生活があれば」、元に戻ると信じてる。

死にたくて死んだ人がいる。
死にたくなくて死んだ人もいる。

「死にたい」を認めたくなくて、体を痛めつける。
そうすれば「死にたくなくて死んだ人」になれる。
あるいは「死んでもおかしくない」人になれる。
そんな、甘ったれた考え。

あまりこういうこと書くと、
変換候補が「死」ばかりになってしまうんだけど。

現在状況:やばめ。
ここ一年で最高の落ち込みっぷり。
やっぱりリスカとか調べまくったせいかも。逆に影響された。
何とか学校行かないと。そんで元気もらってこよう。行く元気は残しておかないと。

気持ちが傾いてます。
死に。
もともと人生のゴールってお墓なわけで、
「生きたい」より「死にたい」の方に重力が強い。
現在、それに引っ張られてしまってる。
ですます口調が混じるのは、読み手を遠ざけたい気持ちが働いているから、かもしれない。

Saturday, 10 June 2006

イライラして物にあたったり、
怒鳴ったりキーキー言ったり、
かっこ悪。
ああはなりたくないなー。

判断力の低下。
あるとおもう。
寝ないとどうなるかなんて考えてない。
調子悪くても、治そうと思ってない。

落ち着いて。
ゆっくりしよう。

少し自分を
楽にさせてあげよう。

Friday, 9 June 2006

エネルギー、足りない。
学校行けなかった。

閉じこめられる。

Thursday, 8 June 2006

夜の街は明るい。
どこまで歩いても
どこまで行っても明るくて。
どこまでもどこまでも
暗い場所を探して歩いて
彷徨って。

でも結局戻ってきてしまう。

夜の川。
真っ暗で、何も見えない。
あそこへ一歩踏み出せたら、
それが私の最期。
幸か不幸か、
まだその度胸はないけれど。

感情がストレートに出ない。出さないつもりはないんだけど、自動で調節が効いてしまう。
なんでだかは不明。
それで、笑いだとかシカトだとか、変なもの、日常に近い物に転化されて出てくる。
しかし場面が場面なので、ちっとも普通を装えないが。

座っていたら、足がふわふわしてきた。
歩くのを拒否しているみたいだ。
「俺にばっか体重支えさせるな」と。

カップめん食べて、
違った、普通のラーメン。カップは非常食。
そしたら帰るか。学校に。
2階に上がる気もしない。
お、名案かも!?

誰か迎えにきてほしいな。夕食も作ってほしい。
…いないけどね。来れる人で免許持ちの人。
免許取れよーとまでワガママ言うわけにもいかないから。

差し当たっては、
いつ、椅子から立ち上がるかが問題だ。

駅までは大丈夫だった。惰性ってすごいな。
そこからの徒歩の道。

公園で夜を明かしてみようか。
とは考えても現実的でない。

新居募集。
それはもっと無理だろ。

お酒飲んでもなぁ。
前回はまるで効果無かった。
自律神経が過剰に働いているのかもしれない。

元気がでなーい。

Wednesday, 7 June 2006

人を励ませるのってすごいよなぁ。
他人のことをそこまで思えるのって、
しっかりした人で無いと出来ない。

私はそんな余裕も無いし、
むしろ自分の事さえ手が回ってない。

だから、冷徹だと言われたりもする。
相手に思いやりが足りない、と。
申し訳ないけれど、余裕が無いときにそんなの無理。
出来ないことは出来ない。

そういや、
手首、じゃなくて
首、になってた。

みんなには
出ていく出ていかないの
問題で
死ぬ死なないで
考えてるのは
自分だけ。

何のネタにもならないな。


薄めの灰色
暗い紫
焦げ茶

これでどんな絵が出来るだろうか。

落ちるのは
とても簡単なんだ。
柵を一つ越えて、
重力に身を任せればいい。

Tuesday, 6 June 2006

すいこまれ、そう、に、なった。
高い高い、底のない崖。
その淵に立って、足元に目を凝らす。
不思議と目をそらせない。
足が竦んではいない。でも、離れがたく感じる。
想像が働かないものへの、少々の好奇心。
未知の物への興味。
でも他の人は見向きもしない。あるいは恐れる。あるいは見ぬふりをする。
たとえ独りでも、いつかそこでなにかを見たい。行けば何かが見つかる気がする。

こういうときは、
何が必要なんだろう?
呼びたい人は近くにいない。
会いに行く元気もない。

パソコンは、箱。
どこか遠くへつながる箱。
ゴミ箱。
現実世界にいらない物を、モニタの向こうに捨てておく。
それがここ。
こっちに全部なぐり書いて、現実の私はキレイでいられる。
「王様の耳はロバの耳」のように、
誰にも言ってはいけないこと、
言うべき相手のいないこと、
そういうコトバたちをすくう場所。

まあ、つまりはただの自己満足。

立てるかな。
立てないのか立ちたくないのか。
気の持ちようで限界は変わる。
限界を広げれば、その分消費も大きい。
でも私は、空っぽに近くても頑張れてしまうんだよね。
今はエネルギー取って置いて、自衛に使うべきだろうか。
立ち上がりたい、気もするし、やれば出来る気もする。
どっちにしようか。

ダメすぎ。
外気は毒。
吸うのがつらい。
吐くので精一杯。

夢だったら良かったよ。
コンナノノシリアイシタクナカッタ
今だってほら、人の気配がすると、涙を止めようとする。
もっとすっきり泣きたいよ。
一番安心できるはずの場所は、
今現在最悪の空間。
一番心を許せるはずの人は、
…って、それって誰!?
自分で何を言っているのか解らん。

ここにもっと洗いざらい書いて、ストレス発散しとけばよかったんだ。
どこにも行かなかった分が、逆流して今回の引き金になった。

やばい。
何も見たくない。

目、いらない。

見えなかったら投稿できないじゃん!と一人でツッコミ。

初めて、はっきり声に出して
「死にたい」と叫んだ。
それだけを、繰り返し繰り返し。
口にすることで不思議と落ち着きだす。
魔法の呪文のよう。

「死にたい」なんて言ってる人は、世の中に五万といる。
ほら、現実の斜像であるネットなら、死にたい人なんて、とっても簡単に見つかる。
私もその一人にすぎない。
なんにも特別なことじゃない。
ありふれた中間層の一人。
それだけだ。
それだけ。
それだけ。
それだけ。
それだけ。

Sunday, 4 June 2006

あーあ。
ぶっ壊れてしまったよ。
ねじ止めといたはずなのに。
ははは。
ダメっぷりがすごいですね。
醜い罵り合いをしたくなかったのに。
これじゃあいつと一緒じゃん。さいて〜\(^o^)/わーい。

迷惑かけてごめんよぅ(;ω;)。

とりあえず、これもマンガの参考にしよ。二回あるかわからん経験だもんね。貴重貴重。

怒っても
泣いても
素通りされる
言葉を発しても
宙に絵を描くようで

Saturday, 3 June 2006

良かった。
良かったね。

勝手に元気のおすそわけをいただいて、
自分も頑張ろう。

Friday, 2 June 2006

幸せになれるだろうか。
なりたかったら、自分でなるしかないけれど。

なれたら、いいな。

そうだね
いつのまにか
人の幸せを喜べなくなっていた

「毎日が楽しい」
そう言っている人を見て
「良かったな」
そう思った
とても久しぶりだ

あの人が喜んでくれたのなら
それは、私にとってもうれしいことなんだと。
信じよう。
あの人は嘘をつかない
少なくともあれは嘘じゃない
素直になろう。

もっと大事なことだって
忘れてきたんだ
一時のくだらない感情だって
忘れられる

Thursday, 1 June 2006

やめた。

無駄なことに力を使ったって
結果は見えてる。
話をしたって
何も変わらない。
必死に話したことを
「わかんない」の一言で終わり。
そんな目にはもう
遭いたくない。

ならどうすれば
黙ってくれないか

だからもう何もしない
してはいけない。
歩み寄ればまた切られるだけ。
「次こそ」「今回は」はありえない。
あるわけがない。
お互い何も変わっていないのだから。
だから無駄
全部するだけ無駄。
しようと考えることも無駄。
無かったことにすればいい。
どうせすぐ忘れられる。

これからの自分
何をするか
より
何をしてしまうか
それが
怖い

死ねよ。
死ね死ね

特に何もないとき
ぼーっとすると
こんな言葉ばかり浮かぶ

Wednesday, 31 May 2006

人間て、
言い訳をする生き物なんだよ。
「自分は悪くない」と。
言外に「悪いのは相手だ」と含んで。

そうだ
哀れんでやろう。
その程度も分からない
頭の弱い人間なのだと。
かわいそうに。

あいつと俺の
見解の相違というやつは
根っからすれ違っていて
近くにいるのに
こんなに違うものなのかと
感心する。
あーばからし。

頭痛い。

嘘です、
痛くありません。

でも言わせてください。

病気ですね。
気を惹くことが言いたくて
甘えてる、自分自身に。

ああもう
あの人なんか
いなければいいのに

もう嫌だ
声を聞くだけで
五感で認識するだけで
ざわつく
領域に入ってくるな
我慢?
してますよ。
してなければ暴れ狂ってます。
今だって、その辺の物を破壊したくてたまりません。

そうやって
被害者ヅラしてろよ。
でも、昔よりはましだ。
まともに取り合ってた頃は、
本当に本当に
家にいられなかったから。

1に対して
2のお礼を求めるなんて
無理なのに
ふつう、半分も返ってこない。
そもそも礼を求めるのは
親切のありかたじゃない。

Tuesday, 30 May 2006

足がふらふらして
なんでこんなことしてるのだろうと考えて

この程度でどうでもよくなる
自分の貧弱さがバカらしい。
心底バカらしい。

消えるべきだと
考えていたほうが
いいのだろうか。
きっと一生出来ないけれど
そう思いながら生きていれば
間違いないだろう。

重しがなければ
とっくに風に飛ばされている。
だから邪魔は排除し、
軽くなって
空のその上まで。

…あたまが、痛い。

意味のあるものを
もとめてはいけない

違うよ
だから
それで

楽しいこと、
楽しいこと、
楽しいこと。

そればっかり。

きえてしまえるなら
それもいいのにな。

Monday, 29 May 2006

なんで生きてるんだろうな。
こんなこと、誰にも質問できない。

Sunday, 28 May 2006

生きていたいと思わないけど、
なんで死にたくないかというと、
自殺するにも死体の片づけとかで
迷惑かかるし、
親しい親しくないに関わらず、
泣く人がいるだろうから。
自殺した事実が残ると
私がいなくなってから、
みんなに何を言われるか
そんなことを考えて、死ねないと思っている。
考えたってしょうがないけど。

Saturday, 27 May 2006

今日も考えごとをする。
眠れない、夜。

不思議と、
昼のような疲れを感じない。
どこかおかしくなって
しまったのだと思う。

Friday, 26 May 2006

いいんだよ。
あきらめれば。
すべてを手に入れようとして、
無理している。
疲れている。

思ったことそのままなんて
話せ ないよ
すべてを出して
出し切って
それでも分かり合えない
そんなのは、もうやだ

Thursday, 25 May 2006

どんなにどんなに読み返しても、
まるで他人事のようにみえる。
自分はそこにいたはずなのに
何処だったかすら覚えてない。

疲れて、
すわって、
でも立ち上がる時刻はすぐに来る。
座れるとき以外、
休むことは許さない。
いつも何かをしてないと落ち着かない。
できなくなる日はいつか来る。
でも結局それで
自分自身を使いすぎて、
出来ないことを増やしている。
目一杯自分を使って
なお許容量以上を抱えようとしている。

なんだこの言い訳。
美談にするなよ。醜いな。馬鹿。

Wednesday, 24 May 2006

自分が死ぬ夢を
見た。

Tuesday, 23 May 2006

何がしたかったんだろう。
昔見えてたキラキラしたものは
どこに行ったんだろう

本当は
泣く資格も無いんじゃないか

「生まれてすみません」と
思わず口走りそう。

今日ほど自分を嫌いになった日があっただろうか。
もうわけ分からない。
最悪だ最低だ
なんでこんな奴が生きてんだ
死んでしまえ
いなくなってしまえ

分かってる
すべて自分のせい
「何かがおかしい」は嘘、
おかしくしているのは自分。

もう嫌だ
こんな自分
捨ててしまえ。

あーなんか
動きたくない

つかれた。
上野行きたい。
家と逆の電車に乗った。

帰って来れなくなれば
いいのにな

毎度の現実逃避です。

ここはどこ私は誰、とか
一度やってみたいよ。

Monday, 22 May 2006

どうしたらいいですか。
なんて
他人に意見を仰ぐ時点で
終わってる。

おやすみなさい。

Sunday, 21 May 2006

進もう。
1歩でも、半歩でも。


そう思ってもすぐ、
前も後ろも見えないことに気がついて
前も後ろも誰もいなくて
悲しい気持ちになる。

涙は出ない。
かわりに笑いがこみあげてくる。

弱くて弱くてどうしようもなくて
弱けりゃどこかで決定的に負けてしまえばいいのに。

自分で負けが認められなくて
誰かが、認めざるを得なくなるように仕立ててほしいと思ってる。
「死ね」って言われたら、本当に飛び降りるだろうな。
誰か支えてくれませんか。
だめ人間。
死んじまえ。

でも、この状況を作ったのは私。

どんなに決断しても
少し経てばまたぐらついて
崩れてふりだしへ

体が言うことを聞かない。
本能のままに、人を、自分を傷つける。
見慣れた景色が新鮮な色に変わる。
喜びにうち震え、高らかに笑う。

Saturday, 20 May 2006

あまり人への恨み言は出てこない。
でも、側にくると、声を聞くと、
歯軋りするほど強い感情が沸き起こる。
一切関与したくない、近くにも居たくない、そんな気持ち。

Friday, 19 May 2006

焦っているときと
はしゃいでいるときの
気持ちは似ている
ふわふわして
じっとしていられない

Thursday, 18 May 2006

本当に人間は平等なのかな。
もし「人間は平等」と言っている人が
「おまえなんて死んじまえ」と
言ったならば
その人も死ぬべきじゃ
ないのかな。

Wednesday, 17 May 2006

同じことを言うのにさ、
泣いてる人の言い分なら通るって、おかしい。
だから泣かない。
理論だけで伝えたい。
わかって欲しいことがあるから言うんだ。
涙がないと伝わらないなら、そもそも間違ってる。
でも、正しいと信じたい。

Tuesday, 16 May 2006

分からない。
いくらつもりになったって、
あなたの代わりにはなれない。
あなたと私では、
いる場所も違うし
することもちがう。

私にあなたの世界は見えないし、
あなたに私の世界を見せることもできない。

いっそ交換してほしい。
ぼんやりした人間が
ぬくぬく暮らせて、
何で彼女が苦しまないといけないのか。

偽善だな。偽善かよ。
ごめん。

本当なら
今日は遊びに行ってたんだよね。

お金が稼げて良かったのか
趣味を満喫できなくて良くなかったのか
どちらだろう。

Monday, 15 May 2006

今の一時の痛みと
交換しても良いかもな。
そのくらい、自分の中では軽い。

弱すぎ。
針でつつかれただけで
弾けて、
床に散る。

独りが良い。
自分のやりたいようにやるために。
人に気を使うなんてうんざりだ。
何で人は独りで生きていけないのか。
おまえたちがいるから
好きなことができない。
いなくなってしまえ
世の中の奴ら。
でなければ、
俺がいなくなってしまえ。

Sunday, 14 May 2006

家にも帰りたくなくて、
楽しいことがある場所へ。
どこか
だれか

病気なら、
と思う自分が
病んでる。
でも正常。

Saturday, 13 May 2006

でも、ほんとに僕に合った選択だったのだろうか。
現状そうは思えない。社会不適応だから、どちらも大差ないのかもしれないけど。
どっちみち社会でダメ人間だろうな。

Friday, 12 May 2006

大丈夫。
疲れてるんだ。
少し休めばまた
世界と一緒に回れるよ。

Thursday, 11 May 2006

いくらだって分かり合える。

あなたは分かりやすく
私は分かりにくい。
同じ場面を説明しても
味方はあなたの方につく。

あなたは感情的。
私は理論的。
筋道立てて詳しく話せば
「気に入らない」と一蹴される。

あなたは単純。
私は複雑。
私が怒るとあなたも怒る。
だから私は怒らない。

いくらだって分かり合える。
自分をつぶして、あなたを分かってあげた。
あなたは理解しなかった。
「もうつぶれる」の一言を。
いくらだって分かり合える。
それは甘い幻だった。

Wednesday, 10 May 2006

いつ切っても
おかしくない。

こんな時でも私は
抑圧して
自分を表現しないことを選ぶ。

しがみつくほど
強くないよ。

すがりつくほど
弱くないよ。

手を離して、
落ちていく自分。
いや、もうずっと落ちっぱなしか。
なんでもいいや。
こらえるのも
なんか感覚麻痺してて
よくわからない。
自分の普通は
どこにあったっけ。
ここだよ。自明。
あー何やってるんだ

Tuesday, 9 May 2006

辛いよね、
苦しいよね、

声に出したところで
何にもならない。毒にも薬にも。

いらいらしている。
ぐらぐら。
何か考えるだけで歯軋りするし、
何でもないのに涙がにじむ。
スプーン噛みまくって、鉄分取れそうだ。
何かに思い当たると、叫んで怒鳴って八つ当たりしたくなる。
もうそんな相手もいないけれど。

Monday, 8 May 2006

相対的にしか考えられない。
今どこにいるのか、
どの高さなのか、
誰かを基準にして。
でないと、自分がどん底に立っているように
思えてしまう。

めちゃ打ちのめされると、
逆に普通なしゃべりをしないと落ち着かない。
はたから見たら意味不明だと思う。涙ぼろぼろでボケもツッコミもこなすんもんだから。
顔を合わせてないと、普段と全く変わりないと思う。
電話も余裕。

ある時は、落ち込むことまで馬鹿らしくなって、笑いに転化されることがある。
これは完全に狂人と思われ。
いやーなんか、気分が底をつくと、オーバーフローして急におかしくなるんです、気分も私も。

怒りでも、限界を超すとケタケタ笑うことがある。

Sunday, 7 May 2006

やや自暴自棄かもしれない
勉強だけが嫌なのかと思っていた。
まあこんなことを書く時点であれだ。
そう思ってる証拠。
いーじゃんか。
怒られたくらい。
ヤケになるほどではない
それより心配すべきことは、
たくさんあるはず。

だめだ
もうだめだー

むかしむかし、絵を描くのが楽しい時期があった。

小さいとき一番夢中になっていたのが、絵を描くことだった。
棒人間がちょこまか動く4コマ。
まだ画数の多い漢字が上手くかけないような時期に、一生懸命吹き出しに、細かい文字でセリフをつめていた。
下手だから、棒人間しかかけなかった。たぶん内容もたいしたこと無い。でも同級生には人気があった。
それに子供だから、面白いかどうかより、描くことが楽しかった。毎日飽きずに何ページも書いていた。

母親が私のノートを覗き込んで、一言言った。
「そんなのは漫画じゃなくてラクガキって言うんだよ」

その日から、私は自分の絵を「ラクガキ」と呼ぶようになった。

Saturday, 6 May 2006

どこかに行きたいのではなく、
誰かに会いたい。

すべての物が遠くに感じられる。
手を伸ばせば触れられるのに、
近くにある実感がない。
狭い部屋だと分かっているのに、
壁が遠く感じる。
足元の地面が遠い。

空を見上げたとき、
そこにあるのに果てしなく遠くに思える、
その感じに似ている。

Friday, 5 May 2006

あの光景が見えた。
包丁を手首にあてて、
流れる赤いひとすじ。
すぐ横の台所。
腰が浮きそうになって、
とっさに抑えた。

やめよう。
今やったら力が入って、
一滴二滴じゃ済まない。
行くな、立つな。

理不尽な
ことばかり。

半端に知ってて、
それ以上知ることもしないで、

ああ、
またこの無限ループか。
つくづく進歩のない。

あなたが、
「逃げたくない」と言って、
それが本当の本当に嘘でないのなら、
私は止めない。
「逃げられない」と言うなら、
引きずってでも連れていく。

逃げることが悪いなんて、誰が言った。
それはきっと、
負けてしまった人間の言い訳。
「勝てなかったけど」というなぐさめだ。

何もかもに立ち向かえる人なんていない。
すべてに戦って勝てる人なんて、未来永劫出現しない。

だから逃げて。
すべて他人にまかせて、自分は泣きまくってしまえ。

いいんだよ、それで。

また元に戻る。
繰り返し、繰り返し。
同じ円を何度もなぞる。

Thursday, 4 May 2006

たとえば居眠りは、
してはいけないときでも、
どうしてもしてしまう。
それは、睡眠不足だったり、
話がつまらなかったりと、
何かしら理由がある。

分かっていても、
どうしてもしてしまうこと。
それは、
誰かの手を借りないと、
自分では
わかってても止められないと思う。

Wednesday, 3 May 2006

誰か誰か

嘘です何でもありません

と言うのは嘘です

と言うのも嘘です。

吐き気。

一人になったら
泣けるものだとおもっていた。

意味がないと、身体が悟ったのだろうか。
まだ平気というゴーサインだろうか。

今抱えているものが
宝石なのかガラクタなのか
まだ分からないから、
これからひとつずつ箱を開けて、
中を見てみようと思う。

Tuesday, 2 May 2006

ここから水平に
向かいのホームまで
空気の上を渡って
歩いていけそうな
そんな気がした。

電車の中。
ぎゅうぎゅう詰め。

読んでいて、
昔のことを思い出した。
背筋か冷たくなった。

思い出すだけで怖いのだから、
当時の私にとって
どれほどの恐怖だったのか、
想像もつかない。

Monday, 1 May 2006

本気になれば
来た道を失うのは可能なはず。
出来ないのは
未練と意気地なし。

失くすことまで
自分で出来なくて
誰かに任せてる。

なくなったら
慌てるのに。

自己矛盾している。

そう言えば、
病気になりたがる人というのは
病気なんでしょうか、
正常なんでしょうか。

泣くことは、恥ずかしいことじゃない。
自分が駄目人間な証拠でもない。

泣きたいときに抑えてしまったら、
自分で自分をねじ曲げて、
壊してしまうから。

あなたが泣いても
受け止めてくれる人が
そばにいるのだから、
辛いときには頼っていいんだと思うよ。

悲しいことには泣いて、
うれしいことには喜んで、
人間らしく生きれば、
幸せになれるよ、きっと。

グダグダだ。
とりあえず言えることは、
私を含めた関係者のうち、
すべてを理解しているのが
一人もいないこと。

落ち込んでいるのにイライラする。
どうやったら解消するんだろう。

溜めていたものを外に出すと、
一気に暗い気持ちになって、
人前なのに涙が出そうになる。

泣ける場所がないから、落ち着かない。
家は嫌いだから居たくないし、
学校は好きだから壊したくない。

普段と今と
どちらが本性ということもないけど、
片側だけ隠すのは、つらい。

「信用できない」と言うと
「なんで」「どうして」と責められる。
相手にしてみれば、当然の反応だろうけど。

人に頼りたくて頼りたくてしょうがない私が、
そう言うことの意味、考えてください。

勝手な言い分です。

意地っ張りだから、言うのが怖い。

反応が怖いから、言うのが怖い。

そんなことを言ったら「変だ」と言われるから、言うのが怖い。

Sunday, 30 April 2006

目を閉じている間に、
触れている地面や壁の形が
変わっていくように感じる。
おかしいのかもしれないけれど、
そうではない、と、誰が証明できるのだろう。

甘えられる人を失った。
甘えすぎたから。

言いたくないことばかりなのに、
どれも言っておけば良かった言葉に変わる。

暗闇。
夜。

ふらっと外に出たい
気持ちを抑える。

外に出たら、
私はどこへ行くんだろうか。
できるなら、
全く知らない土地で
でも、歩いて行ける場所で。
帰り道が
分からなくなるといい。
どこか近くで
私の知らない場所。
戻ってこれなくなったら
私はどうするのだろう。

でもきっと
行く道があるってことは
帰り道もあるはずで
人に聞くなどして
帰ってきてしまうのでしょう。

今を全部捨てたら
底辺からやり直す気なんて無いから
そよ風に舞う砂のように
そっと消えていくのでしょう。

Saturday, 29 April 2006

そうか。
道に迷った私を助けてくれる
どこかの親切な人に甘えたいんだ。
ただの私の甘えだよ。
なんだ、そんなことか。

Friday, 28 April 2006

人を殺すより、
自分が死ぬほうが、簡単。

異常です。
でもこれが
私の正常です。

Thursday, 27 April 2006

「言わなきゃ分からない」
そう言うけれど、
あれだけ激怒した私を見て、
それでも解らないのなら、
何を以て納得なさるのでしょう。
それとも、
「私はあなたが今言ったこの言葉に心底腹が立った」
と言葉で解説しないと解らないのですか。
言ったところで
「大したことじゃない」と
否定するつもりでしょうけどね。

結局、理解するつもりなど、
元から無いのですよね。
あなた自身の理にかなわないモノは、
最初から認める気が無いのでしょうね。

良いですよ、
それで。
ではさようなら。

一日くらい、
何も語らない日があっても、
いいと思う。

隠すことばかり、上手になって、
また伝わらないことを増やす。
わかってほしいと言いながら、
問われると答えを避ける。

他に道がなかったわけじゃない。
でも私は
しないことを選択したのだから。
それが私の選択。

Wednesday, 26 April 2006

追いつめるなら、
とことん追いつめてください。
未練も何もふっきれるほどに。

深い谷を見下ろすと
吸い込まれそうになる。

落ちたらどうなるんだろう、
最近はそれすら想像できない。

その一言が
あなたの存在が
すべてを壊した。

一番落ち着く時間に
土足で上がり込んできて、
くだらないことをわめきだす
来るな、来るな。

Tuesday, 25 April 2006

元気でいますか。
遠くから、あなたのことを考えています。

壁を見上げて立ち止まり、
他に何をするでもなく
ただただ高さに感心する。
なのに、登る人に嫉妬する。
わけがわからない。
そんなあなたは何?

Monday, 24 April 2006

何もしないで、
一年過ごしてしまったな。

去年の私は、
何をしていたんだろう。

遊びのほうが疲れるって、
なんじゃそりゃ。

Sunday, 23 April 2006

何をしても、
怒られる気がします。

私なんかいたって意味無いですよね、
私なんかいないほうが良いですよね。

と、まあ、
何の行動もなしに
ここまで考えられる自分がすごい。

私は応えられないから。
道しるべを誰かに立てられるのはやだ。
だったら藪を歩く方がいい。

なんとかなるさと思うときもある。
けどしばらくして、それは思いこみなのでは、と冷静になる。
逆に、もう駄目だと思ったときには、
いつまでも駄目だと思っている。

Saturday, 22 April 2006

2人ともどうしようもない人間。
どちらも大差ない。
いままでは一方がより悪いのだと思っていたけど、
今日考えが改まった。
どちらも同じだけ馬鹿。

しょうもない人間同士の
しょうもないケンカに
私がいらつく必要は無い。
ケンカなら他所でやればいいのに。

彼らのために回る世界など、必要ない。

Friday, 21 April 2006

ぼんやりして、
まとまらなくて。

一生懸命前へ進もうとしている人を見て。
…なにを思ったんだっけ?
忘れたよ。

確か、
がんばってるな、とか、すごいなとか偉いなとか、
自分と違うモノを見たときの感情。

あんなふうには思えない。少なくとも今は。
あなたと私は別人だから、そんな風に考えられるんだよ。
と、当たり前を言ってみる。

Thursday, 20 April 2006

まるで、
絵はがきのような、空。

学校さぼって
遊びに行きたい
乗り換え駅

私は生きていますか。
私は死んでいますか。

僕が掛けると、
留守電サービスへ。
そして「家に忘れた」「忙しかった」と言う。

会ったり、
話したり、
メールを書いたり。

そういうのをしないで、
生きられたらいいのに。

私はしあわせだと思う。
そのしあわせさが、重荷というか、心が痛い。
みんなが私のために動く。私の望む望まないに関わらず。
「やめて」を聞いてくれない辛さ。
伸びてくる手は生温かく、
ふりほどけず絡めとられる。

不安を話し出すと止まらない。
当たり前のことでも「大丈夫」の言葉がないと落ち着かない。
言われて落ち着くかはまた別。
細かい細かいことまで何度も何度も執拗に聞く。
どんな風に思ってますか?

ごめんなさい。

Wednesday, 19 April 2006

手助けするのは、
出口のなさを
見ていたくなかっただけ。

君の苦しみを、
一緒に味わうよ。

顔を上げるのは、本当の本当に怖いけど。
歯を食いしばり、涙目になって前をにらみつけたら、
思ってたほどの絶望は待ってなかった。

Tuesday, 18 April 2006

ばかばかしい。

なにもかも

「言わなきゃわからない」
そうあなたは言う。
それならと思って話すと、
「それは違う」「我慢しろ」と言う。

つまりあなたは、
責任を取りたくないのだろう。
つねに俺の上に立っていないと、落ち着かないのだろう。
誰かが下にいないと、満足できないのだろう。

ヘドが出る。

自分のことしか考えたくない。
相手の顔色うかがって、神経をとがらせる一日。左右も東西南北も誰かが決めてしまう。
そんな頭のぐらぐらする生活はもうたくさんだ。

人のせいにしない。
自分のせい。

Monday, 17 April 2006

いやな夢を見た。
嫌ってる奴から嫌われる夢。
まあ、嫌いな奴に何言われても、
大したことないか。

Not Foundのお気に入りが消せないでいる。
馬鹿だよなぁ。
でも、あったことを証明する数少ない証拠だから。

僕の支えは、
なにも無いから、
倒れそうでも、踏ん張らないといけない。

私の名前。
好きなように呼んでくれればいい。

名乗りたい名前が無い。
名前は自身を説明するための言葉。
私は、誰かに見せたい自分が無い。
自分がこういう人間ですと、語ることができない。語る内容も無い。
だから名乗れない。

私の名前を呼んで、
誰かが私に話しかける。
そういうのがひどくつらい。
応えられない、だから答えられない。

なぜ放っておいてくれないのですか。
どんな言葉でも槍に見える、そう解ってはくれませんか。
なぜ泣くのか解らない、そう言うのなら構わないでください。
触れられるほどに、私の逃げ道は失われるのです。

私の後ろは壁。
人が迫ってくる。

Sunday, 16 April 2006

死の先は、無。
希望も安息も無いと思う。
絶望や苦しみも無いけど。

無くなってしまうより、
ここにあることのほうが、
まだマシな気がする。

顔が見えないから怖いと思っていたけど、
特定の場面では、ひどく饒舌だった。

ある分野のことは積極的に話せるのに、
雑談がどうしても苦手だ。
相手と意見が違ったとき、それを話すべきか。
普通に話せばいい、と言われるかもしれないが、
じゃあ普通ってどこにある?
普通にしていて、上手くやったつもりでも、
相手の機嫌を損なうことだってある。
私の普通は「普通じゃない」そうだから。
話に興味ないときは、たいてい相手の人柄に興味がないときだ。

訪れる静寂。
そしてまた、現実が始まる。
もう疲れたのになぁ。

つらいとき、いやなとき、
あきらめて逃げるより、
立ち向かえれば、いいのになぁ。

今日もどこかで、
誰かが幸せをつかむのだろう。
心から祝福したい。

今日もどこかで、
誰かが挫折を味わうのだろう。
側に行って、出来ることを手伝いたい。

Saturday, 15 April 2006

そこまでして
現世にしがみつく理由は
何ですか

死という言葉が
心の空洞によく響く

私の心は空っぽだ
見渡しても何もない

メモリ増やしたい…。

俺は、いったい何者?

助けてくれなんて言ってませんよ。
私が一人で騒いで、
わめいて、
威張って、
ただそれだけです。

嘲笑されるくらいの
距離感がちょうどいい。

大切な物は何だったか、
何を一番望んでいたのか、
思い出せない。

Friday, 14 April 2006

電車が来ない間、
ゆっくりとした時間。

文学は読まないけど、
国語の授業は好きだった。
字の通りにしか読めない私にとって、面白さを解説してくれる先生はあこがれだった。
ああいう考察がしたいな、と密かに思ってた。

「ゆっくり歩けばいい」とは言うけれど、
人と同じペースで
歩かなければならない時のほうが多いと思う。
「休みたい」と思っても、休むときでない。
「行くな」と言われ、方向転換。
誰も止まらない。
追い越し禁止のエスカレーター。
手すりもない。
掴めないから、むしろ川かな。人は水。

ウェブの力を持ってしても、
心の壁は壊せない。

知らない道を歩いた。
何か新しいことが起きないかと。
つまらない毎日。
わくわくする気持ちは、
もう感じられないのだろうか。

人に迷惑かけておいて、
なんとも思ってないんだろ。

両親は、
私が何か困って相談すると、
とても嫌そうだった。

ここにあるのは全て嘘。
全ては虚構の上に立つ。
真実などどこにも無い。

イタイ奴が自分はイタイんですよと叫ぶ場所。
今日の更新は今日のことではないし、日付の順が内容の順ではない。
めちゃくちゃにしたい。

意味を求めるだけムダです。意味を無くしたいんですから。
全部嘘です。本当じゃありません。
真に受けたらバカをみます。

「能力あるんだから」と言われた。
そう言う風に見られてる?

久しぶりか。
イベント以外で、
みんなで遊んだのは。

Thursday, 13 April 2006

遊びは、遊ぶことじゃなく、
遊ぶ仲間がおもしろいんだと思った。

ゴチャゴチャのグチャグチャのグデグデのボロボロ。
こんな物に、いつまでしがみついているのだろうか。

誰かに寄りかかった生活。
それが一番楽でいい。

変なものだ。
同じことなのに
昨日までとまるで違って見える。

心持ちひとつ、か。

きっと聞けば、
私のことを「大事だ」
と言うのだろうけど。

私がいなくても、
別に誰かが死ぬわけでもなく。

そう、必然が無い。
そこに無理やり理由を作って、
「いてもいいんだ」と思っても、
「いなければならない」にはならない。

「必要だ」って言ってくれないかなw
うは、キメェ。

今日は休みです。
何しようか。

包丁を右手に。
左手はまな板の上。
手首めがけて切っ先を振りおろす。
手と腕がまっぷたつ。

昔考えたイメージ。
思いついたときは怖かったけれど、
今はそうでもなくなってしまった。

電話で何を言うつもりなのか
大事な時間を使わせて
話につきあわせて
いない方が
ほかのことできるし

いいや本音。
話をしてください。
聞いてください。
わがままだけど付き合ってください。

あー、わけわからない。

家の中に席がなくて、
家の外で落ち着いてる。
そんな昔。

言葉がひとまとまりになって
のどにつっかえている

おはよう
おやすみ
今なにしてるの?電話かメールを下さい。
OKです。
お誕生日おめでとう。

人の役に立ちたいなんて嘘ですよ。
自分より下の人間を見つけて、優越感を得たいだけ。
あはははは。

叫びたくて、
狂いそうで、
針でも串でもいいから
つついてくれれば、
あと少しで新しい世界が見えるのに。
こっちに戻って来れなくていい。
あるいは車の前に飛び出す勇気があれば。
今に未練なんてないのに、
理性の馬鹿やろう。

空が見えても
足の下から声がする
「おまえの居場所はこっちだ」と
逆らえずに

計算高い
自分が嫌いだ。

足の下に地面がある、
それを不思議に思った。

Wednesday, 12 April 2006

死ねって言うからには

相手に殺される覚悟で言わないと。

Tuesday, 11 April 2006

知らない場所に
出かけるのは楽しい。

今だったら
後ろから刺されても
後悔しないと思った。
抵抗する気もおきなくて
あっさりフレームアウトできそうだ。

楽しければ楽しいほど、苦しくなる。
本当に楽しんで良い場面なのか。
私だけが楽しいんじゃないか。
うかれて何か迷惑かけてないか。
「楽しんでいいよ」と言われないと本当に楽しめない。
誰かがいないと喜べない。わからない。

無理が通ったときに
「やった」と思うか
「無理言って済まない」と思うかの
違いだろうね。

忘れた。
何でここにいるんだっけ
何してたんだっけ
何するんだっけ

頭が重い。
へばってる。
何もしてないのに

ここはどこだろう
言うとすぐわかるけど

現在地
どん底。

イヤイヤ生きてるわけじゃない

ああだめだ

免疫力ないね

あの人に逢ったのは
毎日見ているサイトから
どういうリンクを辿ったのか
わからないけど

もう閉鎖してしまったし
探すすべもなく
幸せでいると、いや、なるといいな、なんて
勝手な願望押しつけて

手が届かなくなって
ほっとしている
手の出しかたに
悩むことがないから
もう逢いたいとは思わない
逢ってもどうしていいのかわからない
メールだっていつでも出せるのに

そばに置いておきたいとか
そんなのは私の監視だから

いいや
何も無かった
今日いちにち
それで

赤い信号は、
見ていて吸い込まれそうだ。

Monday, 10 April 2006

だめだ…
データから読めるものが無いといけないのに、
自分の基準でしか見てないから、
役に立たない…。
どうしようもない…
思ったことがデータに出てないといけないのに。
主観が入ってこそなのに。
ボーっとみてただけ。

ふわふわする。
床に座ってる感触はあるのに、
なんか、軽い。

嘘でも本当でもいい。
力をください。

嘘だよ。

もらった力では、上手く動けない。
きっと、それは、あなたも、僕も。
あなたは今はさび付いて、
上手く歩けないだろうけど
僕もみがくの手伝うから。
だから、あきらめないで。

僕は大丈夫だから

そして
くずれた。

たしかに理解不能だけどさ。

わからないものを
わからないと言うだけでは、
何もならない。

感情で語るなとは言わない。
でも、「わからない」で済まさずに、もっと理解をしませんか。

一緒にいるのだからさ。

Sunday, 9 April 2006

何が言いたいかというと

それでいいんだと思うよ。

暗い気持ちでいると落ち着く。

何かが欲しいと叫ぶ人。
手に入らないと嘆く人。
つまり、手に入らない、入らなかったものに
未練がある人。

僕の場合、
手に入らないものは、
心の底から欲しいと思っていても、
ああやって「欲しい」と叫ぶことが無い。
手に入らないと判断すれば、
ひとりであきらめて、
その後誰にも未練を言わない。
誰にも言わずにひとりで落ち込む。
それは自分の力が足りないせいだと。
「くれ」とは言わないが
「取れない」とは言う。

言えたほうがいいのだろうか。
わがままや、無理な願いを言っても
付き合ってくれる人がいるのだから。

そばに人がいれば
叫ぶのかも知れない。

誰かそばにいて
大丈夫だよって言って下さい。

大丈夫だよって言わないでください。
手遅れなのは分かってるから。

何をすれば
許してくれますか。
喜んでくれますか。

何をすればいいですか。

どうでもいいようなことで
一日が埋め尽くされていく

一番必要ないのは
俺だったか。

仮に、今、私が泣いたとして、
救ってくれる人は、身近にいるのだろうか。

なにやってるんだろう、
本当、なにやっているんだろう。

自分だって、騒いでたのに。
よく同じ口で「許せ」と言えるよなあ、そう思う。

同じ注意は、2回目からは叩く。
泣くんなら外で泣け。
信用できない。

咳をするな。
一人のほうが楽。
気持ち悪い。

だからバイキンって呼ばれるんだ。


100の楽しいことがあったとしても、
ずたずたにするには十分だと思う。

私は話すだけ。バンジージャンプだけ。

感情って冷めるもんなんだなと思った。
それを認めたうえでどうするか、だけど。

そうそう、「悩み相談」のページはググると大量に出てくるのだけれど
「悩んでる人へのアドバイスの仕方」みたいなページはなかなか出てこない。
本借りてくるかなー。

Saturday, 8 April 2006

重い。

息が詰まる。

なんだろう。
よくわからん。
胃に鉛が入っているみたいだ。

なんでみんな
いいこと無いのに
俺にかまうんだろう。

知らない間に、いろんなものを失って。

違うか。
失くすのがわかっていて、
手を伸ばさなかった。

Friday, 7 April 2006

だからどうか泣かないで
澄んだ涙を、
私のために流さないで
だからどうか、泣きやんで。

悲しいなら忘れて。
苦しいのなら、遠くに行って。
どうかあの笑顔を取り戻して。
僕がそばにいられなくてもいいから。

ひどいのは、君をこんなに悲しませる奴。

私はけがれているから

想われるのは、つらい。
こんなにしてくれている人に、
私は何もしてあげられない。
落ちる涙を、見守ることしかできない。

私のために、泣かないで。

生きていける気がしたよ

つぶした物を抱えて
どこまで生きていけるだろう

たのしかった。
こんな日が
ずっと続くといいな
と、思ったのに。

今何を考えて
これを書いているのだろう。

届くはずのない手紙。

あなたは俺といて楽しいですか。
そう聞いたら
ただ黙って笑ってくれた。

それだけわかっていれば大丈夫です。
そう言われた。

少しほっとした。

Thursday, 6 April 2006

ありがとう。
すべての人へ。

怖いんだ。
力に飲まれる夢を見る。

みんなに心配されて、
笑っているしかない。

強くなりたい。

無駄な言い訳ばかり。

言い訳は言いたくない。
でも、その状況を作ってる。

Wednesday, 5 April 2006

とーさんもかーさんも芝刈りへ。
私はお洗濯。
こっそり赤い服も洗う。

ついでに山に行って、
火を放ってくる?
私の好きな赤に染めて。

部屋は明るい。
常に電気をつけている。

なのに、どこかに死角があるようで、
ふとした瞬間に物が無くなる。

どーでもいいか。

思い出したいことは忘れていく。
忘れたいことこそ忘れまいと思う。
きっとこれも忘れてしまう。

僕が何かをやるには自分自身が必要。
僕は自分をいらないと思う。

僕には日の光が似合う。
僕にはお日様が似合う。
僕には白が似合う。

視界が狭くなって
意識が体を下りていく。

意味をなさない
青い迷路。

nonsense

ほら、こっちにおいでよ。
どうしたの?怖いの?
そんなわけはないだろう?
だって、きみは、人が「死にたい」ともがいている様を、
笑ってみてたじゃないか。
どうしてそんなにおびえてるんだ?
何も怖いことはないよ。さ、おいで。

Tuesday, 4 April 2006

これが私の望むこと?
だったらいらない。

どうか早く誰か来てください。
すべて壊して、希望を絶ってください。

何で生きてんだろう。

寝不足で頭が回らないからこんなになる。

Monday, 3 April 2006

投稿テスト。

イライラしてると、真っ暗なところへ行きたくなる。
川へ出かけてきた。
堤防の上から見る川は真っ暗だった。
吸い込まれそうな闇で、結構怖い。
まだそっちへは行けないな、そう思った。

なんか、あんまり悔しくない。
悔しいけど、最初ほどではない。
こうやってどんどん流れていって、
大切なものもなくなってしまうんだろうな。

絶望に2種類あって、
真っ黒な絶望
真っ白な絶望

Sunday, 2 April 2006

同情なんだろうか。
偽善なんだろうか。

毎日毎日「もうダメだ」と思って、
反省しようと思っているのに、
昼になるとけろっとしている。
そんな自分が嫌で嫌でたまらない。

とても不安なことがある。
誰かに相談したいことがある。
誰も聞いてくれなかった。
1人で考えて、決めたことがある。
1人で悩んで、決めたことがある。
誰も聞いてくれなかった。

ああ、また雪だ。
最近降り過ぎ。
雪かき面倒だよ。

Saturday, 1 April 2006

世界は遠く、
私は石櫃の中。

Friday, 31 March 2006

いろんな人が消えていく。
僕より前からいて、
僕より有名な人が。

あ、インターネットの話。

ずっとずっと楽しそうだった人。
思いつめた言葉を残して去った人。

ネットから消えたって、
人生は空の下で続いていくのだけど。

僕から見えないからって
あれこれ言うのもなんだけど。

元気でいてくれるといいな。
悩んでたことが解決するといいな。

願ってますよ。
あなたの幸せを、あなたの知らない場所で。