2, 3日寿命が縮まったっていいと思ってる。
そのうち後悔する日が来るんだろうか?
Wednesday, 27 December 2006
Monday, 25 December 2006
Thursday, 21 December 2006
Wednesday, 20 December 2006
Monday, 18 December 2006
Wednesday, 13 December 2006
Tuesday, 12 December 2006
Monday, 11 December 2006
あの手紙は、
もう収集されただろうか。
まだポストの中だろうか。
今日を逃したら、終わり。
まだ落ち着かない。
間違ったところへ行かないか、
いつ届くのか、
届いたらどうなるか。
出るわけもない答え。
考えても無意味なのに。
Sunday, 10 December 2006
Saturday, 9 December 2006
Wednesday, 6 December 2006
笛の音。
歓声が上がる。
マイクのアナウンス。
観客の自分を想像してみる。
観客席とトラックはロープで区切られ、
私は2,3列目に座っている。
周りに人は居ない。
休日のコンサートホールのように、椅子だけがずらりと並んでいる。
赤白帽の子どもが、トラックを駆け抜ける。
速くて、男の子か女の子か判らなかった。
Monday, 4 December 2006
「死にたい」と言いたくなったら
その前に死んでしまおう
糸口を示せる人もいない
あとに残るのは迷惑そうな目
優しい人はいるかもしれないけど
家のみんながそうとは思えない
増えるやっかいごと
今だってうんざりしてる
無い解決なら、行動はない
見えない方が無駄がない
Sunday, 3 December 2006
Saturday, 2 December 2006
Thursday, 30 November 2006
Wednesday, 29 November 2006
Tuesday, 28 November 2006
Monday, 27 November 2006
Sunday, 26 November 2006
Tuesday, 21 November 2006
Monday, 20 November 2006
Saturday, 18 November 2006
Thursday, 16 November 2006
Wednesday, 15 November 2006
Tuesday, 14 November 2006
Monday, 13 November 2006
Sunday, 12 November 2006
遺書を書く姿を思い描いたら、
喉の奥から笑いが洩れた。
死ねば世界は消える。
残るものはない。
消えることは、世界と僕、お互い承知の選択だ。
これから消えるものに宛てて手紙を書く姿は、死ぬ自分に宛てた手紙を書くようなもので、考えるほどに滑稽だ。
そもそも、言葉を残したい人など居ないだろう。伝えるものがあるなら、その返事までは思いとどまれるだろう。だから、決まったときには、遺す言葉など在るはずもないのだ。
何故そんな場面が浮かんだのか考えると、また可笑しくなって、ひとりで笑った。
早く死なないかな。
待つのが面倒だ。
たまにそれじゃダメだと思うことがあっても、すぐ元に戻る。
あいつが死ねば、今より話が拗れることもなく、何より問題の半分が解決する。
毎日具合悪そうにして、話しかけても反応が鈍い。なのに死なない。
まだ死なないのか、死にぞこない。
昔のことばかり。
夢を見た。
二つ。
一つは、ホチキスの針を飲まされる夢。
これじゃ悪夢だと思って目が覚めた。
もう一つは、昔のある二人のでてくる夢。
相変わらず二人でくだらないことを話していた。バカバカしいと思っていたら目が覚めた。
ゆがんだ学校。玄関。げた箱。
何年前の話なんだか。
ほんとうに。
Saturday, 11 November 2006
Friday, 10 November 2006
Thursday, 9 November 2006
Wednesday, 8 November 2006
Tuesday, 7 November 2006
Monday, 6 November 2006
Wednesday, 1 November 2006
Thursday, 26 October 2006
Monday, 23 October 2006
Tuesday, 17 October 2006
Sunday, 15 October 2006
探したい、
でも手に入れるのが怖い。
どんなに守っても
永久不変ではないから
見つからなかった。
新しいものが。
探せなかった、
探したくなかった。
手にあるものだけが、
宝物。
目を閉じれば
昨日のことのように。
どれだけ時が過ぎても
あの日から離れられないだろう。
Saturday, 14 October 2006
Friday, 13 October 2006
Thursday, 12 October 2006
Sunday, 8 October 2006
Friday, 6 October 2006
Thursday, 5 October 2006
Tuesday, 3 October 2006
Sunday, 1 October 2006
Friday, 29 September 2006
Tuesday, 26 September 2006
Wednesday, 20 September 2006
一番楽な逃げ方をしたね。
顔を見ないで傷つける方法。
自分の身だけ守ってさ。
悪い人だと噂が流れてもいいよ。それだけの失敗だから。
そのときそれで満足してしまった自分への戒めを。
答えは無かった。
ごめんなさい。
Tuesday, 19 September 2006
Monday, 18 September 2006
Saturday, 16 September 2006
Friday, 15 September 2006
Wednesday, 13 September 2006
Monday, 11 September 2006
Sunday, 10 September 2006
Tuesday, 5 September 2006
たとえば、
耳の聴こえる人間が、
耳をふさいだら。
たとえば、
ものをしゃべれる人間が、
口を閉ざしたら。
たとえば、
目の見える人間が、
目を閉ざしたら。
聴こえない、ではなく、聴かない。
話せない、ではなく、話さない。
そして、見ない。
この人間が、
生きていくことはできますか?
耳を閉ざし、口を閉ざし、目を閉ざし。
全てを閉じることはできますか?
Sunday, 27 August 2006
Thursday, 24 August 2006
こんにちは。
最近は何をするにも恐怖感が付きまといます。
先の見えないことに手が震えるほどの恐れを感じます。
今日は良い天気でしたね。
そんな日に、暗い部屋でうずくまって、一人ニヤニヤしていました。
楽しいわけではないんですが。
Sunday, 13 August 2006
Monday, 7 August 2006
Wednesday, 2 August 2006
Tuesday, 1 August 2006
Monday, 31 July 2006
私が死んでも
誰も悪くないから
放っておいてください
死んだ後も噂にびくびくしないとならないなんて、御免です。
誰の話題にもならず
砂漠の砂のように
知らず知らず消えていく
それがいい
いつか「誰それ?」と言われるのが理想です。
Sunday, 30 July 2006
Saturday, 29 July 2006
Sunday, 23 July 2006
Friday, 21 July 2006
Wednesday, 19 July 2006
Tuesday, 18 July 2006
1メートルの距離はどれくらいですか。
1メートルでは遠いこともあるし
1メートルでは近すぎることもある。
では遠い距離とは何ですか。
では近い距離とは何ですか。
あなたの言うことを信じれば
すべては遠すぎるし
あらゆるものは近すぎる。
Monday, 17 July 2006
どうせ部外者だから
言うよ。
一番大事なことはある。
でも、いつでもそれを優先できるかというとそうでない。
いつでもそれ優先だと、苦しくなることがある。
そういうときは封印して、ほかのことを楽しむ。
いつでも一番好きなことだけ楽しめるほど、
元気な人間は稀です。
その間はじっと耐えて
戻ってきたとき
迎えてあげればいい。
思ったよりは早く戻ってくるはず。
それが辛いんなら
戻ってくるまで待てないなら
まぁしょうがないと思う。
会ったとき言っても
聞く余裕すら無いだろうから
ここに愚痴。
Sunday, 16 July 2006
Friday, 14 July 2006
Thursday, 13 July 2006
揺るぎ無い結論がでたら、
同時に、結論の変更を許すこと。
それから、ちょっと周りを見るといい。
たとえば、その結論を実践したら、何が変わるか。
誰かに言ったり見られたりして、どんな反応をされるか。
その行動をした自分を好きになれるか。
いろいろ考えて、
自分に得がなければやめておくこと。
目的を果たせる別の手段を考えたほうがいい。
Tuesday, 11 July 2006
Monday, 10 July 2006
Sunday, 9 July 2006
Saturday, 8 July 2006
Thursday, 6 July 2006
Wednesday, 5 July 2006
Monday, 3 July 2006
Wednesday, 28 June 2006
Tuesday, 27 June 2006
Monday, 26 June 2006
Sunday, 25 June 2006
Saturday, 24 June 2006
Friday, 23 June 2006
Thursday, 22 June 2006
Wednesday, 21 June 2006
Tuesday, 20 June 2006
変わっていく君を
何も出来ずに眺めていた
厚い透明なガラスの向こう
近くそして遠い距離
伸ばした手は
ガラスに触れる
爪を立てても
傷すらつかず
君は止まることなく
知っている
この壁を建てたのは
自分だと
目の前にいて
遠い君
初めて見る服と髪型
背を向けて
見ない振りをした
あてもなく歩き出す
どこでもいい
ここから遠くへ
Monday, 19 June 2006
ガス欠じょうたい。
最近分かったのは、自分は結構疲れやすいということ。
まわりがわーっと騒いでいるうち、私が最初にへばった。でも足取りは元気。
MP切れで、通常攻撃しかできない魔法使いみたいだ。
これは充電されるのを待つしかないなー。
上限が低いのは今更どうしようもないし。
Sunday, 18 June 2006
それは楽しいんだけれど、
心のどこかで、疲れてつまらなさそうにしている自分がいる。
前半はしゃぎすぎて電池が切れるのか、
引き時を見極められないのか。
どちらにしろ、帰るころにはすっかりへこんで
浮ついた心はどこへやら。
とりあえず、楽しかったけど疲れたーということで結論。
「限界をしることは重要だ」といわれてるけど、
はしゃげる限界が分かって良かった。
ということにしよう。
Saturday, 17 June 2006
一人でいると寂しくて
大勢で話すともっと寂しい。
悲しいかな、楽しい場所で笑っていると、
疲れがきて、笑えなくなってしまう。
周りの人を止まって眺めて、来る人とは会話をする。
けれど、みんなと同じ真ん中に行けない。
Friday, 16 June 2006
まあ、大丈夫そうに見えているのなら、それは安心しておくとして。
まずは自分からか。
内面にとらわれすぎていたら動けない。
もうたぶん、落っことしたネジのほうが多いし
頭の線は壊滅状態だけど。
残ってる回路をつなげて、こういうこと考えられるなら、
たぶんまだ大丈夫だ。
って書かないと安心できないのは
本当に大丈夫と言えるのかどうか。
迷惑だと身をもって知っていても
「自分のほうが大変なんだ」
そんなことを言いたくなる。
何もしないで、いちばんになりたいなんて
なんてわがままな。
自分のことしか考えてないから、
人のために働けないんだよ。
きれいごとだけ言っといてさ。
相談ごとされたのに、
頼りにされるチャンスだったのに。
自分の不幸ばかり考えていて、
ろくなことがいえなかった。
言っても茶化すようなこと。
ばーかばーか。
Thursday, 15 June 2006
以前の自分が
手の届かない昔になってしまった。
休みたい。けど
休んだら戻って来れなくなる。
望んでるのは、逃亡だから。
あれ、でも、逃げを引き留める自分は
それを分かっている。
あるいは、休み方の分からない私には、それくらいでいいのかもしれない。
世界の5%が、
同じ悩みを持ってるんだ。
人に「負けないで」と言うのなら、
心配されない人間に、ならないと。
自分のほかに、
一人の半分くらいを
支えるために。
丸ごと一人なんて
ぜいたくは言わない。
でもいつかは。
がんばれ自分。
この言葉で追いつめられたりしない、
しっかりした人になりなよ。
Wednesday, 14 June 2006
Tuesday, 13 June 2006
哲学なんて全くわけ分からないのだけれど、
なんかの拍子に聞いた話。
ある学説では、「何で生きるのか」というような問いに関して、「答えはない」という回答が出ているらしい。
たとえば、「自分が嘘つきであるか」の答えは、
その人が今まで嘘をついてきたか、これから嘘をつくかで決まる。
今まで嘘を言ったことがなくても、将来言うつもりであれば、「嘘つき」であるといえる。
つまり、質問が本当かどうかは、その人に決定権がある。
同じように「なんのために生きるのか」も、本人が決めること。
だから答えはない、という理屈。
もし、「私の生きる意味」のようなものがどこかにあるんだとしても、
見つけたときに
「なんでもっと早く見つけなかった」だとか、
今までふらふらしてきたから「なんでこれをしてこなかった」だとか後悔する予感。
ふらふらしたのも
無駄じゃないと思いたいから、
それはあきらめて、
割り切るしかないのかなと思う。
何を根拠にしていっているのかわからない決めつけ、
相手の話を聞かない態度、
注意に対する無視、開き直り。
他人の名を語ったり、人の発言を改変したり。
この人たちが私より年上なのか年下なのか、いや、両方いるのでしょうけど。
Monday, 12 June 2006
音は、誰かに聞かれて意味を持つ。
声を、誰かに聞いてもらいたい。
誰か大切じゃない人に。
いや、この際だれでも。
持ち札を全部ぶち撒ければ、
私は自分を守れない。
聞いた相手も、たぶん傷だらけ。
それでも聞いてくれるかな?
傷ついても、私を守ってくれますか?
いないよなー
そんな人。
不思議なもので
いつの間にやら
治ってる。
波のせいもあるけど。
「朝が一番辛い」という法則にはまったのかも。
たくさん刺激されると元気になれる。
意識的にくれるものでも、もらうものでもない。
でも、一番うれしい。
おかげさまで何とか危機を乗り越えました。
明日どうなるかは分からないけど、ま、よろしく。
Sunday, 11 June 2006
罰だとか、宗教的な風には考えないけど、
自分はいやな目にあって当然だとは思う。
自業自得、と言うべきか。
燃え尽きてしまったのか?
今は燃えかす?
まあたぶん、人の持ってる燃料の量はみな同じで、
燃やすタイミングと量がちがうんだろーな。
あとは燃費のよさ。
気持ち悪い。
言いようのない不快さ。
これが、「ツライ」ってことなのか。
心の不安を
生活規則のせいにしようとしてる。
「規則正しい生活があれば」、元に戻ると信じてる。
死にたくて死んだ人がいる。
死にたくなくて死んだ人もいる。
「死にたい」を認めたくなくて、体を痛めつける。
そうすれば「死にたくなくて死んだ人」になれる。
あるいは「死んでもおかしくない」人になれる。
そんな、甘ったれた考え。
あまりこういうこと書くと、
変換候補が「死」ばかりになってしまうんだけど。
現在状況:やばめ。
ここ一年で最高の落ち込みっぷり。
やっぱりリスカとか調べまくったせいかも。逆に影響された。
何とか学校行かないと。そんで元気もらってこよう。行く元気は残しておかないと。
気持ちが傾いてます。
死に。
もともと人生のゴールってお墓なわけで、
「生きたい」より「死にたい」の方に重力が強い。
現在、それに引っ張られてしまってる。
ですます口調が混じるのは、読み手を遠ざけたい気持ちが働いているから、かもしれない。
Saturday, 10 June 2006
Friday, 9 June 2006
Thursday, 8 June 2006
感情がストレートに出ない。出さないつもりはないんだけど、自動で調節が効いてしまう。
なんでだかは不明。
それで、笑いだとかシカトだとか、変なもの、日常に近い物に転化されて出てくる。
しかし場面が場面なので、ちっとも普通を装えないが。
座っていたら、足がふわふわしてきた。
歩くのを拒否しているみたいだ。
「俺にばっか体重支えさせるな」と。
カップめん食べて、
違った、普通のラーメン。カップは非常食。
そしたら帰るか。学校に。
2階に上がる気もしない。
お、名案かも!?
誰か迎えにきてほしいな。夕食も作ってほしい。
…いないけどね。来れる人で免許持ちの人。
免許取れよーとまでワガママ言うわけにもいかないから。
差し当たっては、
いつ、椅子から立ち上がるかが問題だ。
Wednesday, 7 June 2006
人を励ませるのってすごいよなぁ。
他人のことをそこまで思えるのって、
しっかりした人で無いと出来ない。
私はそんな余裕も無いし、
むしろ自分の事さえ手が回ってない。
だから、冷徹だと言われたりもする。
相手に思いやりが足りない、と。
申し訳ないけれど、余裕が無いときにそんなの無理。
出来ないことは出来ない。
Tuesday, 6 June 2006
すいこまれ、そう、に、なった。
高い高い、底のない崖。
その淵に立って、足元に目を凝らす。
不思議と目をそらせない。
足が竦んではいない。でも、離れがたく感じる。
想像が働かないものへの、少々の好奇心。
未知の物への興味。
でも他の人は見向きもしない。あるいは恐れる。あるいは見ぬふりをする。
たとえ独りでも、いつかそこでなにかを見たい。行けば何かが見つかる気がする。
パソコンは、箱。
どこか遠くへつながる箱。
ゴミ箱。
現実世界にいらない物を、モニタの向こうに捨てておく。
それがここ。
こっちに全部なぐり書いて、現実の私はキレイでいられる。
「王様の耳はロバの耳」のように、
誰にも言ってはいけないこと、
言うべき相手のいないこと、
そういうコトバたちをすくう場所。
まあ、つまりはただの自己満足。
立てるかな。
立てないのか立ちたくないのか。
気の持ちようで限界は変わる。
限界を広げれば、その分消費も大きい。
でも私は、空っぽに近くても頑張れてしまうんだよね。
今はエネルギー取って置いて、自衛に使うべきだろうか。
立ち上がりたい、気もするし、やれば出来る気もする。
どっちにしようか。
ダメすぎ。
外気は毒。
吸うのがつらい。
吐くので精一杯。
夢だったら良かったよ。
コンナノノシリアイシタクナカッタ
今だってほら、人の気配がすると、涙を止めようとする。
もっとすっきり泣きたいよ。
一番安心できるはずの場所は、
今現在最悪の空間。
一番心を許せるはずの人は、
…って、それって誰!?
自分で何を言っているのか解らん。
ここにもっと洗いざらい書いて、ストレス発散しとけばよかったんだ。
どこにも行かなかった分が、逆流して今回の引き金になった。
「死にたい」なんて言ってる人は、世の中に五万といる。
ほら、現実の斜像であるネットなら、死にたい人なんて、とっても簡単に見つかる。
私もその一人にすぎない。
なんにも特別なことじゃない。
ありふれた中間層の一人。
それだけだ。
それだけ。
それだけ。
それだけ。
それだけ。
Sunday, 4 June 2006
あーあ。
ぶっ壊れてしまったよ。
ねじ止めといたはずなのに。
ははは。
ダメっぷりがすごいですね。
醜い罵り合いをしたくなかったのに。
これじゃあいつと一緒じゃん。さいて〜\(^o^)/わーい。
迷惑かけてごめんよぅ(;ω;)。
とりあえず、これもマンガの参考にしよ。二回あるかわからん経験だもんね。貴重貴重。
Saturday, 3 June 2006
Friday, 2 June 2006
Thursday, 1 June 2006
やめた。
無駄なことに力を使ったって
結果は見えてる。
話をしたって
何も変わらない。
必死に話したことを
「わかんない」の一言で終わり。
そんな目にはもう
遭いたくない。
ならどうすれば
黙ってくれないか
だからもう何もしない
してはいけない。
歩み寄ればまた切られるだけ。
「次こそ」「今回は」はありえない。
あるわけがない。
お互い何も変わっていないのだから。
だから無駄
全部するだけ無駄。
しようと考えることも無駄。
無かったことにすればいい。
どうせすぐ忘れられる。
Wednesday, 31 May 2006
頭痛い。
嘘です、
痛くありません。
でも言わせてください。
病気ですね。
気を惹くことが言いたくて
甘えてる、自分自身に。
ああもう
あの人なんか
いなければいいのに
もう嫌だ
声を聞くだけで
五感で認識するだけで
ざわつく
領域に入ってくるな
我慢?
してますよ。
してなければ暴れ狂ってます。
今だって、その辺の物を破壊したくてたまりません。
そうやって
被害者ヅラしてろよ。
でも、昔よりはましだ。
まともに取り合ってた頃は、
本当に本当に
家にいられなかったから。
Tuesday, 30 May 2006
足がふらふらして
なんでこんなことしてるのだろうと考えて
この程度でどうでもよくなる
自分の貧弱さがバカらしい。
心底バカらしい。
消えるべきだと
考えていたほうが
いいのだろうか。
きっと一生出来ないけれど
そう思いながら生きていれば
間違いないだろう。
重しがなければ
とっくに風に飛ばされている。
だから邪魔は排除し、
軽くなって
空のその上まで。
…あたまが、痛い。
Monday, 29 May 2006
Sunday, 28 May 2006
生きていたいと思わないけど、
なんで死にたくないかというと、
自殺するにも死体の片づけとかで
迷惑かかるし、
親しい親しくないに関わらず、
泣く人がいるだろうから。
自殺した事実が残ると
私がいなくなってから、
みんなに何を言われるか
そんなことを考えて、死ねないと思っている。
考えたってしょうがないけど。
Saturday, 27 May 2006
Friday, 26 May 2006
Thursday, 25 May 2006
どんなにどんなに読み返しても、
まるで他人事のようにみえる。
自分はそこにいたはずなのに
何処だったかすら覚えてない。
疲れて、
すわって、
でも立ち上がる時刻はすぐに来る。
座れるとき以外、
休むことは許さない。
いつも何かをしてないと落ち着かない。
できなくなる日はいつか来る。
でも結局それで
自分自身を使いすぎて、
出来ないことを増やしている。
目一杯自分を使って
なお許容量以上を抱えようとしている。
なんだこの言い訳。
美談にするなよ。醜いな。馬鹿。
Wednesday, 24 May 2006
Tuesday, 23 May 2006
「生まれてすみません」と
思わず口走りそう。
今日ほど自分を嫌いになった日があっただろうか。
もうわけ分からない。
最悪だ最低だ
なんでこんな奴が生きてんだ
死んでしまえ
いなくなってしまえ
分かってる
すべて自分のせい
「何かがおかしい」は嘘、
おかしくしているのは自分。
もう嫌だ
こんな自分
捨ててしまえ。
Monday, 22 May 2006
Sunday, 21 May 2006
弱くて弱くてどうしようもなくて
弱けりゃどこかで決定的に負けてしまえばいいのに。
自分で負けが認められなくて
誰かが、認めざるを得なくなるように仕立ててほしいと思ってる。
「死ね」って言われたら、本当に飛び降りるだろうな。
誰か支えてくれませんか。
だめ人間。
死んじまえ。
でも、この状況を作ったのは私。
Saturday, 20 May 2006
Friday, 19 May 2006
Thursday, 18 May 2006
Wednesday, 17 May 2006
同じことを言うのにさ、
泣いてる人の言い分なら通るって、おかしい。
だから泣かない。
理論だけで伝えたい。
わかって欲しいことがあるから言うんだ。
涙がないと伝わらないなら、そもそも間違ってる。
でも、正しいと信じたい。
Tuesday, 16 May 2006
分からない。
いくらつもりになったって、
あなたの代わりにはなれない。
あなたと私では、
いる場所も違うし
することもちがう。
私にあなたの世界は見えないし、
あなたに私の世界を見せることもできない。
いっそ交換してほしい。
ぼんやりした人間が
ぬくぬく暮らせて、
何で彼女が苦しまないといけないのか。
偽善だな。偽善かよ。
ごめん。
Monday, 15 May 2006
独りが良い。
自分のやりたいようにやるために。
人に気を使うなんてうんざりだ。
何で人は独りで生きていけないのか。
おまえたちがいるから
好きなことができない。
いなくなってしまえ
世の中の奴ら。
でなければ、
俺がいなくなってしまえ。
Sunday, 14 May 2006
Saturday, 13 May 2006
Friday, 12 May 2006
Thursday, 11 May 2006
いくらだって分かり合える。
あなたは分かりやすく
私は分かりにくい。
同じ場面を説明しても
味方はあなたの方につく。
あなたは感情的。
私は理論的。
筋道立てて詳しく話せば
「気に入らない」と一蹴される。
あなたは単純。
私は複雑。
私が怒るとあなたも怒る。
だから私は怒らない。
いくらだって分かり合える。
自分をつぶして、あなたを分かってあげた。
あなたは理解しなかった。
「もうつぶれる」の一言を。
いくらだって分かり合える。
それは甘い幻だった。
Wednesday, 10 May 2006
しがみつくほど
強くないよ。
すがりつくほど
弱くないよ。
手を離して、
落ちていく自分。
いや、もうずっと落ちっぱなしか。
なんでもいいや。
こらえるのも
なんか感覚麻痺してて
よくわからない。
自分の普通は
どこにあったっけ。
ここだよ。自明。
あー何やってるんだ
Tuesday, 9 May 2006
辛いよね、
苦しいよね、
声に出したところで
何にもならない。毒にも薬にも。
いらいらしている。
ぐらぐら。
何か考えるだけで歯軋りするし、
何でもないのに涙がにじむ。
スプーン噛みまくって、鉄分取れそうだ。
何かに思い当たると、叫んで怒鳴って八つ当たりしたくなる。
もうそんな相手もいないけれど。
Monday, 8 May 2006
めちゃ打ちのめされると、
逆に普通なしゃべりをしないと落ち着かない。
はたから見たら意味不明だと思う。涙ぼろぼろでボケもツッコミもこなすんもんだから。
顔を合わせてないと、普段と全く変わりないと思う。
電話も余裕。
ある時は、落ち込むことまで馬鹿らしくなって、笑いに転化されることがある。
これは完全に狂人と思われ。
いやーなんか、気分が底をつくと、オーバーフローして急におかしくなるんです、気分も私も。
怒りでも、限界を超すとケタケタ笑うことがある。
Sunday, 7 May 2006
やや自暴自棄かもしれない
勉強だけが嫌なのかと思っていた。
まあこんなことを書く時点であれだ。
そう思ってる証拠。
いーじゃんか。
怒られたくらい。
ヤケになるほどではない
それより心配すべきことは、
たくさんあるはず。
だめだ
もうだめだー
むかしむかし、絵を描くのが楽しい時期があった。
小さいとき一番夢中になっていたのが、絵を描くことだった。
棒人間がちょこまか動く4コマ。
まだ画数の多い漢字が上手くかけないような時期に、一生懸命吹き出しに、細かい文字でセリフをつめていた。
下手だから、棒人間しかかけなかった。たぶん内容もたいしたこと無い。でも同級生には人気があった。
それに子供だから、面白いかどうかより、描くことが楽しかった。毎日飽きずに何ページも書いていた。
母親が私のノートを覗き込んで、一言言った。
「そんなのは漫画じゃなくてラクガキって言うんだよ」
その日から、私は自分の絵を「ラクガキ」と呼ぶようになった。
Saturday, 6 May 2006
すべての物が遠くに感じられる。
手を伸ばせば触れられるのに、
近くにある実感がない。
狭い部屋だと分かっているのに、
壁が遠く感じる。
足元の地面が遠い。
空を見上げたとき、
そこにあるのに果てしなく遠くに思える、
その感じに似ている。
Friday, 5 May 2006
あの光景が見えた。
包丁を手首にあてて、
流れる赤いひとすじ。
すぐ横の台所。
腰が浮きそうになって、
とっさに抑えた。
やめよう。
今やったら力が入って、
一滴二滴じゃ済まない。
行くな、立つな。
理不尽な
ことばかり。
半端に知ってて、
それ以上知ることもしないで、
ああ、
またこの無限ループか。
つくづく進歩のない。
あなたが、
「逃げたくない」と言って、
それが本当の本当に嘘でないのなら、
私は止めない。
「逃げられない」と言うなら、
引きずってでも連れていく。
逃げることが悪いなんて、誰が言った。
それはきっと、
負けてしまった人間の言い訳。
「勝てなかったけど」というなぐさめだ。
何もかもに立ち向かえる人なんていない。
すべてに戦って勝てる人なんて、未来永劫出現しない。
だから逃げて。
すべて他人にまかせて、自分は泣きまくってしまえ。
いいんだよ、それで。
Thursday, 4 May 2006
たとえば居眠りは、
してはいけないときでも、
どうしてもしてしまう。
それは、睡眠不足だったり、
話がつまらなかったりと、
何かしら理由がある。
分かっていても、
どうしてもしてしまうこと。
それは、
誰かの手を借りないと、
自分では
わかってても止められないと思う。
Wednesday, 3 May 2006
Tuesday, 2 May 2006
Monday, 1 May 2006
泣くことは、恥ずかしいことじゃない。
自分が駄目人間な証拠でもない。
泣きたいときに抑えてしまったら、
自分で自分をねじ曲げて、
壊してしまうから。
あなたが泣いても
受け止めてくれる人が
そばにいるのだから、
辛いときには頼っていいんだと思うよ。
悲しいことには泣いて、
うれしいことには喜んで、
人間らしく生きれば、
幸せになれるよ、きっと。
溜めていたものを外に出すと、
一気に暗い気持ちになって、
人前なのに涙が出そうになる。
泣ける場所がないから、落ち着かない。
家は嫌いだから居たくないし、
学校は好きだから壊したくない。
普段と今と
どちらが本性ということもないけど、
片側だけ隠すのは、つらい。
Sunday, 30 April 2006
暗闇。
夜。
ふらっと外に出たい
気持ちを抑える。
外に出たら、
私はどこへ行くんだろうか。
できるなら、
全く知らない土地で
でも、歩いて行ける場所で。
帰り道が
分からなくなるといい。
どこか近くで
私の知らない場所。
戻ってこれなくなったら
私はどうするのだろう。
でもきっと
行く道があるってことは
帰り道もあるはずで
人に聞くなどして
帰ってきてしまうのでしょう。
今を全部捨てたら
底辺からやり直す気なんて無いから
そよ風に舞う砂のように
そっと消えていくのでしょう。
Saturday, 29 April 2006
Friday, 28 April 2006
Thursday, 27 April 2006
「言わなきゃ分からない」
そう言うけれど、
あれだけ激怒した私を見て、
それでも解らないのなら、
何を以て納得なさるのでしょう。
それとも、
「私はあなたが今言ったこの言葉に心底腹が立った」
と言葉で解説しないと解らないのですか。
言ったところで
「大したことじゃない」と
否定するつもりでしょうけどね。
結局、理解するつもりなど、
元から無いのですよね。
あなた自身の理にかなわないモノは、
最初から認める気が無いのでしょうね。
良いですよ、
それで。
ではさようなら。
Wednesday, 26 April 2006
Tuesday, 25 April 2006
Monday, 24 April 2006
Sunday, 23 April 2006
Saturday, 22 April 2006
2人ともどうしようもない人間。
どちらも大差ない。
いままでは一方がより悪いのだと思っていたけど、
今日考えが改まった。
どちらも同じだけ馬鹿。
しょうもない人間同士の
しょうもないケンカに
私がいらつく必要は無い。
ケンカなら他所でやればいいのに。
彼らのために回る世界など、必要ない。
Friday, 21 April 2006
ぼんやりして、
まとまらなくて。
一生懸命前へ進もうとしている人を見て。
…なにを思ったんだっけ?
忘れたよ。
確か、
がんばってるな、とか、すごいなとか偉いなとか、
自分と違うモノを見たときの感情。
あんなふうには思えない。少なくとも今は。
あなたと私は別人だから、そんな風に考えられるんだよ。
と、当たり前を言ってみる。
Thursday, 20 April 2006
Wednesday, 19 April 2006
Tuesday, 18 April 2006
「言わなきゃわからない」
そうあなたは言う。
それならと思って話すと、
「それは違う」「我慢しろ」と言う。
つまりあなたは、
責任を取りたくないのだろう。
つねに俺の上に立っていないと、落ち着かないのだろう。
誰かが下にいないと、満足できないのだろう。
ヘドが出る。
Monday, 17 April 2006
私の名前。
好きなように呼んでくれればいい。
名乗りたい名前が無い。
名前は自身を説明するための言葉。
私は、誰かに見せたい自分が無い。
自分がこういう人間ですと、語ることができない。語る内容も無い。
だから名乗れない。
私の名前を呼んで、
誰かが私に話しかける。
そういうのがひどくつらい。
応えられない、だから答えられない。
なぜ放っておいてくれないのですか。
どんな言葉でも槍に見える、そう解ってはくれませんか。
なぜ泣くのか解らない、そう言うのなら構わないでください。
触れられるほどに、私の逃げ道は失われるのです。
私の後ろは壁。
人が迫ってくる。
Sunday, 16 April 2006
顔が見えないから怖いと思っていたけど、
特定の場面では、ひどく饒舌だった。
ある分野のことは積極的に話せるのに、
雑談がどうしても苦手だ。
相手と意見が違ったとき、それを話すべきか。
普通に話せばいい、と言われるかもしれないが、
じゃあ普通ってどこにある?
普通にしていて、上手くやったつもりでも、
相手の機嫌を損なうことだってある。
私の普通は「普通じゃない」そうだから。
話に興味ないときは、たいてい相手の人柄に興味がないときだ。
Saturday, 15 April 2006
Friday, 14 April 2006
「ゆっくり歩けばいい」とは言うけれど、
人と同じペースで
歩かなければならない時のほうが多いと思う。
「休みたい」と思っても、休むときでない。
「行くな」と言われ、方向転換。
誰も止まらない。
追い越し禁止のエスカレーター。
手すりもない。
掴めないから、むしろ川かな。人は水。
ここにあるのは全て嘘。
全ては虚構の上に立つ。
真実などどこにも無い。
イタイ奴が自分はイタイんですよと叫ぶ場所。
今日の更新は今日のことではないし、日付の順が内容の順ではない。
めちゃくちゃにしたい。
意味を求めるだけムダです。意味を無くしたいんですから。
全部嘘です。本当じゃありません。
真に受けたらバカをみます。
Thursday, 13 April 2006
きっと聞けば、
私のことを「大事だ」
と言うのだろうけど。
私がいなくても、
別に誰かが死ぬわけでもなく。
そう、必然が無い。
そこに無理やり理由を作って、
「いてもいいんだ」と思っても、
「いなければならない」にはならない。
「必要だ」って言ってくれないかなw
うは、キメェ。
叫びたくて、
狂いそうで、
針でも串でもいいから
つついてくれれば、
あと少しで新しい世界が見えるのに。
こっちに戻って来れなくていい。
あるいは車の前に飛び出す勇気があれば。
今に未練なんてないのに、
理性の馬鹿やろう。
Wednesday, 12 April 2006
Tuesday, 11 April 2006
楽しければ楽しいほど、苦しくなる。
本当に楽しんで良い場面なのか。
私だけが楽しいんじゃないか。
うかれて何か迷惑かけてないか。
「楽しんでいいよ」と言われないと本当に楽しめない。
誰かがいないと喜べない。わからない。
あの人に逢ったのは
毎日見ているサイトから
どういうリンクを辿ったのか
わからないけど
もう閉鎖してしまったし
探すすべもなく
幸せでいると、いや、なるといいな、なんて
勝手な願望押しつけて
手が届かなくなって
ほっとしている
手の出しかたに
悩むことがないから
もう逢いたいとは思わない
逢ってもどうしていいのかわからない
メールだっていつでも出せるのに
そばに置いておきたいとか
そんなのは私の監視だから
いいや
何も無かった
今日いちにち
それで
Monday, 10 April 2006
だめだ…
データから読めるものが無いといけないのに、
自分の基準でしか見てないから、
役に立たない…。
どうしようもない…
思ったことがデータに出てないといけないのに。
主観が入ってこそなのに。
ボーっとみてただけ。
嘘でも本当でもいい。
力をください。
嘘だよ。
もらった力では、上手く動けない。
きっと、それは、あなたも、僕も。
あなたは今はさび付いて、
上手く歩けないだろうけど
僕もみがくの手伝うから。
だから、あきらめないで。
僕は大丈夫だから
Sunday, 9 April 2006
暗い気持ちでいると落ち着く。
何かが欲しいと叫ぶ人。
手に入らないと嘆く人。
つまり、手に入らない、入らなかったものに
未練がある人。
僕の場合、
手に入らないものは、
心の底から欲しいと思っていても、
ああやって「欲しい」と叫ぶことが無い。
手に入らないと判断すれば、
ひとりであきらめて、
その後誰にも未練を言わない。
誰にも言わずにひとりで落ち込む。
それは自分の力が足りないせいだと。
「くれ」とは言わないが
「取れない」とは言う。
言えたほうがいいのだろうか。
わがままや、無理な願いを言っても
付き合ってくれる人がいるのだから。
そばに人がいれば
叫ぶのかも知れない。
仮に、今、私が泣いたとして、
救ってくれる人は、身近にいるのだろうか。
なにやってるんだろう、
本当、なにやっているんだろう。
自分だって、騒いでたのに。
よく同じ口で「許せ」と言えるよなあ、そう思う。
同じ注意は、2回目からは叩く。
泣くんなら外で泣け。
信用できない。
咳をするな。
一人のほうが楽。
気持ち悪い。
だからバイキンって呼ばれるんだ。
100の楽しいことがあったとしても、
ずたずたにするには十分だと思う。
Saturday, 8 April 2006
Friday, 7 April 2006
だからどうか泣かないで
澄んだ涙を、
私のために流さないで
だからどうか、泣きやんで。
悲しいなら忘れて。
苦しいのなら、遠くに行って。
どうかあの笑顔を取り戻して。
僕がそばにいられなくてもいいから。
ひどいのは、君をこんなに悲しませる奴。
私はけがれているから
想われるのは、つらい。
こんなにしてくれている人に、
私は何もしてあげられない。
落ちる涙を、見守ることしかできない。
私のために、泣かないで。
Thursday, 6 April 2006
Wednesday, 5 April 2006
思い出したいことは忘れていく。
忘れたいことこそ忘れまいと思う。
きっとこれも忘れてしまう。
僕が何かをやるには自分自身が必要。
僕は自分をいらないと思う。
僕には日の光が似合う。
僕にはお日様が似合う。
僕には白が似合う。
視界が狭くなって
意識が体を下りていく。
ほら、こっちにおいでよ。
どうしたの?怖いの?
そんなわけはないだろう?
だって、きみは、人が「死にたい」ともがいている様を、
笑ってみてたじゃないか。
どうしてそんなにおびえてるんだ?
何も怖いことはないよ。さ、おいで。