nothing to do
「知らない人にも分かりやすくするべき」自分の時だけいいわけしてる
嘘はつき慣れてる。つかれるのも慣れてる。でも、人が誰かについてる嘘は。
のぞめば協力が得られる。そんなフツウのことだった。
どこまで自分に嘘がつけるだろう。どこまで正直でいられるだろう
よみがえる足下が回る思い出
イヤダイヤダと思って嫌なことから逃げてばかり
そしてまた戻ってきて、同じ壁を見上げる崩してくれる人なんかいるはずもないどうにかする力が
一個の個体として常に何かが足りてない
当然のものあたりまえのもの身に付けるのをサボったから人生のある一時だけ、そばに近づくことができるもの置いてきたら、取りに戻れない
自分の力を生かそうとか、他人のためになろうとか、迷惑かけないようしようとか、誰にどう思われるとか、全部適当。
意識の差。あるものと無いもの。