Tuesday, 30 May 2006

足がふらふらして
なんでこんなことしてるのだろうと考えて

この程度でどうでもよくなる
自分の貧弱さがバカらしい。
心底バカらしい。

消えるべきだと
考えていたほうが
いいのだろうか。
きっと一生出来ないけれど
そう思いながら生きていれば
間違いないだろう。

重しがなければ
とっくに風に飛ばされている。
だから邪魔は排除し、
軽くなって
空のその上まで。

…あたまが、痛い。

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