Wednesday, 31 December 2008

願いは思いの強さ。
誰かにすがる弱さじゃない

Sunday, 21 December 2008

あの部屋では
私は空っぽだった
水は入っているのに
ワインがないと言われ
私は水を汲みつづけ
彼は酒を求めつづけ

ここにいる人たちの方が
ずっと親しげだ
他人の方がやさしい
いや、他人だからこそ、か

手を伸ばさないから
差し伸べられる手
こちらから手をだせば
除けられるのだろう

Tuesday, 16 December 2008

大人ってやだやだ

Saturday, 13 December 2008

人はそんなにひどくない
と、言われた。

本当だろうか。
本当なのだろうか。

Wednesday, 10 December 2008

やる気がないなら

Tuesday, 2 December 2008

私ってなんだろう。
真っ白い鏡の前で考える。

死にながら生きるのは迷惑かかる。
生きながら死のう。

机の奥のメダル。

大事に仕舞われてるのに、顧みられないもの。
親にも本人にも。

きれいな思い出ほど、忘れやすい。

Monday, 1 December 2008

心配されずに調子を崩すって無理でしょうか。
心配されたくない
でもがんばれない

わがままだな。

「人と話すことで自分が映る」
本当だろうか?

親が映した私は
とにかくぐうたらで
人並みのことができず
わけのわからない話をしてきて
ちょっとしたことですぐ腹を立てる

そんな奴に見えた

Sunday, 30 November 2008

自分の足で立てず、
頑張っている?
成果にならなきゃ何の意味もない

Friday, 28 November 2008

楽しくないと生きられない
そんなぐうたらさえ、自ら辛い目にあってごまかして
肯定しようとするバカさ加減

腹が減ったら食べて、眠くなったら寝る
あたりまえのことが、ひどくいやになることがある
食べずにいようとしても、苦しくて食べてしまう
食べる必要なんか無いのに

きっと死のうとしても、痛くなると逃げるタイプだ
でも、痛いのを治そうとするのは正常なのか?

Thursday, 27 November 2008

体調じゃない
精神の不良だ

バカすぎる なにもかも

Tuesday, 25 November 2008

青い空

Monday, 24 November 2008

怖い朝
日が沈むまで震えてる

Friday, 21 November 2008

腹が減ったら食べるとか、
どうして生きる方法を学んでしまったんだろう

視界がぐらつく
一点を見つめているのに、風景が揺れる

心配なんて余計なお世話なのに。

Thursday, 20 November 2008

休みたい
ゆっくりしたい

人間不適格。

悲しいこと言うな?
悲しくないよ
自分は自分と別れられないんだから
いつも一蓮托生

Monday, 10 November 2008

悲しいこと言うな?
悲しくないよ
自分は自分と別れられないんだから
いつも一蓮托生

いきたくないいきたくない
そう思う間に着いた

学校行くのが怖くて
それでも行っていたのは
家のほうが怖かったから

Sunday, 9 November 2008

「やれ」と言われたことを、やり遂げた試しがない。
代わりに「頑張ったよ」が報われたこともない。
なにをすれば、よかったんだろうか。

Friday, 7 November 2008

わかるよ。いたいのも、くるしいのも。
でも、痛がったって治るわけじゃないんだ。

Thursday, 6 November 2008

何で生きてるんだっけ?
うっかり死んで人様に迷惑かけないため?
死体は欲しい人にあげるからさ、どうにかしてくれ。

ばーかばーか。

Wednesday, 5 November 2008

言葉にも、顔にも出さない。
ただの甘えん坊。

Tuesday, 4 November 2008

「困ったら訊きなさい」か。
昔はまるで逆だったな。

逆でもない。
訊けば教えてくれた。
ただし「何度も訊くな」と。
「訊きなさい」だけど、「何でも訊きなさい」「何時でも訊きなさい」ではなかった。

今度は信じて良いのだろうか。

Monday, 3 November 2008

同じものを見て、体験しても、
全く逆の感想を得ることがある。
そういう相手と話すとき、どうしたらいい?

Thursday, 30 October 2008

追いかけて、
どこかにいって
追いかけて
みうしなって
追いかけて、

逃げること。
逃げていくこと。

Wednesday, 29 October 2008

欲しいもの
何かあった気がする。
思い出せないのなら、気のせいだろう。
忘れる程度のものだったのだと

そのときには喉から手が出るほど欲しかったとしても
あっと言う間に記憶から消える
何度もこの繰り返し

泣いたところで何も進まない
せいぜい、なぐさめとおしかりが飛んでくるだけ。
泣いてる場合じゃない。

「バカだと思ってる」と思ってる。
思ってないよ。

やりたくないこと、いきたくないとこ
避けたって進まないのはわかってる
でも中に入っても
抜け出せないつらさが終わりまで続く

やめてしまえ
そう聞こえる
その方がお似合いだ、とも。

Tuesday, 28 October 2008

私は人間なのか?

Tuesday, 21 October 2008

わかってるのに行動しない奴。
馬鹿じゃないかとつっこみたい。

どこまでが無理で、
どこまでが正常か。
人に合わせて生きること自体、私には無理矢理だ。

チームワーク。
苦しい。
困ったら相談してね。
苦しい。
これ頼むよ。
苦しい。
サボリ。
楽。

まるで子供みたいな思考。
逃げることばかり考えてる。

ウソがウソを呼ぶ。
何枚もくっついた殻
いつか剥いたら空洞になっている。

誰も本気にしないと思ってたのに。
単にごまかすためだった。
触れてほしくないものが多すぎる
陽の下には行きたくない

Monday, 20 October 2008

頭があって 考えることが出来る
足があって 立つことが出来る
ほかに何が必要だというのだろう
楽しいとか
よりよく歩くとか
そんなこと

Sunday, 19 October 2008

誇りたいもの
なにがあった?

そっちの方がまだ正常に思えてきた
なんて書いたら失礼だな。
比べるものではない。

重い 重い

実績って何のため?
誇りたい人もいない

どうして手が止まるのか

ああ、何もしてないな。
何が出来るんだろう、私に。

つらい。
思考がぐるぐる回ってる。
出来合いではだめ。
借りてはだめ。
残った実力は、目的を達するためにはあまりに小さい。
迷惑。
計画?

しょぼくれた。

あんな成人式じゃ成人できんよ。

Thursday, 16 October 2008

難しい。

そーやって都合のいいことにだけ耳を傾けてたら、シアワセなのは当然だろ。

来なければよかった。
生まれて

思い出したいことはたくさんあったはず。
記憶喪失。

さぼり。
机に座ってさぼってるか、
外にでてさぼってるか、
の違い。

こわいこわい。
怖いものだらけ。

Tuesday, 14 October 2008

「それは、まあ。
後から考えればすごく簡単なことだったのに、出来なかったこともあります。
だけど、それでも、そのとき自分に出来ることはやったんだ、って。
それで、次こそは間違わないようにしようって。それが、僕にできる一番のことだ、って。」

どうしよう
寝たら明日になってしまう
また何もできないまま

Saturday, 11 October 2008

「馬鹿なことはやめよう」という声

大丈夫、僕たちが絶対止めてみせるから。

Thursday, 9 October 2008

何をすると嬉しくて
何をすると辛いのか
自分のことなのによくわからない

何もない長い道
石があれば転び
向かって来るものとはすれ違う
道に終わりは無く


ああ気持ち悪い

人生って何のためにあるんだっけ
誰のためにあるんだっけ

怒りや涙は感情
進むに必要なのは理性

言葉が何もでてこない
こころがカラッポ

当たり前のことを当たり前に行う人たち
当たり前のことができない僕
何をするにも打算が浮かぶ
それに辟易して思考を投げる
カラッポの頭
そこから何か生まれるはずもなく
今日も目だけギョロギョロさせて
椅子に座ってる

言葉が何もでてこない
こころがカラッポ

当たり前のことを当たり前に行う人たち
当たり前のことができない僕
何をするにも打算が浮かぶ
それに辟易して思考を投げる
カラッポの頭
そこから何か生まれるはずもなく
今日も目だけギョロギョロさせて
椅子に座ってる

あーあ。

Monday, 6 October 2008

人生は35歳までに決まるそうだ。

長すぎる。

Sunday, 5 October 2008

悩んでも悩んでも、
答えはなく、時は過ぎ、
流れにさらわれそうな、
重さに潰されそうな、

生きていく重みってこれなのかな。

Wednesday, 24 September 2008

人の反応がうれしい。
否定されない
認めてくれる
当たり前のことなのに
どうして分からなかったんだろう
どうして今まで無かったのだろう
「当たり前だろ」
こういう言葉は山ほど聞いてきたのに

ああ、当たり前ってこーゆーことか。

Thursday, 18 September 2008

よわい、よわすぎる

Thursday, 4 September 2008

くだらない話で怒りたくはないけれど

あいつの話はくだらない話ばかり

「おまえだめだ」って言ってくれた方が楽なのにな
あきらめてくれそうにない
困った

Sunday, 31 August 2008

枯れた花をバイオテクノロジーでよみがえらせたら、それは同じ花なのか?

Thursday, 28 August 2008

価値あるものじゃないよ
そんなに大事にしなくても

世界はハリボテで
風が吹いたら飛んでいってしまう

Wednesday, 27 August 2008

いけるところまで行って、
倒れたら倒れればいい。
でもそれじゃあ迷惑だ。

Tuesday, 26 August 2008

期待なんかしたら駄目だよな
あの人の妄想を押しつけられるなんてかわいそうだ

Monday, 25 August 2008

それを責めるのは一人だけ

風が歌をうたう
夜明けの静けさよ
空の星が消えて
また朝が来る

風と森が目覚め
一人の人間は
日の白さを見上げ
どこかへ歩き出す

今日もテストがあった。

Monday, 18 August 2008

理想のために戦って、
残ったのは、そいつが死んだという事実。

声が聞こえる。
耳をふさいでも、目をつむっても。
声の主は近くにいない。
聞き取れないけれど、恐ろしい言葉だとわかる。
耳にいつまでも残って離れない。
いつまでも言葉は止まらない。

ここで目が覚めた。

夢やまぼろしが消えたとき
それは僕の思考が止まるとき
そこには何が残るだろうか
僕が居なければ、僕は何も見えない、聞こえない、何も得ない
僕のいない世界に何があるか、僕は知ることができない

Saturday, 16 August 2008

だれもいない
どこにもいない

Thursday, 14 August 2008

夢を見て、怖くて目が覚めた。
また眠って、怖くて目が覚めた。

Sunday, 10 August 2008

暗く沈んでことばにならない
どうあらわせばいいのだろう

Thursday, 7 August 2008

景色がぐるぐる渦をえがいて落ちていく。

Tuesday, 5 August 2008

いい助言をしてくれないけど、
いっしょに困ってくれる。
相談しても何の解決もしないけど、
なぜか安心する。
頑張ろうという気になる。

見たな

しずかに降る雪の窓辺
しずかに本をめくる

しんとした街
明かりに照らされ
蛍のように舞って
ふわりと地に降りる

Monday, 4 August 2008

足をついているのは
歩道のタイルの上でなく
バスのステップでもなく

足が地面の上にある
でも足をついている気がしない
踏んでいるのはくつの底

Wednesday, 30 July 2008

日本語が通じなかったのか

「狂ってる」って言葉、良いな。
正確なことなんて一つもないんだから。

Tuesday, 29 July 2008

いつでもその向こうに人がいること

Monday, 28 July 2008

大人になんてなりたくなかったな
いまだに言っている

怖いものばかり

どうやって逃げようか
そればかり考えるから進まない

この先生きて
何をしたいんだろう
望まれるような人間になって
自分の意志がみえないまま、周りだけどんどん変わって行って
それから?

人形になりたくない?
人の意見のままになるよう、自分で作った心なのに

やりたいこと
あったかもしれない
いや、なかった
すべて自分のためにやってきた
四角い箱の中、ひとりきりの楽しみ
言っても伝わらないと、思いこんでいた。

理想がゆがんでる。
非現実的。

意志の弱さ。
だから解決に向けて進まない。

意志の弱さ。
だから、今を変えられない。
だから進まない。
放置。

ゆめまぼろしの中

Saturday, 12 July 2008

人生はつまらない。

人生で起きる出来事が面白いだけ。

自分からは死なない。でも、いつ死んでも後悔しない。

人生最大の後悔は、この世に生まれてきたこと。

ちょっとやそっと辛かろうが、生きる辛さを思えば耐えられる。

Wednesday, 9 July 2008

それも真実で、これも幻

Tuesday, 8 July 2008

騒ぐ能力。
だって誰もきいてくれないじゃん。
話したい話が伝わらなくて、口を閉ざした。
口を閉ざすとみんな話しかけてきた。
そうか、話さない方がいいのか。
そう勘違いした。
何年間も無駄遣い。

Sunday, 6 July 2008

捕らわれたら、抜け出せなくなる。

Thursday, 3 July 2008

見下す存在がないと生きていけない人間
くだらない人間
にんげん にんげん。

狂ってる。
世界でなく、自分の方が。
狂いは直せるか?
いいえ。

いいえ。

いいえ。

安息だけほしい。
幸せも名誉もいらない。
そんな身勝手ばかり聞こえてくる。

ただで平和が手にはいるわけが無い。
目標と手段の食い違い。
だから何も変わらない。
口先ばかりで餌をまつばかり。
飢え死にするならご自由に。

何で生きてるんだったか
生まれてきたから、か。

信頼とはなんだろう。
仕事以前に、生活に熱意がない。
持てと言われても、
持たされたとしても長続きしない。

涙が止まらない。
そんなこともあった

おまえも書けと言われたけれど
一度飽きたらもう書くこと無い。
涸れた井戸に水は戻らない。

Tuesday, 1 July 2008

それはしかたがないのかもね

薄氷のを上を歩いているから
踊れば池に落ちる

Sunday, 29 June 2008

たとえ幻でも


そんな歌みたいなフレーズを考えてた

Saturday, 28 June 2008

死にたくない
死ぬだなんてとんでもない
口ではそう言ってる

Friday, 27 June 2008

みつけたよ ながれぼし

Thursday, 26 June 2008

あかるいほしの下で
あめはまた やむからね

Tuesday, 24 June 2008

ただだらりと生きて
そのときを待っているだけ

Monday, 23 June 2008

どうだい?
もうじき手に入らなくなるかもしれないよ。

しゃぼんだま
こわれて きえた

頭は良く回る。
だからこそよくわからない。
うれしい、それはなぜ?
かなしい、それはなぜ?
それはこういう原因で、
だからこうすればおさまる、こうすれば気にされない。

きもちがぐらつかないために考える。何が必要か、何をすべきかと。

ことばは全て打算と理屈。
何を思ってるか、言葉の裏なんて、言わなければ誰も気づかない。

Sunday, 22 June 2008

やりがいとか求めてなくて、
満足も求めてなくて、
単に見栄
もっと底辺

Saturday, 21 June 2008

からっぽの空
天まで高く

Friday, 20 June 2008

命なんてあるのか?
箸が転げても崖から落ちても笑う奴に

Thursday, 19 June 2008

結果には全て理由がある。

Wednesday, 18 June 2008

他愛ない言葉
交わしたことが大事だった

感傷はいらない。

言葉に言葉で返ってくるしあわせ

むずかしい。
言葉に裏があることは教えてくれるのに、
その意味は隠してる。

Tuesday, 17 June 2008

どうしても、は
どうにもしてないだけのことが多い。

自分だけの暗号

かぜがふく
あさがくる
とりたちの メロディ
しずかによあけをまってる
あさがきたら

さあゆこう

あーあ。

のぞき込んだ世界
底のない暗闇に、吸い込まれそうだった。
とどかない闇
手を下に伸ばしても風をつかむばかり。
空を見た
闇と同じ色してた。

舞い込む話など永遠にない。
だから夢を見ている。
永遠に目が覚めない。

何が原因か目をつぶって、
時間だけ過ぎていく

人のせいにはしない。
単に見放しただけ。

わかりません

分析ばっかりで、変えていけない馬鹿なんだな。

Sunday, 15 June 2008

かがやく山の向こう
夜明けの鳥の声
あめの日も はれの日も
また日は昇る

Saturday, 14 June 2008

遠くの国の雪景色。

めざすは誰もいない場所。

泣いてるんだよ。
でも、周りの目をおそれて、あいつは泣くのをやめたんだ。
いまでも、砂漠の中でおぼれてる。
砂を胃に詰めて、声が出ないようにしてる。

そこじゃないだろ、がんばるところは。

幻だけの世界なら、
どんなに良かったことか

寝たかと思うと目が醒める

起きていると眠くなる

すべて夢だったなら

たとえば俺の声は
だれかにとどくのだろうか

昏い朝にのみこまれる

Tuesday, 10 June 2008

理由より
「○○だからやめなさい」
と怒る姿がこわくてやめた

Thursday, 5 June 2008

なにかを
何かをあらわしたくて手が動く。
彼らは思うままに動く。

それであなたは満足?

誰かのせいにしていいなんて言ってない
ただ、責任があるやつが

脳味噌が腐ってる
同じ考えがぐるぐる回る
新しいことが入ってこない
答えはない
答えが出ている故に答えがない
そこへ答えを探そうとするのは、まだ諦めきれないからか

もう起きよう

たまに口を開く。
何事か言う。
相手は笑う。
俺は笑わない。

たまに口をきく。
何事か言う。
相手は怒る。
俺はわからない。

Wednesday, 4 June 2008

痛いことを痛いと口にすることは、おおげさか?
そんなに小さいケガだったか?
そうか。

Monday, 2 June 2008

明滅する世界の、暗い朝焼け
ゆらめいて、震える陽炎の夢
あったと思えばもう遠く
諦めるころに、ひょいと顔を出す

Friday, 30 May 2008

まだ死なない。
死ねなくはない。
でもまだ死なない。

Thursday, 29 May 2008

死なんて、そこらへんにゴロゴロしてる。
避けるものではないし、拾ってまじまじ見るものでもない。

Wednesday, 28 May 2008

もう人生十分生きたよね。
後は残りかす、魂の残滓。

人に触れるだけでここまで思ってしまう。
人が壁になる。

声が聞きたい。
でもその言葉じゃない。

どっか映写機の映像でも見てるんじゃないだろうか。

よく目をこすったら真っ黒でした、となりそうだ?

だから反省。

声が出ない。

どうしたら相手に届くのか。

何でもかんでも楽しい方に持っていこう。

周りに人が集まってくるように。
それを怖がらないように。

道があるのに見失ってる。

Tuesday, 27 May 2008

そのくせ捨てられない。

足下が散らかってる。
自分が壊したものばかり。

Friday, 23 May 2008

電車の外の景色。

たった30分で、見る間に変わっていく。

Wednesday, 21 May 2008

バカにしてたくせに

あいつと私で何が違う?

へこんだ。
泣いた。
笑った。


もう戻らない

大切なものは何ですか。
守りたいものはありますか。

一回ではわからない。
付いて行くのはいけない
追い越す。

や く た た ず

Tuesday, 20 May 2008

小さな違和感は、大きな間違いの裾だった。
もっと早く気づければよかったのに。
いや、気づいていたのだから、早く言えばよかった。
言う人を見つけられなかったから。言う人が居ても気づいてなかったから。
裾をつかんでいたのに、上を見上げなかったから。

考えよう。
どこに違いがあるのか。

Friday, 9 May 2008

読んだら手を差し伸べてくれる。
困ってたら助けてくれる。

当たり前のこと、だろうか。

きっと、気持ち悪いって言われるんだろうな

それでも、「誰か」のために動けるのか。
そう想うこと、僕は、あっただろうか?

なら、あなたのために動いてみよう。

死んでしまった人
存在しない人

どんな素性でもいい
何か目的になれば。


とりあえず、今は。

パソコンが壊れた。

今まで良くがんばってくれた。お墓を作ってあげたい気持ちだ。
と、書いて思い出した。
葬式は、生者をなぐさめるためにあるのだと。

ハードディスクには、いろいろなものが入ってる。
もう見えないけれど、まだ確かにそこにある。

頭が正常になると、体が異常になるらしい。結局のがれられないのだと、教えてくれる。

自分の手を伸ばす未来に、希望はあるんだろうか。
誰も知らない。
けど、それは他の人もおなじ。
未来はわからない。

Thursday, 8 May 2008

「世界を変える」
そんな大げさなこと言わなくたって、
一言言えば振り向かれるし、
手を動かせばモノに触れる。
しなければ、またちがう未来になる。
そうやって、すこしずつ好きな未来を選んで、世界は過ぎていく。

選べるのだろうか。
望んだ、通りに。
望んでいいんだろうか。
自分が。

言った言葉が真実で現実
大げさだろうと大嘘だろうと
正解の文などないのだから。

そんなの普通じゃないと言う。
それは分かってる。それでいいと決めた。
決めたら進めばいい。まっすぐ。

傷。
小さなささくれを痛がってる?
それとも、本当の大けが?
この傷は、イタいのか?
泣いていいケガなのか、そうでないのか。

とりあえず、人前はかっこわるいから、こっそり泣いとく。

6年間。
思えば長いつきあいで。
ありがとう。
ご苦労さま。

文を情報で読んでる。
初めと終わりだけ、読むとか
あらすじで全てがかかれていても、きっと納得してしまうのだろう。

Tuesday, 6 May 2008

何かを得ようとしたら、難しいのはあたりまえだ。

Monday, 5 May 2008

何の色だろう、と見ていたら、気がついた。
アイシャドーの色。

気のせいかもしれないけれど…

Thursday, 1 May 2008

「死にたい」と言っている人には、誰かが手をさしのべる。
「死にたい」と言えない人は、誰にも気づかれない。


いいのか、それで。

Tuesday, 29 April 2008

迷惑かけたくない?
違うよね
我が身がかわいいからだ

Sunday, 27 April 2008

壊すな
壊さないでくれ

そこは空っぽ でも何かある 無いはずがない 僕が知っている何か
ちっぽけなプライドに しがみついて 大きなモノ 失おうとしてた

あさって。
あした。

かんがえごと。
するために、何をするか。
どう

ここに居るということは、誰にとって、何になるんだろう。

迷惑。

Friday, 25 April 2008

のどを潰したら、
声が出ないのをわかってくれますか?

Thursday, 24 April 2008

一つ前を手放すな。

Friday, 18 April 2008

言われて理解できないって、どうしてだろう。

単に納得いかないだけなら、心の中にしまおう。
点につながる線が、いつか見つかると思って。

正直はわがまま、正直はすなお。
二つの違いは?理解してるかどうか?

知ってること
知ってたこと

なんだったんだろ。

「そんなことも知らないの」
は最もイヤな言葉の一つだなあ。

一度でわからないのってどうなんだ。

やっぱすごい人って違うよね。すごいよね。
一番よけてたところにつきあたった。
どうする中学生。

いいんだよそんなに気を使わなくても。
使われるのが当たり前と勘違いしそうだから。

謙虚ってなんだろう。言われたことを理解すること?
相手が正しいことを認めること?

「わからない」ってどこまで言っていいのか、良かったのか。

忘れられた翼
気づかれることはなく

Wednesday, 16 April 2008

なんかようやく人間になれた気がする。

今まで子供ですらなかった
ただの泥人形
やっと自分に命を吹き込めた
でもそれは
よかったのか悪かったのか
いちどにくる
しらなかったこと わからなかったこと あたらしいこと
おぼれてしまう

ごみばこにすてられるのは こわいこと?
いいえ

こわくないのはおなじ
疑問形になったのははじめて

へいきへいき

にげたなあ。

普段は口数少なくして節約してる。
持ってるエネルギが少ないから、しゃべるとすぐ使いきってしまう。

いきたくないな。
でも厚かましいから、生きてしまうんだろうな。
明日も何食わぬ顔をして。

おわびぐらいは持っていこう。

Friday, 28 March 2008

まだ生きてる?
まだ生きてる。

すこしの安堵とすこしの失望。

Monday, 24 March 2008

役に立たないようにしてる、
役に立たないようになりたい。

Saturday, 8 March 2008

いろんなモノをもらってた。
悲しい思い出だけだと思ってた。

だめだ、影響されすぎ。

イライラ、くらくら、ふわふわ

Friday, 7 March 2008

あたりまえのこと。
でも、あたりまえでなかった。

Tuesday, 4 March 2008

後悔、後悔、後悔。
結果は出るまでわからないから祈るしかない。

人に迷惑をかけるのだけはいやだ。
どうか何事もありませんように。

Tuesday, 26 February 2008

ゴミのように扱いながら
願いはゴミのことばかり。

「かなしいよ」?
「くるしいよ」?

自分の悲嘆にくれてたらキリがない。
そんな暇あるのなら、なんか行動しろ。
そうだ、結果こそ全てだ。

相手のことを許せるのなら、
自分のことに厳しくなれ。

明日どうしよう
と、考えてしまうのは、未熟なんだろうな。
頭のいい人なら、すぐにすべきことがわかる。
そして最終的には、地道な努力になる。
量をこなすには、時間を掛けるしかないということ。
嫌でも量に負けてはいけない。時間を計算してもいけない。
立ち向かう覚悟。
すんなり行くのなら、問題として浮上するわけがない。

だから反省。
それと空気を読むこと。

Sunday, 24 February 2008

僕が何かを怖がって震えている。
その椅子の前で
一言も話さず、ただ僕の両手を包み込んでくれる。
あったかくて、気持ちが楽になる。

そんな夢を見た。

Saturday, 23 February 2008

話せば少しは楽だろう
でも聞いて欲しくない
弱音を言う自分は嫌だ
うわべだけの慰めも嫌だ

「しかたない」

最強のおまじない。

だから解らなかったのだろう
好きなものの話は敬遠されたし
好きなものの話は遠慮したから

懲りない方が良かったのかな
合わせてくれない人に合わせるのは無理だ

救われたきゃ自分で救うしかないし、
自分で救えるものには限度がある。

夢の通りになんて行かない。
ただ、今よりマシを目指すだけ。

本当にときどき、
ふっと不安が降ってくる。
苦しくなる。
きっかけがあるわけでなく、
急に、まるで世界に否定されたような気分になって、
手を止めて、
頭かかえて、丸くなる
「助けて」
行き先のない言葉がうかぶ。
「何をさ」
同時にこの言葉も。

Friday, 15 February 2008

毎年毎年
季節のついでに思い出されて、
見た目だけきちんとされて
中身なんて一つも覚えてない
でも周りが言うからする

Thursday, 14 February 2008

思った。
そんなにかまって欲しかったのかと。

かまえばいやな顔をするのに。

どうかどうか
世界がしあわせで

Wednesday, 13 February 2008

できないことはできない
やらないと進歩しない

Tuesday, 12 February 2008

生けとし生きる、全てのものに、さようならを。

「過去を変えられたら」
そんな言葉があるけれど、それは違うと思う。

もし不幸な過去を変えたとしても、また別の不幸が一定確率でおきる。それ以外のすべてが幸せだけなんてことはなくて、辛いことは必ず起こる。人がいつかは死ぬように。
だから、変えたとしても結局同じ。

それに過去が変わったら、そこから今までにあったいいことも変わってしまう。 だからこのままでいい。

人の何かを指摘するとき
それが自分にも当てはまる気がして仕方ない。

正しいのか、バーナム効果か。

どちらにしても、直す必要がある(と思った)のだから、指摘することは間違ってない。

Thursday, 7 February 2008

ただ怖かった
怖いことが起きる可能性が怖かった
毎日おびえてて
一歩も動けない 防げない
来ないで 叫んでも離れてくれない
窒息しそうで逃げた
誰もいないところまで
追っ手が来なくて安心して
すこし寂しくなった。

Wednesday, 16 January 2008

行動の結果。
それは意識しなければならないこと。
賛同、反発、要望、回避。
予想通りとは限らない。

そのことを、彼らは知っていたのだろうか。
命令をする立場の人は、
命令の聞かせやすさを知っていたのだろうか。

そしてまた、明かりがひとつ。

行動を
ほんの少し意識すると
自分の考えていることが透けてくる

これをしているのは、あれをしたくないからだとか

Sunday, 13 January 2008

いまだここに留まって
目のない人に見てと言う

神がいるというのなら
運命があるというのなら
なぜ僕を生かしておくのか
いつまで僕は死なないのか

一番好きなこと、楽しいこと、
話すことを禁じられたのは、いつだったか
心の一番奥のこと
語れなくなったのは、
語らなくなったのは、
いつだったか

誰に話せばよかったのかな
好きなことを応援してくれる人
どこかに居たと思うのに
知らず通り過ぎてしまったのか
僕を知らない人だけ周りに残った。
ついていく人を見つけなかった自分の責任

脳味噌が腐ってる
同じ考えがぐるぐる回る
新しいことが入ってこない
答えはない
答えが出ている故に答えがない
そこへ答えを探そうとするのは、まだ諦めきれないからか

もう起きよう