Saturday, 22 December 2007

もしこれから壊れていくのなら
最後まで眺めてればいいんじゃないかな
必ず目撃者になれるのだから

冷たく冷たい雨
傘がなくて外へ出れず

Friday, 21 December 2007

片手でぶら下がりながら
その手をしっかり握っている

わからないほうが一番いい。
見えないことが一番しあわせ。

何も言われないのが一番しあわせ。
それはいらないと言われるのと同義で、
離れてもいいと言われるのと同じ。

気が狂うぐらい一人で居たい。
誰にもかまわれたくない。それが本音。
でも通らないし、通してはいけない。

耳の中で声が繰り返す。
判断力がなくて、
何をしているのかわからなくて
壁なんて壊す気も登る気も無かった
その下に横たわるものだと思っていた。
でもなぜかここにいる
いろいろな人に迷惑かけて

つかれた。
寝よう。

期待がない方が楽しめる。
期待があるから裏切られる。

Friday, 14 December 2007

大丈夫。
しゃべっている間は、大丈夫。

甘え、あきらめ。
同じに扱って欲しいと思いながら、自分から降参している。
どっちなんだろう。負けたくないけど勝ちたくない。
同じ位置に並びたい。後ろに隠れていたい。

Wednesday, 12 December 2007


答えがどっちでもいいけれど、
死にたいと言う人に、
「どうぞ」とも「ダメ」とも言えない無力さ。

でも、それが本来なのだと思う。
殺人が犯罪なのは、
人が人を殺してはいけないから。
だれにも、他人の運命を決める権利は無い。
けれど、力を以って、従わせることはできる。
結局どこかに力の強弱があり、
それによって他人に介入する。
力は暴力だったり、言葉の説得力だったり、
抽象的には気持ちの強さだったりする。

言うことができても、それはその人の外部のこと。
どの力に従うのかはその人の力と気持ちの強さ次第。
外部か、内部の力。

もし誰かの運命を操れて、
良かれと思う方向へ変えたとする。
それは2年後3年後、本当に良い方向へ進むのだろうか。
そのときはそれで良くても、後々逆転するかもしれない。
チェスと同じ。
10手先まで考えても、11手先でひっくり返ることもある。
11手先を考えても、9手目で終わることもある。

望みどおりの不幸と、望まない幸せ、
先を考えたとき、どちらであるべきなのだろう。

1人は1人であるべきだ。
それでも人は他人を操作したがる。
好きなものを他人に広め、
嫌いなものを取り除く。
誰が決めたのでもないことに従って、
個人の力を弱いと信じる。

死にたがる殺人犯を殺すことは認められて、
自殺がだめなのはなぜだろう。
殺せば死んでもかまわないのですか?
「死刑になりたいから殺した」が
自然な論理になってしまうのですか?

自殺はだめだと強く思いながら、
それでも絶望する人は、
そこへ逃げ道を見つけてしまう気がする。
死んでもいい条件って決まってますか?
それは、人間が決めていいものですか?
人間が人を殺してもいい条件って何ですか?
死刑台も庭の木も同じじゃないですか?

なんでどうして、
自分の願いをかなえるのに、
人の手を借りることになる?
どうして自分でできなくて、してはいけなくて
他人にしてもらわなくてはならない?

この世に生まれるのは自分の意思ではないのだから、
最期ぐらい決めさせてやればいいんだと思う。
でも、そういう人たちの
手をつかんでしまいたいという傲慢。
振り向かせることも戻すこともできない。
何も話さず、少しの間とどめたら、同じ方向へ放す。
結局それだけなのに。

なんで死ぬのが悲しいようにできてるんだろうね。

「死んでもいい人なんていないよ。」
よわい、とても弱い言葉。

Sunday, 2 December 2007

自動販売機はあったかい。

ずっと待っていてくれるし、無視しても大丈夫。
最高に都合のいい相手。

Monday, 26 November 2007

そうとう家が嫌いらしかった。
何でそんなに駄目なのかわからない。
あるいは本当にひどかったのか。

Saturday, 17 November 2007

大切にしているものは何ですか。
自分のからだ、
相手のきもち、
周りのくうき、
信じるおもい、
今日のよてい、
明日のてんき、
今度のやすみ、
いつかの未来、

何を考えていますか?
きっとそれは光に満ち満ちて、
想うだけで笑みがこぼれるような

幸せでいてください。

私にはわかりません。
私には見えません。


大事なものって何ですか。
自分は何を一番大事にすれば良かったんですか?

そのために、どちらかを壊してしまえば良かった?
きっとそうだな
守る守るなんて後手になってはいけなかった。

Monday, 12 November 2007

狂った時計、
一日に終わりは無く、
横になると太陽が昇り、
起きると夜が始まる。

Thursday, 8 November 2007

なにかをずーっとやって、
ただそれだけ。
何も特別なことはない。

Tuesday, 30 October 2007

死にたいと思うと生きられる

Friday, 26 October 2007

夜の暗さを知りたくても
陽は一日昇りっぱなし
自分の影さえ見えなくて
暑さに隠れる場所を探している

Tuesday, 23 October 2007

好きなことを好きなだけ楽しむ。
平和なんていらない。
まだまだ遊びたい。

Monday, 22 October 2007

永遠なんてすばらしくない。

Friday, 19 October 2007

月並みなことは言わないよ。
動いた方が早いから。

Thursday, 18 October 2007

3分の1ルール。

Wednesday, 17 October 2007

自分が目立つか、
息苦しくないか。

そんなことばっかり
気にしてる。

「あんたたち」?
どこに誰がいるの?

Sunday, 14 October 2007

きっとみんな僕を思って言ってくれてるんだ
だから

つらくても自分をかばってはいけない
まちがいといわれたら直す
理由があっても忘れよう
僕の考えなんて、愚かなんだから
考えてはだめ
本当の本当に大事だと思ったって、所詮は主観
「そんなのおかしい」ほら言われた

力を出して、疲れたけどもう少し
ほら、どこにでもいる人になれた

普通はあっち
違うのはこっち

だから普通にあわせよう
ほら「できないわけがない」って
しないほうがおかしいんだ

Saturday, 6 October 2007

懸命に集めたものほど
手放すのは簡単

Thursday, 4 October 2007

何もできないと思うと、
何もできないと思ってしまうから

それがせめてもの

何したいのかわからない
何も無いのかもしれない。

自分の考えがわからない
訴えるのも面倒だ
じゃあどうして書いているんだろう

一生懸命って何?
限界って何?
がんばるって、なに?

生みの苦しみのないのが人間。
何してるんだろう。もう訳がわからない。

Friday, 28 September 2007

うれしくてはいけない
どうせまた落ちるんだから

わからなくていい
わからなくていい
人に話すことは意味なし
人に頼ることは無駄遣い

なにもいらない
生きていなくてもいい
崖下を歩いて行くだけ

聖者の行進
行き着く先は
倒れる者、はぐれる者
こぼれた汗が川になる溺れる者、干からびる者
乾いた土地は未だ見えず

百年未満の
一人の歴史
同じ日の繰り返し
それでも短い
消えしまうほどに

Thursday, 20 September 2007

今年も無言。
ポストにチラシがあっただけ。
それもすぐ捨てた。

Saturday, 15 September 2007

彼女らの何が、ダメなんでしょうか。
彼女らの何が、僕らより劣っているというんでしょうか。

人とふれあい、喜び、傷つき、別れ、また出会う。

何が違う?

逃げてばかりの僕より、何が劣ってる?

Thursday, 13 September 2007

昨日と今日
朝と夜
1秒前と1秒後
へだてる暗い壁

Friday, 7 September 2007

「助けて」を言える人を
作らないようにしてきた
言ってしまったら、崩れて止まらなくなりそうで
これは選択で
境遇じゃない
正しかろうが間違いだろうが
今はこれで行く、そう決めた

Thursday, 30 August 2007

つぎはぎの中身
埋めようと外に求めて

そんなのだめだ
よそのパーツじゃはまらない
もっといびつになる

Friday, 24 August 2007

イライラは人を楽にする。
ムカつくことに八つ当たりしてすっきりする。
泣いている自分になら同情できる。
つらい事の正当化。
現状を変えられないときのなぐさめ。
そんな心理。

Tuesday, 14 August 2007

泣かないで。泣くな。

言わなければ伝わらない。
言えば傷つく。

Wednesday, 25 July 2007

へこんだボールは干せば戻る。
しぼんだ風船はもう飛ばない。

何もかもなくした人間は、
それからどんな風に生きて、
何日後に死ぬのだろう。

自分が死ぬときを見てみたい。
だからボケる前に死にたい。

あっちを作ればこっちが崩れる。
結局陸の孤島。

Tuesday, 17 July 2007

枯れ葉舞う幻想

風が吹き、青空に黄色の花が咲く

Saturday, 7 July 2007

ああ、これって現実逃避だったんだ。
ハマり込むのも、集中力も。

化石みたいな生き方がいい。

頭痛いな。
眠い。

もう忘れてく。
赤いオウムのことも、黒い砂漠のことも。

やるべきことさえ。

Friday, 6 July 2007

いるはずのない誰かのために、
となりの席を空けて
今か今かと

欠けたペンキもそのままに
見るのは空だけ

膝の上に夢を描いて
幻に寄り添って

なんて自分勝手な

いつ死ぬかが分かっていれば、
きちんと計画を立てて、
お金もきっちり使いきって、
その日を迎えられるのに

口が無くなれば、しゃべらずに済む。
耳が無くなれば、聞かずに済む。

Thursday, 5 July 2007

どこまで行っても人、人、人。
自分勝手になれるのはどこ?

Wednesday, 4 July 2007

つよく、前に進むことが出来る人。
それがいいんだろうな。


求めたいような未来が想像できない。
でも、別にその先を考えていたわけでもなさそうか。
ハッキリした何かを見ていたわけじゃない。
漠然と、でも確かな強い光があると、信じていたんだろうな。
細かく考えると矛盾もあるけど、
結局は、信じるもののために進んだ。

強く、前に進むことが出来る人。

最近あまり笑わない。
それはいいことなんだと思う。
笑っているのと楽しいのとは別だ。

ああ、病んでるなぁ。
あの人や、あの人。

「なんで」「どうして」
聞き飽きた。

変わる気が無いのに変えようとするなんて、うんざり。

Monday, 2 July 2007

もう自分に
何の期待もできない
後はいつ死ぬかだけ

Wednesday, 13 June 2007

楽しいのは私だけ?
笑ってるのは私だけ?

Sunday, 3 June 2007

毎年夏休み前には
クラス替えが待ち遠しくなっていた。

Wednesday, 30 May 2007

向かいの席が遠い。
気を使ってもらってるなら乗らなきゃ。
相手のことを考える。任してくれたのは私が信頼されてるから。

そういえば、誰からも頼まれないし、誰にも頼まない。
そう歩いたのは自分だけど、やっぱだめだな。
遠いのなら一歩だけ踏み出す。止まってるのではなく、進みも戻りも速くする。

自分のことしか考えてないからうまく行かない。
考えたくないのは自分で決めたこと。
つまり自分のせい。

思い出してもいないこと
忘れたって何も変わらないよな

Monday, 28 May 2007

幸せは、
想像の中にあるから幸せなんだ。

Friday, 25 May 2007

言いっぱなしで逃げる。楽だよね。
でもいざというときに動けたのだから

Wednesday, 16 May 2007

死ねば良かったんですか。
死ねば良かったんだね。
誰に言われずとも
死にたくなったときに死んどけば良かったんだね。
あーあ。
タイミング逃したなぁ。

Saturday, 12 May 2007

泣きたかった?
笑いたかった?

Friday, 11 May 2007

ねえ、ここはどこ?
ガラスの向こうの世界
遠くはとても遠く

Monday, 7 May 2007

資格がないな。
本当に。

本がうまく読めない。
文より文字を拾ってしまって、意味が頭に残らない。

Sunday, 6 May 2007

気づくのが遅かった。
手遅れなんだ、なにもかも。

Friday, 4 May 2007

考えを変えたのにはそれなりに理由がある。
だからそう簡単に、一回や一言で戻したくない。

Wednesday, 2 May 2007

僕には手も足もあるのに
何で縛るのですか
大事にされて
お祝いの達磨みたいに
傷が付かないようにと

縄の擦り傷だらけ
後ろで縛ってるから、前から見えない。よかったね。
薬を塗れば痛くないよ。
傷と縄で手がもげた
腕が無事で、良かったね?

血の足あと、右足だけ
いつか転ぶかな、まあいいや
縄がからまってる、まあいいや
首にかけとこう、じゃまにはならない
どこいこう
どこでも
星が見えるまで

見えてるのかな、目
まっくらしか見えない

つぶやくと、本当に独りになったと気づく。
乾いた笑いと、褪めた現実。
当たり前の、何年も変わらない風景。

Tuesday, 1 May 2007

変えようとしているのに、今と違ってしまうのが、怖いんだろうな。
無くなるのは良いことなのか、悪いことなのか。
都合良い未来にならないんだろうか。良いとこだけ手に入れる、勝手な理想。

素知らぬふりをして、あいさつしよう。
前を向いていられるかな。

ああしておけば良かった、後悔。
弱いんだろうね。だから過剰に身を守ってしまう。あるいは、弱いフリ。

あはは。

ダメだったら?
なるようにしかならないさ。
その不安から逃れるためだけに、行動してはいけない。
守るのがつらい約束でも、一度決心したことを破りたくない。
そうだ、こればっかりは楽しいかを基準にしてはいけない。自分の楽しみのために人の人生を台無しにしたくない。
一番人のためになること。そう、それなんだ。

でも、わからない。
人のことを考えても、推測でしかない。
考えなければ。
好きなようにして、条件反射で行動して。

できるんだろうか。

「言葉は一瞬で消える」ということが信じられない。
ずっと残る言葉。
この先どれだけ言葉を話して、残る言葉はどれだけなんだろう。

自分で作ったルール
自由のためのもの
縛られてる?
自由は独り?

バッテリ切れ多発。
買い換えようかなあ。

浮き足だってすぐにでも出かけたい、
同時に何もやりたくない。

Monday, 30 April 2007

何でだろう。
良かれと思ってしたことが、結果につながらない。
自分の行動原理は矛盾を含んでいる。
動くと気づかなかった失敗に気づいてしまう。

ま、次の舵取りをどうするか、だ。

Sunday, 29 April 2007

考えごと、困りごと。
楽しいからよけいに迷う。

Saturday, 28 April 2007

良かった。
この人と知り合えて良かった。

生まれてこない人のために。

Friday, 27 April 2007

しあわせプランて何だろな。
将来なんて考えたくなかった。
考えても、結局独りだという結論しかない。

だめだな。

落ち着いてるってことは、空気読めてないってことなんだろうな。

Thursday, 26 April 2007

自分にも悪い点はあるわけで。
うかつだった。先が見えてなかった。
楽しまれて、うかれて、
うっかり楽しくなってた。
向こうが見えてなかった。

子供は親のための消耗品。

大丈夫。
駄目だったことなんて、無いんだから。

Tuesday, 24 April 2007

空の上にも地の底にも何も無い。

一番の幸せは、この世に生まれないことだ。
二番目に幸せなのは、自身の不幸を嘆くことだ。
最悪なのは、身を案じてくれる人がいることだ。

Friday, 20 April 2007

弱いなぁ。
弱すぎ。

Sunday, 15 April 2007

頭痛い
死ねばいい
嫌いだ
眠い
疲れた
いやだ

Friday, 13 April 2007

1年と3ヶ月後、
私はどうなっているだろう。
泣いているだろうか。いないだろうか。

Thursday, 12 April 2007

目をつぶったら真っ暗だった。
それでも自分はいるんだから、と励ました。
ほかに誰もいなかった。

Sunday, 8 April 2007

明日天気になりますように。
自由が優先。引き替えがつらいものでも。
自分で選んだのなら平気。

Saturday, 7 April 2007

どんなに泣いても泣き足りない。
だったら泣かないほうがいい。

Monday, 2 April 2007

もう無くなったんだ
無いものは取り戻せない

必死で守っていたものが、
ただの糸くずとわかったとき、
大笑いしました

千万の苦労はこれのためだったのかと
この程度に私は頼っていたのかと


ほかのものをこぼしてまで守ってきたそれは、主がその手で引き裂いた
それはもう糸ではなく
かつて糸だったものでもない
糸クズははじめから、ただのゴミだった

皆、捨てられてから追いすがる
捨てなければ拾わない
拾ったままを私に握らせて、口はこれを守れと言う
同じ手で引き裂きにくる
人には宝物
私にはゴミ

苦しくても
苦しいとは言いません。
苦痛を取り除かれた
飼い猫のような生活、「されてばかり」と言われること、
それはもっと苦痛だから。

私は大変じゃない。
だから苦労しよう。

苦労の仕方が間違ってる。
あんたはどうなのさ。

だまれ。
しね。

全力は使いきらないように。
空っぽになったら、後には死しかない。

今までに、涙で手に入ったものはありましたか?
私にもください。

Sunday, 1 April 2007

ま、いっか。
笑って遊んで壊れて、それで死ねればいいや。

Sunday, 25 March 2007

期待なんかしないでほしい。
私も期待したくない。

Saturday, 24 March 2007

あまえてるよ。
どこかでなんとかなると思ってる。

努力しろ。
少しでも自分の手で叶えるために。
しなかったことで悩まないために。

Wednesday, 21 March 2007

僕の目がさめるまで
首を絞めてくれませんか。
「死にたい」なんて弱音言わないように、痛めつけてくれませんか。

自分で自分の死亡届けって出せないかな。

Wednesday, 14 March 2007

ぼーっとしてる時の感覚は、嫌いなことをするときの感覚と同じ。

今年何をしようとか考えていない。考えるのはいきなりその後のこと。
延命治療は嫌だな、とか、臓器提供カード持とう、とか、ボケたらさっさと死にたいな、とか。

思い通りの自分にならなくなったら、そのときに私は死んだも同然だと思う。人の手を借りてまで生きたくない。
でもきっと、抜け殻を保存して、安心したい人はいるんだろうな。

こんな日はいつ来るかな。遠くない気がする。

この先楽しいことがあるのかと聞かれたら、きっとあるんだろうけど、
いつあるんだろう。
その楽しいことだけで、頑張れるんだろうか。
ま、ダメならダメで早く結果が出るだけか。
大丈夫。苦しくたってそれが自分の選択ならあきらめもつく。最後まで自分で決める。そう最後まで。ここまで来れたのも奇跡だしね。もう奇跡はないだろうけど。

忙しくして、何もわからなくしたほうが良いのだろうか。

あー、手紙破って燃やしたい。
やつあたり。最低。

毎日毎日近づいてる気がする。
楽しい思い出の多いうちかもね。

「大したことない」のなら、自分がやっても驚かないはずだけど。

Sunday, 11 March 2007

悪いことしか想像できない。
だからきっとそっちに行けば、悪いことしかできない。
良くする方法を知らないし、知ってて当たり前だから、聞く場所もない。
あるはずのものを手に入れなかった。手に入れなかったのは自分のせい。無い物ねだりはしない、進むだけ。舵が曲がったまま戻らないとしても。

味方が一人減りました。
敵じゃないけど、もう楽しく話できない。言いたいことを話せる環境はよくない。

Wednesday, 7 March 2007

本当にあのとき死んでしまえば良かったのに。
何で生きてんの?
いなくなれ、
いなくなれ。
もう付き合いきれない。

Sunday, 4 March 2007

斬られる痛みというより、刺される痛み。
傷口がふさがっても痛みはつづく。
ホチキス針が指に刺さったときに似ている。

Tuesday, 27 February 2007

最悪の現実逃避。

Friday, 23 February 2007

少しだけ夢を見させてください。
すぐに醒めますから。

Tuesday, 13 February 2007

死んでいこうとする重力と、
生きようとする力の均衡点。

買う気のない買い物はクラクラする。

Saturday, 10 February 2007

思ってる。
今も昔も、同じひとつのこと。
いつまでそのままか、わからないけど。

笑い。
それがなんかたのしい。
そうなの?

Thursday, 8 February 2007

他人のせいではないから
自分のせいで
自分のせいなら
死ねばよかった。

自由の代償は高くついた。

Monday, 5 February 2007

自慢げに話すことじゃないよなー。
自己嫌悪。

人をバカにしたという自覚はある?
嫌われてる自覚はある?

悪いことだろうと何だろうと、人生を軽んじられました。抗議したら、事実軽いのだから仕方ないと言われました。

正しいと信じていいですか?ならばそれ以上の出来事の無い私の人生は、語るところのないちっぽけで馬鹿な人生なんでしょう。

もし正しくないのなら、それは人生で2番目の大事件です。簡単に許すことはできません。

それはどうだっていい。どっちにしろ私とは相容れないのだから。

なのに。
下手に出たら簡単に謝るような覚悟で、2回も否定したんですか?
あれだけあれだけ人を怒らせて、一言でリセットが聞くと思ってるのなら、小学生以下の頭だ。

「ごめんなさい」はリセットボタン。
やり直しであり、繰り返しの合図。
結局何も解ってないんだろう。
私の言葉足らずでは、言わんとしていることと、実際言ったこと、向こうが理解してることは、きっと食い違ってる。
一致させるための作業は重労働で、達成しても大きな効果はない。
もともと言いたいことはちっぽけなんだから。

いかに嫌いか言っても伝わらない。
意志疎通という名の一方通行。
疎通したくない人に疎通を要求するのって、親切?しかも命令。
人生を、一生残る経験を否定したらどう思う?

Sunday, 4 February 2007

とりあえずホチキスは痛かった。

大言壮語。

痛い目見ないと解らない。

キザ。
かっこつけ。
居なくなればいいのに。

感情は要りません。
作業に邪魔です。
機械がいいな。
要らないときは容赦なくスクラップにしてくれるし。
使えない奴は要らない。
真実なのに、それが実行されないのはなぜ?

いいだろ、もう。

反応鈍いのは防衛かな。
真正面から受けると吹き飛ぶから。

Saturday, 3 February 2007

「これじゃダメだ」と言われても。
それだけじゃ何がダメか判らない。

人はみんなに生かされていると言うけれど。
生殺し、が正しいんじゃないか。

生きる最低限を投げ出してみたい。
好きなことをして、苦しんで、好きなことをする。
それは幸せだろうか。

どうしても生きなければならないなら、
底辺の生活でいいです。
ゴキブリのような人生で充分です。
何もいらないです
お金も食べ物もなくしてさまよって
3日でくたばればいい
24時間でも長い
ダメだダメだダメだダメだ
理由も価値も邪魔なだけ
後付けの意味でうわべを装ってる
ぜんぶ嘘
都合のいいよう管理するために作ってる
いらないいらない
与えられたものなんて
みんな自己満足の押しつけ
黙れ
押しつけを語るな
無視するな
来るな近くをうろつくな
いなくなれなにもかも

親切のしがいがないやつ
こっちはわざわざ世話焼いてるのに
ほんとうに嫌になる

8年も無駄をした
無駄じゃないモノってなんですか?

Friday, 2 February 2007

今まで、遺す言葉をなんとか探してきたけれど、
もう飽きそうだ。

支えは怖い。
身動きとれないから。

普通じゃない、だってさ。
よかったね。

ぐるぐる同じところを回ってる。
別の場所なんて行かない。
繰り返し、ただそれだけ。

Wednesday, 31 January 2007

ああ、嘘か。
判ってたよ。
みんなやさしいからね。

ありがとう。
ごめんなさい。

死ぬ訳じゃない
死にたくなるわけじゃない。

なりふり構って生きていたい。
と、わがままを言ってみる。

スケジュールは最悪のパターン。
原因は何だった?
自己の過信?
怠惰?
あきらめ?

Tuesday, 30 January 2007

もっと早く、その当時に言ってくれたら良かったのに。

そうしたら、楽に死ねた。

泣いた。
笑った。
疲れた。

ふと、
やさしさも演出なのではないか、
と思うことがある。

幸せは不安だ。

1m2の居場所に価値は無い。

なら何で戻ってきたんだろう?

よくない。

Monday, 29 January 2007

崖をのぞき込むのが好きで
けど秘密にしておきたくて

計算高い奴はキライ。

かんがえるちから。
ゆとり。

Sunday, 28 January 2007

必死で「助けて」と叫ぶ自分が
ばからしい。
独りがいいと言いながら
しりぬぐいは人にさせる
なにやってるんだ
ばかじゃないか

みんなが気を使うほど
価値無いのに
何様のつもりなんだ
もう人前に出るな!
なにやってるんだ
ばかじゃないか

Thursday, 25 January 2007

できることがあるのに
しようとしなかった

Tuesday, 23 January 2007

一番信用できないのが自分。
一番あてにならないのが自分の決意。

信用してないわけじゃないが
親切さに頼っていると
甘えが自分を侵食していく気がして
「こんなことしてたらダメだ
世の中親切な人ばかりじゃない」
そう考えないと、もとの道を忘れてしまう

Monday, 22 January 2007

世界がゆがむ
これ以上無いと思ってたのにまだゆがむ

理由を付けて
本調子でないことにして、
それで通ると思ってる?

Saturday, 20 January 2007

明かりは最後に人を暗闇に落とす。

なんかとても楽しい気分
起こることの対処はだいたい身に付いたし
あとはそれをマニュアル化するだけだ
それだけで一生生きていける

Wednesday, 17 January 2007

共感だけはする。
そのくせ自分は違うと思ってた。
結局、見下してたのか。あーあ。

Monday, 15 January 2007

いちにち何もなかった。
うれしくも悲しくもない。

浮き上がろうとするからつらい。
深海でも住めば都。

我慢するな、なんて
いまさら言うな。

鳥さん魚さん
川を汚してしまってごめんなさい
でもきっと三日で戻るので我慢してください
それであと十万年はきれいなままです
汚いモノを流してごめんなさい
後かたづけはお願いします

Sunday, 14 January 2007

残ってるまともな頭で。

変わろうとしたらすぐ変われないと、とおもっている。

そんな簡単な変化ならいらない。

人に優しくない人間は優しくされない。
当たり前のこと。

夜のほうがつらい。
いろいろ考えてしまう。
身体より思考の問題だろうな。

寝たら死ぬ、って言うか、寝てる間だって死んでるよね。

失われた十年間。
社会は一巡して、また同じ問題が浮き上がる。
このまま乗っていたら、どこへ行くんだろう。

Thursday, 11 January 2007

自分で首をしめて
酸素が足りない
どこかへ

息がしたい
窒息する

Wednesday, 10 January 2007

誰か死ねって言ってくれないかな。

書いてみた小説は
悪役ばかり思いつく。
救いなんて知らない。

Tuesday, 9 January 2007

みんな仲良くなんてあり得ない、
そう思っている自分が居た。

同じ世界の
違う人
違う時間

同じ瞬間を生きていても
人の時間は別々に動いていて
同じ時の共有、なんてのは
本当はないのかもしれない

名前しか知らない
それも本名じゃない
でもどこかで、この瞬間にも何かをしている

聞いてみたい
何のためですか
楽しいのですか

どう答えるのかな
きっと永久に判らないけど
答えてもらっても
その人の考えは
上の層にあって
天井をたどっても
平行線で絶対たどり着けない

「世の中には寝たくとも眠れない人がいる」と言われるかな
でも怒らないだろう

少し自分を追いつめたほうがいい
そうしないと何もしないのだから

「もう慣れたし大丈夫」
だと思ってた。

いつだって3秒先は思い通りにならない。
でもそれは誰でも同じこと。
人は当たり前にそれをやり過ごす。
どうやったら、なんて聞くのも馬鹿げてる。

嫌われてる方がいい。
嫌われてるなら無視できる。
いつ嫌われるかビクビクしている。
いい人間でいるのは無理だ。

今思いついた言葉
「人間のできそこない」

戻りたくない
行きたくない。

Monday, 8 January 2007

「教養が足りない」と言うけれど、
どうしたらつくのかはわからない

足りない足りない言われるけれど、
何に教養が含まれるかがわからない

難しいのを読んでも少しも身に付かない

頭の中は
がらんどうの闇
その大きさに耐えられなくて

少し元気になった。
今なら飛び降りれそうだ。

Saturday, 6 January 2007

人に触れると自分が解る。
話してて眠くなった。

Friday, 5 January 2007

人に触れると自分が解る。
話してて眠くなった。

Monday, 1 January 2007

おはよう。
今年も年が越せるといいね。