Tuesday, 26 February 2008

ゴミのように扱いながら
願いはゴミのことばかり。

「かなしいよ」?
「くるしいよ」?

自分の悲嘆にくれてたらキリがない。
そんな暇あるのなら、なんか行動しろ。
そうだ、結果こそ全てだ。

相手のことを許せるのなら、
自分のことに厳しくなれ。

明日どうしよう
と、考えてしまうのは、未熟なんだろうな。
頭のいい人なら、すぐにすべきことがわかる。
そして最終的には、地道な努力になる。
量をこなすには、時間を掛けるしかないということ。
嫌でも量に負けてはいけない。時間を計算してもいけない。
立ち向かう覚悟。
すんなり行くのなら、問題として浮上するわけがない。

だから反省。
それと空気を読むこと。

Sunday, 24 February 2008

僕が何かを怖がって震えている。
その椅子の前で
一言も話さず、ただ僕の両手を包み込んでくれる。
あったかくて、気持ちが楽になる。

そんな夢を見た。

Saturday, 23 February 2008

話せば少しは楽だろう
でも聞いて欲しくない
弱音を言う自分は嫌だ
うわべだけの慰めも嫌だ

「しかたない」

最強のおまじない。

だから解らなかったのだろう
好きなものの話は敬遠されたし
好きなものの話は遠慮したから

懲りない方が良かったのかな
合わせてくれない人に合わせるのは無理だ

救われたきゃ自分で救うしかないし、
自分で救えるものには限度がある。

夢の通りになんて行かない。
ただ、今よりマシを目指すだけ。

本当にときどき、
ふっと不安が降ってくる。
苦しくなる。
きっかけがあるわけでなく、
急に、まるで世界に否定されたような気分になって、
手を止めて、
頭かかえて、丸くなる
「助けて」
行き先のない言葉がうかぶ。
「何をさ」
同時にこの言葉も。

Friday, 15 February 2008

毎年毎年
季節のついでに思い出されて、
見た目だけきちんとされて
中身なんて一つも覚えてない
でも周りが言うからする

Thursday, 14 February 2008

思った。
そんなにかまって欲しかったのかと。

かまえばいやな顔をするのに。

どうかどうか
世界がしあわせで

Wednesday, 13 February 2008

できないことはできない
やらないと進歩しない

Tuesday, 12 February 2008

生けとし生きる、全てのものに、さようならを。

「過去を変えられたら」
そんな言葉があるけれど、それは違うと思う。

もし不幸な過去を変えたとしても、また別の不幸が一定確率でおきる。それ以外のすべてが幸せだけなんてことはなくて、辛いことは必ず起こる。人がいつかは死ぬように。
だから、変えたとしても結局同じ。

それに過去が変わったら、そこから今までにあったいいことも変わってしまう。 だからこのままでいい。

人の何かを指摘するとき
それが自分にも当てはまる気がして仕方ない。

正しいのか、バーナム効果か。

どちらにしても、直す必要がある(と思った)のだから、指摘することは間違ってない。

Thursday, 7 February 2008

ただ怖かった
怖いことが起きる可能性が怖かった
毎日おびえてて
一歩も動けない 防げない
来ないで 叫んでも離れてくれない
窒息しそうで逃げた
誰もいないところまで
追っ手が来なくて安心して
すこし寂しくなった。