nothing to do
どんなにどんなに読み返しても、まるで他人事のようにみえる。自分はそこにいたはずなのに何処だったかすら覚えてない。
疲れて、すわって、でも立ち上がる時刻はすぐに来る。座れるとき以外、休むことは許さない。いつも何かをしてないと落ち着かない。できなくなる日はいつか来る。でも結局それで自分自身を使いすぎて、出来ないことを増やしている。目一杯自分を使ってなお許容量以上を抱えようとしている。
なんだこの言い訳。美談にするなよ。醜いな。馬鹿。
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