Friday, 29 September 2006

居ないほうがいい
居るべきじゃない
同じところを
ぐるぐる回っているだけ

Tuesday, 26 September 2006

あきらめれば
セカイがキレイに見えるのかも

手に枷を、足に枷を
何も望まないように
何も得られないように

生きるだけなら何もいらない

生きるために動くのが苦痛。
死ぬために動くのが苦痛。

放っておいてよ
餌もあたえず
くたばるまで

好きだったこと
嫌いだったこと
今は全部嫌い

何もしたくない
やりたくない

Wednesday, 20 September 2006

一番楽な逃げ方をしたね。
顔を見ないで傷つける方法。
自分の身だけ守ってさ。

悪い人だと噂が流れてもいいよ。それだけの失敗だから。
そのときそれで満足してしまった自分への戒めを。

答えは無かった。
ごめんなさい。

Tuesday, 19 September 2006

透明で
つかみかたが分からない

Monday, 18 September 2006

10年迷惑かけるのと
一度に1年分の迷惑かけるのと

どっちが好き?

坂ではなく壁。
よじ登っても足はついたまま。

何言ってるのさ。
元気だよ?
毎日パソコンしてるんだし。
前みたいにまるで動けない訳でもないし。
元気元気、嘘じゃなく元気。

Saturday, 16 September 2006

寝ると
明日が早く来てしまうように思う。

Friday, 15 September 2006

ずーっと一人で、
知り合いはどんどん減っていく。

最後の一人が、離れていくまで

元気してる?
食事ちゃんと食べろよ。
夜眠れてる?

そっか、よかった。

もういいや

いままで
何やってたんだ?
ここまで放置しといて
今更

たのしいから
言えない
こわせない

忘れてしまったことは
忘れてください
すべて
なにもなかったのだと

がんばって
そう言い続けてくれる人がいたなら

Wednesday, 13 September 2006

名前が無いのと同様に
顔もありません。
だから挨拶できません。

こわいこわい全部こわい

Monday, 11 September 2006

眠ったのだろうか?
いつ起きた?

乾いた大地に雨が降る。
熱い日にさらされ、また乾く。

もう雨は降らない。

見て見ぬふり
聞いて聞かぬふり
それが一番安全

見てしまえば、
聞いてしまえば、
口をひらいて、
争いが始まる。

100m歩いても
100km走っても
遠くに行けない。

でも、20mで遠くに行ける。
一度も行ったことがない場所。

Sunday, 10 September 2006

わらってね。
泣くことは許さない。

久しぶり。
元気にしてた?

Tuesday, 5 September 2006

体中に開いた穴。
それらが勝手に苦痛を吸い込んでくる。
いらない。
閉じてもまた開く穴。
潰してしまえ。
跡も残らないほどに。

たとえば、
耳の聴こえる人間が、
耳をふさいだら。

たとえば、
ものをしゃべれる人間が、
口を閉ざしたら。

たとえば、
目の見える人間が、
目を閉ざしたら。

聴こえない、ではなく、聴かない。
話せない、ではなく、話さない。
そして、見ない。

この人間が、
生きていくことはできますか?
耳を閉ざし、口を閉ざし、目を閉ざし。
全てを閉じることはできますか?

頭が痛い。
右腕が痛い。
パソコンのやりすぎです。
モニタ見すぎ。
マウス持ちすぎ。

でも大丈夫、これは全部嘘ですから。
夢の中の出来事です。

だめですね。
なにかを語ることさえ億劫で。
誰かに何かを伝えるのがイヤでイヤで。
どうせ伝えたって誤解ばかりで。

飽きました。