Wednesday, 28 June 2006

決めた。
私の場所はここ。
あっちは見てるだけ。
乗り込んだりしないよ。

真意を悟らせないことが目的だったのに、
そんな余裕がなくなってる。

元気な
朱色の
夕焼け

血の色になんて見えない。

Tuesday, 27 June 2006

ジャングルジムに寄りかかると
堅い鉄棒が背中に当たる

暖かい椅子も
ふわふわの椅子も
ここにはない
でも仕方ない
だけどここがいいから
好きだから

Monday, 26 June 2006

思っていることに
自分自身でぞっとした
こんなこと言えない
ここにも書けない

Sunday, 25 June 2006

夢見ていた
不思議の世界は
どこへ行ったんだろうね

空気吸うのもやだ

Saturday, 24 June 2006

奥の手は最後まで使わずにいたい。
使って、もし封じられたら
逃げ場がなくなる。

少しも前向きになれない。

自分に死ねない理由って、ある?

エレベーター暑い。

もしこのまま死んでも
「また勝手なことして」
と思ってくれますか?
だったらうれしいな。

弱気になるな
自信を持って

うーむ。
次の手はどうしようかな。

泣いたらダメだ
笑って
怒りも悲しみも
忘れて
人形になるんだ
いつでも捨てられるように

Friday, 23 June 2006

どこで休まればいいんだろう。
死ぬまで走りっぱなし?
まさにデスマラソン。

せめて、
死ぬまでの時間が短くなるといい。
死を待つ人。
みんなそうじゃないか。

自分のやりたいことだけ
他人の世話なんて
みてられない

考えることがないときは
考えないようにしよう

前後の言葉の食い違い
「あと少しだったのに」
彼は何を悔やんでいるの?

「しなければ」と思う必要はない
重荷には、
なりたくないから

Thursday, 22 June 2006

生まれてきたときは
祝福されてた?
それを証明するのは
誰?

もう、
もうね
いいんだ
飽きた。

八方のうち四方しか塞がってなくて
残りは塞ぐこともできない
なまごろし

心と実在は異なるもの。
消えたいと思っても、
ちゃんとしようと思っても。

与えられた課題ぐらい
こなしてみせなきゃ。

携帯の液晶が目にまぶしい

後五時間でおわる
今日のことなんてどうでもいい
明日だ明日。

認めてないくせに 
手を出せないくせに
そのうち直ると思ってるくせに

帰りたくない
変化はいらないいらない
触れるなさわるな

来ないでくれ
話しかけないでくれ

気を使ってないふり
分かってるから
イラつくんだ

この道の最後はどんなだろう
歩いてないのに
そんなことばかり

Wednesday, 21 June 2006

ぼーっとしていたら
勝手に感情がでてきた
いま暗い。

今日は楽しい一日だった。
特に何かに思い当たったわけでもない。
でも暗い。
どうしてなんだか。

涙が出ないのは
泣くほどのことじゃないからだろう。

泣いてすっきりしたいな。

違うよ。
単にだらしないだけ。
星は巡り
雨。
また会えるかな

Tuesday, 20 June 2006

画面に向かって
ひとりごと。
届かないほうが
落ち着けるから。

なんで
どうして見逃せたんだろう

ちょっと頭を働かせれば、
分かったはずなのに
何故

痛い

痛いよ

やめて
そんなことをしないで

止めて
誰か止めて

自分が正常か異常か
よく分からない
正常であってほしい
自分は正しいと
異常であってほしい
治すことができるのだと

無 駄 な ん だ
それを考えたって
(どうせ実行しないし)
変化は起きない。
もっと必要なことを考えよう。

世の中の最下層は
欲望に忠実

私もそれでいい。

まずメーターからぶっ壊れた。

笑う必要
無いんだよ。

笑うのってエネルギー使う。
多用するとしんどくなる。
エネルギー不足の時は、笑うのもできない。
どっかで充電して、
それから戻って来ればいい。

見えるもの全て
嘘だといい
そう思ってたときがあった

振り向いても
人影はなく
目の前に
霧の道

変わっていく君を
何も出来ずに眺めていた

厚い透明なガラスの向こう
近くそして遠い距離

伸ばした手は
ガラスに触れる
爪を立てても
傷すらつかず
君は止まることなく

知っている
この壁を建てたのは
自分だと

目の前にいて
遠い君
初めて見る服と髪型
背を向けて
見ない振りをした
あてもなく歩き出す
どこでもいい
ここから遠くへ

僕だけが
変わらないまま
残ってる。

闇を歩くのに
明かりは必要ない
ただフラフラと

鐘が鳴る。
今日も一日
何も出来なかった。

ただ、もう
一人は寂しかっただけなんだ

「逢いたい」とか
考えるのはよそう
逢えない人ばかり
考えてしまうから

人を気に掛けるのも
いいけどさ。

自分をおろそかにするなよ。

Monday, 19 June 2006

求めているのは
痛みじゃないから

そう、
そして、
訪れる。

今日も一日終わり、
余命が一日減りました。

いろいろなことを考えるうち
根っこの一つに行きあたる。
そっちじゃない。

ガス欠じょうたい。
最近分かったのは、自分は結構疲れやすいということ。
まわりがわーっと騒いでいるうち、私が最初にへばった。でも足取りは元気。
MP切れで、通常攻撃しかできない魔法使いみたいだ。
これは充電されるのを待つしかないなー。
上限が低いのは今更どうしようもないし。

きっと望みはどこかにある
そう思うのが僕の妄想。
訪れるものではなくて
創り出すものだから

Sunday, 18 June 2006

それは楽しいんだけれど、
心のどこかで、疲れてつまらなさそうにしている自分がいる。
前半はしゃぎすぎて電池が切れるのか、
引き時を見極められないのか。
どちらにしろ、帰るころにはすっかりへこんで
浮ついた心はどこへやら。

とりあえず、楽しかったけど疲れたーということで結論。
「限界をしることは重要だ」といわれてるけど、
はしゃげる限界が分かって良かった。
ということにしよう。

Saturday, 17 June 2006

疲れたので
癒してくれる人
募集ー

なんちゃって。

好きなことを
思いきり楽しむには
体力が足りないんだと思った。

一人でいると寂しくて
大勢で話すともっと寂しい。

悲しいかな、楽しい場所で笑っていると、
疲れがきて、笑えなくなってしまう。
周りの人を止まって眺めて、来る人とは会話をする。
けれど、みんなと同じ真ん中に行けない。

何の抵抗もない。
危ないことでも、冗談めかせば何でも言える。

いつでも死ぬ自由がある
そう考えると楽になる。
それが私の自由。

Friday, 16 June 2006

霧の中へ消える道
まっすぐ上った先で
何に出会うのだろう

他人なんてどうでもいい。

そんなことを簡単に思える自分ってどうなのさ。

消極的な攻撃性。
外部の依存と内部の拒絶。
攻撃性の抑圧。
重圧の回避。
自己否定と甘え。

ぱっと思いついた言葉たち。

「何ができるか」と訊かれて
「何もできない」と答える私。

どの口で
「誰かのため」なんて、言えたんだろう。

そうだね。
私は分かっていて
自分を痛めつけているから
心配されるわけも無い。
それにこれは私の願いだから。
つらいことしないで
フワフワした気持ちで死にたい。
要は自堕落なだけー。


まあ、大丈夫そうに見えているのなら、それは安心しておくとして。
まずは自分からか。
内面にとらわれすぎていたら動けない。

もうたぶん、落っことしたネジのほうが多いし
頭の線は壊滅状態だけど。
残ってる回路をつなげて、こういうこと考えられるなら、
たぶんまだ大丈夫だ。

って書かないと安心できないのは
本当に大丈夫と言えるのかどうか。

迷惑だと身をもって知っていても
「自分のほうが大変なんだ」
そんなことを言いたくなる。

何もしないで、いちばんになりたいなんて
なんてわがままな。

自分のことしか考えてないから、
人のために働けないんだよ。
きれいごとだけ言っといてさ。

相談ごとされたのに、
頼りにされるチャンスだったのに。
自分の不幸ばかり考えていて、
ろくなことがいえなかった。
言っても茶化すようなこと。
ばーかばーか。

Thursday, 15 June 2006

いつか帰ってしまうのが
分かっているなら、
思い切り遊ぼうか。

以前の自分が
手の届かない昔になってしまった。

休みたい。けど
休んだら戻って来れなくなる。
望んでるのは、逃亡だから。
あれ、でも、逃げを引き留める自分は
それを分かっている。

あるいは、休み方の分からない私には、それくらいでいいのかもしれない。

ときどき急に楽しくて、

でも本当は違うから、
すぐ戻ってしまうんだ。

世界の5%が、
同じ悩みを持ってるんだ。
人に「負けないで」と言うのなら、
心配されない人間に、ならないと。

自分のほかに、
一人の半分くらいを
支えるために。
丸ごと一人なんて
ぜいたくは言わない。
でもいつかは。

がんばれ自分。
この言葉で追いつめられたりしない、
しっかりした人になりなよ。

Wednesday, 14 June 2006

距離。
お互いに何も知らない。
自己紹介したこともない。
それでも、ことの一部は目の前で起こってる。

だったらおっかなびっくりでも、
巻き込まれてみよう。
きっと悪くはならないよ。

一緒にいて欲しいとは
思わない。
普段は独りでいい。
気が向いたときに来てくれれば、それで構わない。

とか言ってても、
忘れられたら寂しくなるんだろな。

Tuesday, 13 June 2006

生まれてきたからには
死ぬ運命なんだけど、
あまり好きな考え方じゃない。
そんな考えだと、
楽しいことに気づけないだろうから。

哲学なんて全くわけ分からないのだけれど、
なんかの拍子に聞いた話。

ある学説では、「何で生きるのか」というような問いに関して、「答えはない」という回答が出ているらしい。

たとえば、「自分が嘘つきであるか」の答えは、
その人が今まで嘘をついてきたか、これから嘘をつくかで決まる。
今まで嘘を言ったことがなくても、将来言うつもりであれば、「嘘つき」であるといえる。
つまり、質問が本当かどうかは、その人に決定権がある。

同じように「なんのために生きるのか」も、本人が決めること。
だから答えはない、という理屈。

もし、「私の生きる意味」のようなものがどこかにあるんだとしても、
見つけたときに
「なんでもっと早く見つけなかった」だとか、
今までふらふらしてきたから「なんでこれをしてこなかった」だとか後悔する予感。

ふらふらしたのも
無駄じゃないと思いたいから、
それはあきらめて、
割り切るしかないのかなと思う。

何を根拠にしていっているのかわからない決めつけ、
相手の話を聞かない態度、
注意に対する無視、開き直り。
他人の名を語ったり、人の発言を改変したり。
この人たちが私より年上なのか年下なのか、いや、両方いるのでしょうけど。

両手を使って、
首を絞めてみた。
死ねなかった。
それも予想通り。

Monday, 12 June 2006

夜が明るい明るいと言っていたけど
昼の方がもっと明るいと気づいた。

朱く染まる向こうの空。
それは夕日の残り火なのか。

言葉の実体は、砂粒のようなもの。
それにみな、クリームや毒を
思い思いに塗って
泥団子にして
楽しそうにしてる。

音は、誰かに聞かれて意味を持つ。

声を、誰かに聞いてもらいたい。
誰か大切じゃない人に。
いや、この際だれでも。

持ち札を全部ぶち撒ければ、
私は自分を守れない。
聞いた相手も、たぶん傷だらけ。
それでも聞いてくれるかな?
傷ついても、私を守ってくれますか?

いないよなー
そんな人。

ちょっと想像して、
プラスでもマイナスでもない、
不思議な気になった。

不思議なもので
いつの間にやら
治ってる。

波のせいもあるけど。
「朝が一番辛い」という法則にはまったのかも。
たくさん刺激されると元気になれる。
意識的にくれるものでも、もらうものでもない。
でも、一番うれしい。
おかげさまで何とか危機を乗り越えました。
明日どうなるかは分からないけど、ま、よろしく。

Sunday, 11 June 2006

罰だとか、宗教的な風には考えないけど、
自分はいやな目にあって当然だとは思う。
自業自得、と言うべきか。

燃え尽きてしまったのか?
今は燃えかす?
まあたぶん、人の持ってる燃料の量はみな同じで、
燃やすタイミングと量がちがうんだろーな。
あとは燃費のよさ。 

気持ち悪い。
言いようのない不快さ。
これが、「ツライ」ってことなのか。

一日経てば、
この気持ちは抜けるだろうか。

気持ちの波。
波の全体が、だんだん下がってきている。

だるい。
気持ち悪い。吐き気。
でも眠くない。
…車乗れるかなぁ…

心の不安を
生活規則のせいにしようとしてる。
「規則正しい生活があれば」、元に戻ると信じてる。

死にたくて死んだ人がいる。
死にたくなくて死んだ人もいる。

「死にたい」を認めたくなくて、体を痛めつける。
そうすれば「死にたくなくて死んだ人」になれる。
あるいは「死んでもおかしくない」人になれる。
そんな、甘ったれた考え。

あまりこういうこと書くと、
変換候補が「死」ばかりになってしまうんだけど。

現在状況:やばめ。
ここ一年で最高の落ち込みっぷり。
やっぱりリスカとか調べまくったせいかも。逆に影響された。
何とか学校行かないと。そんで元気もらってこよう。行く元気は残しておかないと。

気持ちが傾いてます。
死に。
もともと人生のゴールってお墓なわけで、
「生きたい」より「死にたい」の方に重力が強い。
現在、それに引っ張られてしまってる。
ですます口調が混じるのは、読み手を遠ざけたい気持ちが働いているから、かもしれない。

Saturday, 10 June 2006

イライラして物にあたったり、
怒鳴ったりキーキー言ったり、
かっこ悪。
ああはなりたくないなー。

判断力の低下。
あるとおもう。
寝ないとどうなるかなんて考えてない。
調子悪くても、治そうと思ってない。

落ち着いて。
ゆっくりしよう。

少し自分を
楽にさせてあげよう。

Friday, 9 June 2006

エネルギー、足りない。
学校行けなかった。

閉じこめられる。

Thursday, 8 June 2006

夜の街は明るい。
どこまで歩いても
どこまで行っても明るくて。
どこまでもどこまでも
暗い場所を探して歩いて
彷徨って。

でも結局戻ってきてしまう。

夜の川。
真っ暗で、何も見えない。
あそこへ一歩踏み出せたら、
それが私の最期。
幸か不幸か、
まだその度胸はないけれど。

感情がストレートに出ない。出さないつもりはないんだけど、自動で調節が効いてしまう。
なんでだかは不明。
それで、笑いだとかシカトだとか、変なもの、日常に近い物に転化されて出てくる。
しかし場面が場面なので、ちっとも普通を装えないが。

座っていたら、足がふわふわしてきた。
歩くのを拒否しているみたいだ。
「俺にばっか体重支えさせるな」と。

カップめん食べて、
違った、普通のラーメン。カップは非常食。
そしたら帰るか。学校に。
2階に上がる気もしない。
お、名案かも!?

誰か迎えにきてほしいな。夕食も作ってほしい。
…いないけどね。来れる人で免許持ちの人。
免許取れよーとまでワガママ言うわけにもいかないから。

差し当たっては、
いつ、椅子から立ち上がるかが問題だ。

駅までは大丈夫だった。惰性ってすごいな。
そこからの徒歩の道。

公園で夜を明かしてみようか。
とは考えても現実的でない。

新居募集。
それはもっと無理だろ。

お酒飲んでもなぁ。
前回はまるで効果無かった。
自律神経が過剰に働いているのかもしれない。

元気がでなーい。

Wednesday, 7 June 2006

人を励ませるのってすごいよなぁ。
他人のことをそこまで思えるのって、
しっかりした人で無いと出来ない。

私はそんな余裕も無いし、
むしろ自分の事さえ手が回ってない。

だから、冷徹だと言われたりもする。
相手に思いやりが足りない、と。
申し訳ないけれど、余裕が無いときにそんなの無理。
出来ないことは出来ない。

そういや、
手首、じゃなくて
首、になってた。

みんなには
出ていく出ていかないの
問題で
死ぬ死なないで
考えてるのは
自分だけ。

何のネタにもならないな。


薄めの灰色
暗い紫
焦げ茶

これでどんな絵が出来るだろうか。

落ちるのは
とても簡単なんだ。
柵を一つ越えて、
重力に身を任せればいい。

Tuesday, 6 June 2006

すいこまれ、そう、に、なった。
高い高い、底のない崖。
その淵に立って、足元に目を凝らす。
不思議と目をそらせない。
足が竦んではいない。でも、離れがたく感じる。
想像が働かないものへの、少々の好奇心。
未知の物への興味。
でも他の人は見向きもしない。あるいは恐れる。あるいは見ぬふりをする。
たとえ独りでも、いつかそこでなにかを見たい。行けば何かが見つかる気がする。

こういうときは、
何が必要なんだろう?
呼びたい人は近くにいない。
会いに行く元気もない。

パソコンは、箱。
どこか遠くへつながる箱。
ゴミ箱。
現実世界にいらない物を、モニタの向こうに捨てておく。
それがここ。
こっちに全部なぐり書いて、現実の私はキレイでいられる。
「王様の耳はロバの耳」のように、
誰にも言ってはいけないこと、
言うべき相手のいないこと、
そういうコトバたちをすくう場所。

まあ、つまりはただの自己満足。

立てるかな。
立てないのか立ちたくないのか。
気の持ちようで限界は変わる。
限界を広げれば、その分消費も大きい。
でも私は、空っぽに近くても頑張れてしまうんだよね。
今はエネルギー取って置いて、自衛に使うべきだろうか。
立ち上がりたい、気もするし、やれば出来る気もする。
どっちにしようか。

ダメすぎ。
外気は毒。
吸うのがつらい。
吐くので精一杯。

夢だったら良かったよ。
コンナノノシリアイシタクナカッタ
今だってほら、人の気配がすると、涙を止めようとする。
もっとすっきり泣きたいよ。
一番安心できるはずの場所は、
今現在最悪の空間。
一番心を許せるはずの人は、
…って、それって誰!?
自分で何を言っているのか解らん。

ここにもっと洗いざらい書いて、ストレス発散しとけばよかったんだ。
どこにも行かなかった分が、逆流して今回の引き金になった。

やばい。
何も見たくない。

目、いらない。

見えなかったら投稿できないじゃん!と一人でツッコミ。

初めて、はっきり声に出して
「死にたい」と叫んだ。
それだけを、繰り返し繰り返し。
口にすることで不思議と落ち着きだす。
魔法の呪文のよう。

「死にたい」なんて言ってる人は、世の中に五万といる。
ほら、現実の斜像であるネットなら、死にたい人なんて、とっても簡単に見つかる。
私もその一人にすぎない。
なんにも特別なことじゃない。
ありふれた中間層の一人。
それだけだ。
それだけ。
それだけ。
それだけ。
それだけ。

Sunday, 4 June 2006

あーあ。
ぶっ壊れてしまったよ。
ねじ止めといたはずなのに。
ははは。
ダメっぷりがすごいですね。
醜い罵り合いをしたくなかったのに。
これじゃあいつと一緒じゃん。さいて〜\(^o^)/わーい。

迷惑かけてごめんよぅ(;ω;)。

とりあえず、これもマンガの参考にしよ。二回あるかわからん経験だもんね。貴重貴重。

怒っても
泣いても
素通りされる
言葉を発しても
宙に絵を描くようで

Saturday, 3 June 2006

良かった。
良かったね。

勝手に元気のおすそわけをいただいて、
自分も頑張ろう。

Friday, 2 June 2006

幸せになれるだろうか。
なりたかったら、自分でなるしかないけれど。

なれたら、いいな。

そうだね
いつのまにか
人の幸せを喜べなくなっていた

「毎日が楽しい」
そう言っている人を見て
「良かったな」
そう思った
とても久しぶりだ

あの人が喜んでくれたのなら
それは、私にとってもうれしいことなんだと。
信じよう。
あの人は嘘をつかない
少なくともあれは嘘じゃない
素直になろう。

もっと大事なことだって
忘れてきたんだ
一時のくだらない感情だって
忘れられる

Thursday, 1 June 2006

やめた。

無駄なことに力を使ったって
結果は見えてる。
話をしたって
何も変わらない。
必死に話したことを
「わかんない」の一言で終わり。
そんな目にはもう
遭いたくない。

ならどうすれば
黙ってくれないか

だからもう何もしない
してはいけない。
歩み寄ればまた切られるだけ。
「次こそ」「今回は」はありえない。
あるわけがない。
お互い何も変わっていないのだから。
だから無駄
全部するだけ無駄。
しようと考えることも無駄。
無かったことにすればいい。
どうせすぐ忘れられる。

これからの自分
何をするか
より
何をしてしまうか
それが
怖い

死ねよ。
死ね死ね

特に何もないとき
ぼーっとすると
こんな言葉ばかり浮かぶ