決めた。
私の場所はここ。
あっちは見てるだけ。
乗り込んだりしないよ。
Wednesday, 28 June 2006
Tuesday, 27 June 2006
Monday, 26 June 2006
Sunday, 25 June 2006
Saturday, 24 June 2006
Friday, 23 June 2006
Thursday, 22 June 2006
Wednesday, 21 June 2006
Tuesday, 20 June 2006
変わっていく君を
何も出来ずに眺めていた
厚い透明なガラスの向こう
近くそして遠い距離
伸ばした手は
ガラスに触れる
爪を立てても
傷すらつかず
君は止まることなく
知っている
この壁を建てたのは
自分だと
目の前にいて
遠い君
初めて見る服と髪型
背を向けて
見ない振りをした
あてもなく歩き出す
どこでもいい
ここから遠くへ
Monday, 19 June 2006
ガス欠じょうたい。
最近分かったのは、自分は結構疲れやすいということ。
まわりがわーっと騒いでいるうち、私が最初にへばった。でも足取りは元気。
MP切れで、通常攻撃しかできない魔法使いみたいだ。
これは充電されるのを待つしかないなー。
上限が低いのは今更どうしようもないし。
Sunday, 18 June 2006
それは楽しいんだけれど、
心のどこかで、疲れてつまらなさそうにしている自分がいる。
前半はしゃぎすぎて電池が切れるのか、
引き時を見極められないのか。
どちらにしろ、帰るころにはすっかりへこんで
浮ついた心はどこへやら。
とりあえず、楽しかったけど疲れたーということで結論。
「限界をしることは重要だ」といわれてるけど、
はしゃげる限界が分かって良かった。
ということにしよう。
Saturday, 17 June 2006
一人でいると寂しくて
大勢で話すともっと寂しい。
悲しいかな、楽しい場所で笑っていると、
疲れがきて、笑えなくなってしまう。
周りの人を止まって眺めて、来る人とは会話をする。
けれど、みんなと同じ真ん中に行けない。
Friday, 16 June 2006
まあ、大丈夫そうに見えているのなら、それは安心しておくとして。
まずは自分からか。
内面にとらわれすぎていたら動けない。
もうたぶん、落っことしたネジのほうが多いし
頭の線は壊滅状態だけど。
残ってる回路をつなげて、こういうこと考えられるなら、
たぶんまだ大丈夫だ。
って書かないと安心できないのは
本当に大丈夫と言えるのかどうか。
迷惑だと身をもって知っていても
「自分のほうが大変なんだ」
そんなことを言いたくなる。
何もしないで、いちばんになりたいなんて
なんてわがままな。
自分のことしか考えてないから、
人のために働けないんだよ。
きれいごとだけ言っといてさ。
相談ごとされたのに、
頼りにされるチャンスだったのに。
自分の不幸ばかり考えていて、
ろくなことがいえなかった。
言っても茶化すようなこと。
ばーかばーか。
Thursday, 15 June 2006
以前の自分が
手の届かない昔になってしまった。
休みたい。けど
休んだら戻って来れなくなる。
望んでるのは、逃亡だから。
あれ、でも、逃げを引き留める自分は
それを分かっている。
あるいは、休み方の分からない私には、それくらいでいいのかもしれない。
世界の5%が、
同じ悩みを持ってるんだ。
人に「負けないで」と言うのなら、
心配されない人間に、ならないと。
自分のほかに、
一人の半分くらいを
支えるために。
丸ごと一人なんて
ぜいたくは言わない。
でもいつかは。
がんばれ自分。
この言葉で追いつめられたりしない、
しっかりした人になりなよ。
Wednesday, 14 June 2006
Tuesday, 13 June 2006
哲学なんて全くわけ分からないのだけれど、
なんかの拍子に聞いた話。
ある学説では、「何で生きるのか」というような問いに関して、「答えはない」という回答が出ているらしい。
たとえば、「自分が嘘つきであるか」の答えは、
その人が今まで嘘をついてきたか、これから嘘をつくかで決まる。
今まで嘘を言ったことがなくても、将来言うつもりであれば、「嘘つき」であるといえる。
つまり、質問が本当かどうかは、その人に決定権がある。
同じように「なんのために生きるのか」も、本人が決めること。
だから答えはない、という理屈。
もし、「私の生きる意味」のようなものがどこかにあるんだとしても、
見つけたときに
「なんでもっと早く見つけなかった」だとか、
今までふらふらしてきたから「なんでこれをしてこなかった」だとか後悔する予感。
ふらふらしたのも
無駄じゃないと思いたいから、
それはあきらめて、
割り切るしかないのかなと思う。
何を根拠にしていっているのかわからない決めつけ、
相手の話を聞かない態度、
注意に対する無視、開き直り。
他人の名を語ったり、人の発言を改変したり。
この人たちが私より年上なのか年下なのか、いや、両方いるのでしょうけど。
Monday, 12 June 2006
音は、誰かに聞かれて意味を持つ。
声を、誰かに聞いてもらいたい。
誰か大切じゃない人に。
いや、この際だれでも。
持ち札を全部ぶち撒ければ、
私は自分を守れない。
聞いた相手も、たぶん傷だらけ。
それでも聞いてくれるかな?
傷ついても、私を守ってくれますか?
いないよなー
そんな人。
不思議なもので
いつの間にやら
治ってる。
波のせいもあるけど。
「朝が一番辛い」という法則にはまったのかも。
たくさん刺激されると元気になれる。
意識的にくれるものでも、もらうものでもない。
でも、一番うれしい。
おかげさまで何とか危機を乗り越えました。
明日どうなるかは分からないけど、ま、よろしく。
Sunday, 11 June 2006
罰だとか、宗教的な風には考えないけど、
自分はいやな目にあって当然だとは思う。
自業自得、と言うべきか。
燃え尽きてしまったのか?
今は燃えかす?
まあたぶん、人の持ってる燃料の量はみな同じで、
燃やすタイミングと量がちがうんだろーな。
あとは燃費のよさ。
気持ち悪い。
言いようのない不快さ。
これが、「ツライ」ってことなのか。
心の不安を
生活規則のせいにしようとしてる。
「規則正しい生活があれば」、元に戻ると信じてる。
死にたくて死んだ人がいる。
死にたくなくて死んだ人もいる。
「死にたい」を認めたくなくて、体を痛めつける。
そうすれば「死にたくなくて死んだ人」になれる。
あるいは「死んでもおかしくない」人になれる。
そんな、甘ったれた考え。
あまりこういうこと書くと、
変換候補が「死」ばかりになってしまうんだけど。
現在状況:やばめ。
ここ一年で最高の落ち込みっぷり。
やっぱりリスカとか調べまくったせいかも。逆に影響された。
何とか学校行かないと。そんで元気もらってこよう。行く元気は残しておかないと。
気持ちが傾いてます。
死に。
もともと人生のゴールってお墓なわけで、
「生きたい」より「死にたい」の方に重力が強い。
現在、それに引っ張られてしまってる。
ですます口調が混じるのは、読み手を遠ざけたい気持ちが働いているから、かもしれない。
Saturday, 10 June 2006
Friday, 9 June 2006
Thursday, 8 June 2006
感情がストレートに出ない。出さないつもりはないんだけど、自動で調節が効いてしまう。
なんでだかは不明。
それで、笑いだとかシカトだとか、変なもの、日常に近い物に転化されて出てくる。
しかし場面が場面なので、ちっとも普通を装えないが。
座っていたら、足がふわふわしてきた。
歩くのを拒否しているみたいだ。
「俺にばっか体重支えさせるな」と。
カップめん食べて、
違った、普通のラーメン。カップは非常食。
そしたら帰るか。学校に。
2階に上がる気もしない。
お、名案かも!?
誰か迎えにきてほしいな。夕食も作ってほしい。
…いないけどね。来れる人で免許持ちの人。
免許取れよーとまでワガママ言うわけにもいかないから。
差し当たっては、
いつ、椅子から立ち上がるかが問題だ。
Wednesday, 7 June 2006
人を励ませるのってすごいよなぁ。
他人のことをそこまで思えるのって、
しっかりした人で無いと出来ない。
私はそんな余裕も無いし、
むしろ自分の事さえ手が回ってない。
だから、冷徹だと言われたりもする。
相手に思いやりが足りない、と。
申し訳ないけれど、余裕が無いときにそんなの無理。
出来ないことは出来ない。
Tuesday, 6 June 2006
すいこまれ、そう、に、なった。
高い高い、底のない崖。
その淵に立って、足元に目を凝らす。
不思議と目をそらせない。
足が竦んではいない。でも、離れがたく感じる。
想像が働かないものへの、少々の好奇心。
未知の物への興味。
でも他の人は見向きもしない。あるいは恐れる。あるいは見ぬふりをする。
たとえ独りでも、いつかそこでなにかを見たい。行けば何かが見つかる気がする。
パソコンは、箱。
どこか遠くへつながる箱。
ゴミ箱。
現実世界にいらない物を、モニタの向こうに捨てておく。
それがここ。
こっちに全部なぐり書いて、現実の私はキレイでいられる。
「王様の耳はロバの耳」のように、
誰にも言ってはいけないこと、
言うべき相手のいないこと、
そういうコトバたちをすくう場所。
まあ、つまりはただの自己満足。
立てるかな。
立てないのか立ちたくないのか。
気の持ちようで限界は変わる。
限界を広げれば、その分消費も大きい。
でも私は、空っぽに近くても頑張れてしまうんだよね。
今はエネルギー取って置いて、自衛に使うべきだろうか。
立ち上がりたい、気もするし、やれば出来る気もする。
どっちにしようか。
ダメすぎ。
外気は毒。
吸うのがつらい。
吐くので精一杯。
夢だったら良かったよ。
コンナノノシリアイシタクナカッタ
今だってほら、人の気配がすると、涙を止めようとする。
もっとすっきり泣きたいよ。
一番安心できるはずの場所は、
今現在最悪の空間。
一番心を許せるはずの人は、
…って、それって誰!?
自分で何を言っているのか解らん。
ここにもっと洗いざらい書いて、ストレス発散しとけばよかったんだ。
どこにも行かなかった分が、逆流して今回の引き金になった。
「死にたい」なんて言ってる人は、世の中に五万といる。
ほら、現実の斜像であるネットなら、死にたい人なんて、とっても簡単に見つかる。
私もその一人にすぎない。
なんにも特別なことじゃない。
ありふれた中間層の一人。
それだけだ。
それだけ。
それだけ。
それだけ。
それだけ。
Sunday, 4 June 2006
あーあ。
ぶっ壊れてしまったよ。
ねじ止めといたはずなのに。
ははは。
ダメっぷりがすごいですね。
醜い罵り合いをしたくなかったのに。
これじゃあいつと一緒じゃん。さいて〜\(^o^)/わーい。
迷惑かけてごめんよぅ(;ω;)。
とりあえず、これもマンガの参考にしよ。二回あるかわからん経験だもんね。貴重貴重。