「おまえは人を怒らせるのが得意」って、
おまえが怒ってるだけだろ。
おまえ以外は話してても喧嘩にならない。おまえだけ。
俺以上におかしな奴。
Thursday, 30 November 2006
Wednesday, 29 November 2006
Tuesday, 28 November 2006
Monday, 27 November 2006
Sunday, 26 November 2006
Tuesday, 21 November 2006
Monday, 20 November 2006
Saturday, 18 November 2006
Thursday, 16 November 2006
Wednesday, 15 November 2006
Tuesday, 14 November 2006
Monday, 13 November 2006
Sunday, 12 November 2006
遺書を書く姿を思い描いたら、
喉の奥から笑いが洩れた。
死ねば世界は消える。
残るものはない。
消えることは、世界と僕、お互い承知の選択だ。
これから消えるものに宛てて手紙を書く姿は、死ぬ自分に宛てた手紙を書くようなもので、考えるほどに滑稽だ。
そもそも、言葉を残したい人など居ないだろう。伝えるものがあるなら、その返事までは思いとどまれるだろう。だから、決まったときには、遺す言葉など在るはずもないのだ。
何故そんな場面が浮かんだのか考えると、また可笑しくなって、ひとりで笑った。
早く死なないかな。
待つのが面倒だ。
たまにそれじゃダメだと思うことがあっても、すぐ元に戻る。
あいつが死ねば、今より話が拗れることもなく、何より問題の半分が解決する。
毎日具合悪そうにして、話しかけても反応が鈍い。なのに死なない。
まだ死なないのか、死にぞこない。
昔のことばかり。
夢を見た。
二つ。
一つは、ホチキスの針を飲まされる夢。
これじゃ悪夢だと思って目が覚めた。
もう一つは、昔のある二人のでてくる夢。
相変わらず二人でくだらないことを話していた。バカバカしいと思っていたら目が覚めた。
ゆがんだ学校。玄関。げた箱。
何年前の話なんだか。
ほんとうに。
Saturday, 11 November 2006
Friday, 10 November 2006
Thursday, 9 November 2006
Wednesday, 8 November 2006
Tuesday, 7 November 2006
Monday, 6 November 2006
Wednesday, 1 November 2006
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