Thursday, 30 November 2006

「おまえは人を怒らせるのが得意」って、
おまえが怒ってるだけだろ。
おまえ以外は話してても喧嘩にならない。おまえだけ。
俺以上におかしな奴。

Wednesday, 29 November 2006

削除。

安心がないから、
些細なことで安心して、
先を見ないのかなと思った。

緊張するのは構わない。
それに自覚がないのが問題。
疲労に気づかないと、そのうち倒れそうだ。

眠くないのか、寝たくないのか。

正解は無いし、
ひとつはひとつ。

下手でもうまくても。

世界中の人から嫌われてるんだ

という夢だった。
状況はよく覚えてない。

星に願いを

聞かなかったことにされそうだけど。

Tuesday, 28 November 2006

狂人ぽくなれば気がまぎれるかと思ったけど
そうでもなかった。

Monday, 27 November 2006

遊びをやめれば勉強ができる?
勉強すれば遊びが止められる?

だって何もしてない
相談以前の問題だ
やらないこととその言い訳
嘘ばかり増えていく
2年間なにをしていたのか
思い出しても分からない
何もない

Sunday, 26 November 2006

まだ死なない。
来年度きちゃうよ。どうしよう。
早くいなくなりたい。

Tuesday, 21 November 2006

ほかに壊れて欲しいのは、健康を管理する自己管理機能。

Monday, 20 November 2006

血があるから流れるんです。
涙を流すからいじめられるんです。
だったら、いらなくないですか?

何でもいいから、
強い思いが一つ欲しい。
それが破滅でも、いいや。

Saturday, 18 November 2006

目が醒めたら、眠る前と同じ景色がある。
そんな当たり前に疲れてしまった。

みんな上っ面な言葉にしか聞こえない。
心配だなんて嘘ばっか。

泣いてても心配なんてしないくせに。
泣いてすがっても、相手にしないくせに。

Thursday, 16 November 2006

ただ声が聞こえるだけでイラつく。
こんなに人を嫌ったこと、いままであったっけ。

血が空っぽになったよう。
ふわふわと歩く。

Wednesday, 15 November 2006

望んで低いところへ降りたんだけどさ。
みんなと高さがちがくなって、
その分だけ無理しなきゃなんなくなった。

今更戻りたい、なんて。

生きた心地がしない。
それも自分のせい。

そしてまた自分勝手。

できそうなきがする

スタートラインも
まだ見えない。

三歩すすみ、
二歩もどり、
三歩戻って、
一歩進む。

Tuesday, 14 November 2006

幸せに。
どうかみんな幸せに。

あなたが死んだら、きっと泣くだろう。
名前も顔も知らないけれど、でも泣くだろう。

こんな死にぞこないだけど
死ぬことの悲しさは、人より知っているつもりだから。

Monday, 13 November 2006

いいなあと思う出来事。
あったかもしれない未来。

Sunday, 12 November 2006

遺書を書く姿を思い描いたら、
喉の奥から笑いが洩れた。

死ねば世界は消える。
残るものはない。
消えることは、世界と僕、お互い承知の選択だ。
これから消えるものに宛てて手紙を書く姿は、死ぬ自分に宛てた手紙を書くようなもので、考えるほどに滑稽だ。

そもそも、言葉を残したい人など居ないだろう。伝えるものがあるなら、その返事までは思いとどまれるだろう。だから、決まったときには、遺す言葉など在るはずもないのだ。

何故そんな場面が浮かんだのか考えると、また可笑しくなって、ひとりで笑った。

早く死なないかな。
待つのが面倒だ。
たまにそれじゃダメだと思うことがあっても、すぐ元に戻る。

あいつが死ねば、今より話が拗れることもなく、何より問題の半分が解決する。
毎日具合悪そうにして、話しかけても反応が鈍い。なのに死なない。

まだ死なないのか、死にぞこない。

昔のことばかり。

夢を見た。

二つ。

一つは、ホチキスの針を飲まされる夢。
これじゃ悪夢だと思って目が覚めた。

もう一つは、昔のある二人のでてくる夢。
相変わらず二人でくだらないことを話していた。バカバカしいと思っていたら目が覚めた。
ゆがんだ学校。玄関。げた箱。
何年前の話なんだか。

ほんとうに。

Saturday, 11 November 2006

おかね。
長生きするのと、大病を患うのと、
お金のかからないほうはどっちだろう。

お金の関係は嫌いだ。
誰とも何の貸し借りもしたくない。

Friday, 10 November 2006

人生は死ぬまでの時間つぶし。
だったら楽しい方がいい。
いやなことを投げ捨てて

どうしようもない奴。

Thursday, 9 November 2006

わざとわからないことを言う、
そんなコミュニケーション。

でもそれでいいと思うんだ。
どうせつまらないことだから。

知らせない方が相手のため。
わからないと思われる、それで十分。

その場で跳ねても
水には戻れない。

動こう。
あっちに向かって。

人の話が覚えられない
胸に響く言葉もすぐ忘れる

どうして、なんだろう

平気。
見てくれる人はいる。だから忘れられたりはしない。

眠いのか
寝たいのか
寝たくないのか
休むべきなのか
疲れてないのか

Wednesday, 8 November 2006

誰かに指図されるのを待っているらしい。

やめとけばいいのに。

あと少し、自分が馬鹿だったら、
こんなに苦しくはなかったし、
あと少しまじめだったなら
もうこの世にはいなかっただろう。
ふしぎなものだ。

Tuesday, 7 November 2006

かわらないもの、ひとつ、ほしい。

Monday, 6 November 2006

見たこと無い。

暖かい涙。
まだ流せる涙があったのかと。

これを笑い話にしよう。

無性に笑いたいです。

笑わせてください。
今のことを忘れられるように、
目の前が見えなくなるように、
日付が変わっても気づかないように、
戻ってこなくても良くなるように。

誰か笑わせてください。

Wednesday, 1 November 2006

私は
たぶん自分が思っているより強くて、
自分が思っているより弱い。