「死ぬなよ」と言われて
どれだけ説得力があるのか
Sunday, 26 December 2010
Friday, 24 December 2010
Thursday, 23 December 2010
Thursday, 16 December 2010
Monday, 6 December 2010
Sunday, 5 December 2010
Thursday, 25 November 2010
Wednesday, 17 November 2010
Sunday, 14 November 2010
Thursday, 11 November 2010
Saturday, 6 November 2010
Thursday, 4 November 2010
Wednesday, 3 November 2010
死のうと決めるまではきっと楽なんだけれど、
死ぬまでが大変なんだろうね。
死にたい気持ちになるまで、どんな苦労があるか。
体が死んでしまうまで、どんな苦痛があるか。
同じ苦労なら、好きなことをやった方がいいと思うけど。
好きなことに「死ぬこと」を含めてもいいような気もする。
Tuesday, 2 November 2010
Saturday, 30 October 2010
マンガで主人公が、心の中で天使と悪魔が葛藤するシーンを思い出す。
私の場合は善と悪じゃない。
完全に異常者になれれば、ダメ人間の言い訳がつく。
そう、私はキチガイじゃなく
キチガイに憧れて、
キチガイを演じてるおろかもの。
じこひてい。
思い描いた形に自分をあわせたい。
幸福な予想は手が届かないから、
不幸な姿ばかり描く
私はもっと不幸なはずだと自ら手放していく。
正常でありたい
異常でありたい
どちらにもなれない、ただの普通の人間。
Friday, 29 October 2010
Thursday, 28 October 2010
Monday, 25 October 2010
甘い
全員一緒に幸せになれないのなら
誰かを蹴落としてしか幸せが無いのなら
不幸な人を見ないで済まないのなら
いっそ独りがいい
そんな自分の偽善に気付かずバカみたいにまじめに考えて、
くだらない自分がバカらしいと気付いて悔しくて泣いた
Sunday, 24 October 2010
Tuesday, 19 October 2010
Sunday, 17 October 2010
将来の夢を聞かれたらなんて答えようかな。
無難には「家があって食べ物に困らなければいい」と答える。
でも
「家があって、食べ物に困らない」以外のイベントが何もない生活なら、たぶん死んだ方が良い。
自分は死ぬ、という気持ちがあるので、そう答えていた。
なにか作品残したい。
あるいは誰か一人感謝してくれる、「ありがとう」と言ってくれる人がほしい。
と、とうとつに気まぐれが起きた。
欲張りだな。
Wednesday, 13 October 2010
Tuesday, 12 October 2010
Monday, 11 October 2010
Friday, 8 October 2010
Thursday, 7 October 2010
Wednesday, 6 October 2010
Tuesday, 5 October 2010
Monday, 4 October 2010
Sunday, 3 October 2010
Saturday, 2 October 2010
Monday, 27 September 2010
人前で泣けなければ
ひとりで泣けばいい
誰にも届かなかった
嘘は信じられてしまうし
本音は理解されない
誰かわかって
望んだ孤島で愚か者が叫ぶ
墓標の立たない墓場
深く穴をほり
届くことの無い言葉とともに身を沈める
空では鳥が歌い
木は風を鳴らす
ざわつく耳にそっと触れる
ひけばそれは簡単にちぎれて落ちた
静寂に包まれてほっと肩を下ろす
Sunday, 26 September 2010
Wednesday, 8 September 2010
Monday, 6 September 2010
Wednesday, 1 September 2010
Tuesday, 31 August 2010
ぼんやり。
自分に向かって死ぬまで「死んじまえ」と叫び続けるか
60階ビルの淵に立ちたい気分。
認められたい願望はあり、でも能力が敵わないとおもっている。
能力以上に褒められても正当ではないし、
私は自分の能力なんてどん底だと思っている。
それを否定してくれる誰かが欲しいのも認める。
一生、現れることがないことも。
こうやって自分を哀れんで、
自分以外のことをおざなりにする理由を作ってるんだ。
「死んじまえ」。
Monday, 30 August 2010
Saturday, 28 August 2010
言葉を絞り出しても、
もうカラカラに乾いているようだ。
世界に表現できることが無い。
目の前の私が私に伝える内的変化だけ
ただいるだけで何も起きず
なにも出来ないことで迷惑をかけ
けれど相手に応えることもできない。
できないばかり。
手、頭、足、動かしたくない。
これは能力じゃなく私の願望。
Friday, 27 August 2010
Wednesday, 25 August 2010
Sunday, 22 August 2010
すべてを人前で吐き出して
楽になりたいと思うことはある、けど、
「私の言葉」という表現力の乏しいフィルタを通して伝えても
なにが届くのだろう
なぐさめてほしいんじゃない
解決がほしいんじゃない
ただ話を聞いてほしい、うなずいてほしい、ということまでは届けられない、きっと
そして相手に反応を強要もできない
あいてに投げたら、結論は相手次第
そして相手は思い通りにならない
同情するだろう
アドバイスするだろう
そして思い通りになったら
ありきたりな結果とみなすだろう
私なにを求めてるんだろう
そうやってちょっとの失敗や心配で
「死にたい」とか口にするから腹が立つ
布団と食事が確保できてる安全な場所で、
自分で鉄格子たてて悲しんでる
誰にも迷惑かけたくないから死なない
私の世界は私の檻だ
どこにもいけない ここしかない
別の世界はない
見えてる物が変わったりしない
絶望、なんて軽く使うな口にするな
見えてるし歩ける 先に進める
意志が立たないだけ
それは自分の責任 独りで変えられること
誰かではないし、私しかできない
Thursday, 19 August 2010
Tuesday, 17 August 2010
ひとりきり
「ひとりはいやだ」
この言葉さえどこにも行かない
言葉をかみ殺して
泣いたところでどこへも行かない
何も消えない
何も見えない
それでも泣いた。
自分の中の何かをころすため
どこにも行かないものを供養するため
消えてなくなってくれ
なかったことにしてくれ
生まれてこなかったことにしてくれ
Monday, 16 August 2010
Thursday, 12 August 2010
嫌いな夢
姉と嫌いな奴が混ざった誰かが一人いた
「だって知らなかったし」
トイレに行こうとした。
廊下が3列、その脇に部屋
着くたび廊下が伸びていく
一つ奥の部屋が二つ奥に
角を曲がれば部屋のはずが、一部屋分廊下が伸びていく
同じ髪と服の奴ら
「みんな○○してるよ」
同じことなら家に帰ってからやってる
他の人は家の外で
「なぜそこまであわせなきゃならない?」
言いたいのに、そこだけ声が出ない
叫ぼうとして目が覚めた
Wednesday, 11 August 2010
Sunday, 8 August 2010
Saturday, 7 August 2010
Thursday, 5 August 2010
Wednesday, 4 August 2010
Tuesday, 3 August 2010
Monday, 2 August 2010
Thursday, 22 July 2010
居るだけで不快な存在って、あると思うよ。何だろう。
泥棒で
やる気もなくて
ただ寿命を消費する生き方
時間に歩かされるだけ
きもちわるい
近寄らない方が互いに幸せ。
しなないなら可能な限り存在を消す
他人は利用して捨てる
Friday, 16 July 2010
Wednesday, 7 July 2010
Sunday, 4 July 2010
Thursday, 1 July 2010
Monday, 21 June 2010
Thursday, 17 June 2010
Sunday, 13 June 2010
つたわらない。
世の中は誤解で満ちている。
傷つけない方法はない。
お互いかすり傷、そうお互い。
怒ってるのは、傷ついたってこと。
みんな違う世界に住んでいて、傷つけあう。対立は、自身が正しいと考えるから生まれる。
関わるものすべては、うわべだけ。
Monday, 7 June 2010
Thursday, 3 June 2010
私が不幸になって私以外が幸せになったら、自分は喜ぶことができるのだろうか。
「喜ぶよ」口では言う。
浮かれた人を遠くにながめて「おめでとう」つぶやく
なぜ誰も助けてくれない、
誰もかまってくれない、
心で思ってる
Monday, 31 May 2010
Friday, 28 May 2010
Sunday, 23 May 2010
Wednesday, 12 May 2010
Sunday, 9 May 2010
Friday, 23 April 2010
Monday, 12 April 2010
Sunday, 4 April 2010
Monday, 22 March 2010
Tuesday, 16 February 2010
Sunday, 14 February 2010
Saturday, 13 February 2010
Thursday, 11 February 2010
Wednesday, 3 February 2010
Sunday, 31 January 2010
今すぐ自分の頭に向かって銃を撃てたら、どんなに楽か。
そうしないのはどうして?
銃がないから?
死ぬのが怖いから?
回答者は自分なのに
答えはみつからない。
なぜ?
問い返しても、また答えられない。
沈黙。
言葉があてはまらないなら、それ自体が無意味と同じ。
誰かが勝手に望んでいることをこなすため。
言葉にされているものを、形にするため。
それしかないよ。