Sunday, 26 December 2010

「死ぬなよ」と言われて
どれだけ説得力があるのか

Friday, 24 December 2010

かわいそぶってる人が嫌い。
大嫌い。

Thursday, 23 December 2010

たんに人と話したいだけ。

やめればいいのに。

Thursday, 16 December 2010

人間の最低限てなんだろう
わかるなら、それを手放したい

吐いてしまえば楽なんだろうね。
あれだけ叫んでたのに、今は静か。

夢みたいな世界のまどろみの中

自滅型というか、
自滅したいんだよね。

どうしたんだろうな。

誰も知らない。

言葉にならない世界

Monday, 6 December 2010

都合よすぎる夢に涙がでるほど笑った。

あしたもがんばろう。

言い訳はしない。
誰もみない。
気にしない。
あたりまえあたりまえ

わがまま言わない。

おもしろくないけどおもしろい。

Sunday, 5 December 2010

「いいこと言った」と思ってる自分が嫌い

だれに何を言いたい?何もいいたくない。
口が埋まってしまえばいい
舌を引き抜きたい

Thursday, 25 November 2010

からっぽの部屋
からっぽのコトバ

Wednesday, 17 November 2010

「大丈夫?」なんてなぐさめはいらないよ。
誰にもどうにかできないからこうなってる。もちろん私にも。

かわいそうでも何でもないよ。
私が望んだことなんだ。

Sunday, 14 November 2010

自分の吐く言葉すべてが気持ち悪い、という錯覚。

自分の吐く言葉すべてが気持ち悪い、という錯覚。

自分の吐く言葉すべてが気持ち悪い、という錯覚。

Thursday, 11 November 2010

なんの言葉もない世界

ぼくは

Saturday, 6 November 2010

不可能とわかっていても
誰にも迷惑かけず死にたい

思った瞬間に言葉にしないと、感情は消えて残らない。

Thursday, 4 November 2010

暗くてひろい部屋に
たたずむ

いつまで生きてる気?
みんな役立たずって思ってるよ

Wednesday, 3 November 2010

僕の頭の中は異常。

人が避けて通るような話題まで
まじめに考えて口にする。
相手は黙る。
最悪だと、怒りだす。
僕の考えは共有されない。

人間は孤独である。
つまり、そういうことだ。

死のうと決めるまではきっと楽なんだけれど、
死ぬまでが大変なんだろうね。

死にたい気持ちになるまで、どんな苦労があるか。
体が死んでしまうまで、どんな苦痛があるか。

同じ苦労なら、好きなことをやった方がいいと思うけど。
好きなことに「死ぬこと」を含めてもいいような気もする。

Tuesday, 2 November 2010

モノを作ることは、
おもしろくて、たのしくて、ワクワクすることだと信じてた。



子供だったんだ。

まっしろに

Saturday, 30 October 2010

自分の感情とは距離を置こう。

マンガで主人公が、心の中で天使と悪魔が葛藤するシーンを思い出す。

私の場合は善と悪じゃない。

完全に異常者になれれば、ダメ人間の言い訳がつく。
そう、私はキチガイじゃなく
キチガイに憧れて、
キチガイを演じてるおろかもの。

じこひてい。
思い描いた形に自分をあわせたい。

幸福な予想は手が届かないから、
不幸な姿ばかり描く
私はもっと不幸なはずだと自ら手放していく。

正常でありたい
異常でありたい
どちらにもなれない、ただの普通の人間。

Friday, 29 October 2010

ああ、大嫌い。

Thursday, 28 October 2010

平気平気
涙は出ない
声は出る
足はふらつかない
耳鳴りはしない

Monday, 25 October 2010

甘い

全員一緒に幸せになれないのなら
誰かを蹴落としてしか幸せが無いのなら
不幸な人を見ないで済まないのなら
いっそ独りがいい

そんな自分の偽善に気付かずバカみたいにまじめに考えて、
くだらない自分がバカらしいと気付いて悔しくて泣いた

Sunday, 24 October 2010

くたばれ
くたばりたいです

自分の人生に肯定感が無い。
いつも間違った道ばかり歩いている。

でも、正解ってどこにあるんだろう。

Tuesday, 19 October 2010

ばかみたい。ばかみたい。ばかみたい。

有るはずと思っていた
元から無かったもの

Sunday, 17 October 2010

将来の夢を聞かれたらなんて答えようかな。
無難には「家があって食べ物に困らなければいい」と答える。
でも
「家があって、食べ物に困らない」以外のイベントが何もない生活なら、たぶん死んだ方が良い。
自分は死ぬ、という気持ちがあるので、そう答えていた。

なにか作品残したい。
あるいは誰か一人感謝してくれる、「ありがとう」と言ってくれる人がほしい。


と、とうとつに気まぐれが起きた。
欲張りだな。

Wednesday, 13 October 2010

また死に損ねたね

Tuesday, 12 October 2010

なんだかもう

私の人生は
人からみればバカらしくて
おまけに醜い
最悪の人生なんだと思う

でもそれでいい
自分の望む姿で生きたい
見た目や評判全部捨てて
残ったものが私でありたい

ほめられたいから書くんじゃない
作品を作者のどうぐにしてはダメ

Monday, 11 October 2010

まだ見ぬなにかにわくわくすること
かつてはそんな気持ちもあった

ふたを開ければ失望ばかり
いつからか夢を見なくなった

いつからか、それを他人のせいにした。

Friday, 8 October 2010

感情がこなごなに砕かれていくような感覚。

Thursday, 7 October 2010

人のマイナスの感情に触れるのは、よくないことだと思ってた。

Wednesday, 6 October 2010

僕がだんだん薄くなっていく

Tuesday, 5 October 2010

用意されたイスにしか座れない

明日はきっと攻撃的になってる。気をつけよう。
…何に気をつけるんだか。

Monday, 4 October 2010

この頭を割って
脳をスプーンでかきまわして潰して
「ああ、なんの試料にもならない脳だ」
と言われてごみ箱へ投げ捨てられたい

画面の中の君が泣いてくれるから

Sunday, 3 October 2010

ショーウィンドウのむこうがわ
てのとどかないあこがれたち

触れればくずしてしまうから
きれいなものを眺めていたい

去年の今頃
何を考えていただろう

世界の話題やニュースから
どんどんどんどん離れてく

もう戻れない場所にいる
離れ小島

Saturday, 2 October 2010

ヒトの形をしたバケモノ
バケモノの形をしたヒト

人間でなくなりそう

時間のすすみが遅くなっていくような
静かな空間

目をつぶり
力を抜いて
耳を澄ませる

沈黙しかない

Monday, 27 September 2010

人前で泣けなければ
ひとりで泣けばいい

誰にも届かなかった
嘘は信じられてしまうし
本音は理解されない
誰かわかって
望んだ孤島で愚か者が叫ぶ

墓標の立たない墓場
深く穴をほり
届くことの無い言葉とともに身を沈める

空では鳥が歌い
木は風を鳴らす
ざわつく耳にそっと触れる
ひけばそれは簡単にちぎれて落ちた
静寂に包まれてほっと肩を下ろす

おめでとう
おめでとう

遠くから

生きようとするのが本能なら
死のうとするのは理性なのかな。

Sunday, 26 September 2010

眠ること、というより意識を失うことに抵抗感がある

起きていれば
動いていれば
もっとすごいことが出来るんじゃないかという誇大妄想

雨音。
パソコンと違って静かなノイズ。

ボクの汚いあたまを
洗い流してまっしろにする

髪の先からこぼれるしずく
頭に水がしみて腐ってしまえばいい

なにがあれば、安心できるんだろ

今は不安になりたい

心配するまでも無いけど、死んじゃだめだよ。

Wednesday, 8 September 2010

早く死にたい

Monday, 6 September 2010

この名前うざい

違う分野の人に興味引かれるのは
お互い交わる点が少ないから。
近づきすぎない距離。

憂鬱になるだけでは死なない。
別の方法考える。

Wednesday, 1 September 2010

王様の耳はロバの耳
を、穴に叫んだように
虚空に向かってつぶやいて、
それで安心できるんなら好きなだけつぶやけばいいじゃん。
好きに振舞えばよいじゃん。

Tuesday, 31 August 2010

ぼんやり。

自分に向かって死ぬまで「死んじまえ」と叫び続けるか
60階ビルの淵に立ちたい気分。

認められたい願望はあり、でも能力が敵わないとおもっている。
能力以上に褒められても正当ではないし、
私は自分の能力なんてどん底だと思っている。

それを否定してくれる誰かが欲しいのも認める。
一生、現れることがないことも。

こうやって自分を哀れんで、
自分以外のことをおざなりにする理由を作ってるんだ。
「死んじまえ」。

Monday, 30 August 2010

「生きたい?」
首を振る。
「死にたい?」
首を振る。

「答えを先延ばしにしているだけじゃないの」
……
沈黙の後、笑う。

Saturday, 28 August 2010

言葉を絞り出しても、
もうカラカラに乾いているようだ。

世界に表現できることが無い。
目の前の私が私に伝える内的変化だけ
ただいるだけで何も起きず
なにも出来ないことで迷惑をかけ
けれど相手に応えることもできない。

できないばかり。
手、頭、足、動かしたくない。
これは能力じゃなく私の願望。

ぼんやりとした意識
混然とする思考

生きている意味ありますか?
「頑張れ」ば能力を超えた奇跡が出来るとでも?
あきらめないことだって、能力の一つだ
それができない。迷惑な人間

Friday, 27 August 2010

何の勘繰りもせず、
楽しいことをただ楽しいと思える人がうらやましい、な。

Wednesday, 25 August 2010

「楽しくないから生きてかない」
「楽しかったら生きてく」

都合よすぎ、ふざけるな

Sunday, 22 August 2010

欲しい

赦し
安定
言葉

手に入らないから
誰かを代わりにしようとしている


ひでえ奴。

すべてを人前で吐き出して
楽になりたいと思うことはある、けど、

「私の言葉」という表現力の乏しいフィルタを通して伝えても
なにが届くのだろう

なぐさめてほしいんじゃない
解決がほしいんじゃない
ただ話を聞いてほしい、うなずいてほしい、ということまでは届けられない、きっと

そして相手に反応を強要もできない
あいてに投げたら、結論は相手次第

そして相手は思い通りにならない
同情するだろう
アドバイスするだろう
そして思い通りになったら
ありきたりな結果とみなすだろう
私なにを求めてるんだろう

そうやってちょっとの失敗や心配で
「死にたい」とか口にするから腹が立つ
布団と食事が確保できてる安全な場所で、
自分で鉄格子たてて悲しんでる

誰にも迷惑かけたくないから死なない
私の世界は私の檻だ
どこにもいけない ここしかない
別の世界はない
見えてる物が変わったりしない

絶望、なんて軽く使うな口にするな
見えてるし歩ける 先に進める
意志が立たないだけ
それは自分の責任 独りで変えられること
誰かではないし、私しかできない

Thursday, 19 August 2010

出ない言葉
涸れた心の底を割って、すくい上げた泥
焼き付きそうな喉で、絞り出す
うわべだけの楽しい空間
相づち、愛想

吐き出す言葉も出ない 疲労
自分が存在して
世界に何かをあらわすこと
それ自体とめたい

僕が死ぬのを待ってる
こんなこと吐き出した

また楽になってしまうけれど

早く死なないかな
楽しみにしてる

Tuesday, 17 August 2010

最初から終わってた
僕の人生は生まれる前から終わってた
今は終わりの終わりへ向かって落ちてゆく

俺の人生の長さを勝手に決めるな

感情的なことがかけないのも、欠陥の一つだ

ひとりきり
「ひとりはいやだ」
この言葉さえどこにも行かない
言葉をかみ殺して

泣いたところでどこへも行かない
何も消えない
何も見えない

それでも泣いた。
自分の中の何かをころすため
どこにも行かないものを供養するため
消えてなくなってくれ
なかったことにしてくれ
生まれてこなかったことにしてくれ

人と違うことを
主張したいだけの奴

蓋をしよう
近づいてこないよう、二度と

Monday, 16 August 2010

あした、日が昇って朝が来て
私はまだ生きていて
時間が来て、家を出て、
帰ってきてまた寝る

みんなと同じ、当たり前のことなのに
何でこんなつらいんだろう
どうしてイヤに思うのだろう

Thursday, 12 August 2010

嫌いな夢
姉と嫌いな奴が混ざった誰かが一人いた

「だって知らなかったし」


トイレに行こうとした。
廊下が3列、その脇に部屋
着くたび廊下が伸びていく
一つ奥の部屋が二つ奥に
角を曲がれば部屋のはずが、一部屋分廊下が伸びていく

同じ髪と服の奴ら

「みんな○○してるよ」
同じことなら家に帰ってからやってる
他の人は家の外で

「なぜそこまであわせなきゃならない?」
言いたいのに、そこだけ声が出ない
叫ぼうとして目が覚めた

Wednesday, 11 August 2010

ぼんやりしている

Sunday, 8 August 2010

切りたい

静寂

消せる方法探す
遠い空の雲

自分だけの言葉
自分だけの力
そんなもの無いけど、答えならある

あるいは僕が
錯覚をしている

語れないもの
形の無いもの
見えないもの
語ろうとして
絵を描こうとして
見ようとして

見えているなら目をつぶして
聞こえるなら耳を削いで
さわれるなら神経を抜いて

そうしたら、僕はどこにいますか?

僕は生きてるんだろうか
呼吸してるから、じゃなく、
見えているから、じゃなく

答えは返ってこなかった。

Saturday, 7 August 2010

明日目の前の景色が溶けて消えてしまわないか
急に言葉が伝わらなくなったりしないか

そんな無意味な不安を感じる。

Thursday, 5 August 2010

「ありがとう」でさえ、言葉が刺さってくる。やさぐれてる。

Wednesday, 4 August 2010

自分より先に死ぬ人がこの中にいるなんて信じられない。

Tuesday, 3 August 2010

かまってちゃん

息苦しい

Monday, 2 August 2010

こんなんじゃ死ぬ方へ死にきれない、生ききれない、
死ねない

生きるためにお金が必要で、お金のために生活が必要。

もうやめたら?

僕はどこにいて

どこに行くんだ

見えない聞こえない

静かにいたい

目も耳も口も鼻もいらない
のっぺらぼう

Thursday, 22 July 2010

居るだけで不快な存在って、あると思うよ。何だろう。

泥棒で
やる気もなくて
ただ寿命を消費する生き方
時間に歩かされるだけ
きもちわるい

近寄らない方が互いに幸せ。
しなないなら可能な限り存在を消す
他人は利用して捨てる

Friday, 16 July 2010

「相談してくれれば良かったのに」なんて言うけど。
言っても、目を逸らさず続けられるのか。
冗談めかして軽く流されないか。

Wednesday, 7 July 2010

周りの人はこういうガックリ感を独りでだまーって過ごしてるんだろか。むしろ行動に反映してひとつ上にのぼるのか

Sunday, 4 July 2010

僕の人生は
誰かからお金をもらえる価値のあるもの?

Thursday, 1 July 2010

俺はここにいる

Monday, 21 June 2010

相手を振り回してストレス発散。
そんな奴居なくていい。

Thursday, 17 June 2010

「僕が死んだら悲しい?それは僕だから死んで悲しいの?それとも誰でも悲しいの?」
という、意地悪な質問を思いついて、
使い道を考えていたこともあった。

Sunday, 13 June 2010

つたわらない。
世の中は誤解で満ちている。
傷つけない方法はない。
お互いかすり傷、そうお互い。
怒ってるのは、傷ついたってこと。
みんな違う世界に住んでいて、傷つけあう。対立は、自身が正しいと考えるから生まれる。

関わるものすべては、うわべだけ。

Monday, 7 June 2010

話を聞いてくれて、ちゃんとそれに対した返事が来る。
当たり前のこと、何でこんなにほっとするんだろう

Thursday, 3 June 2010

私が不幸になって私以外が幸せになったら、自分は喜ぶことができるのだろうか。

「喜ぶよ」口では言う。

浮かれた人を遠くにながめて「おめでとう」つぶやく

なぜ誰も助けてくれない、
誰もかまってくれない、
心で思ってる

Monday, 31 May 2010

誰が私に生きてて欲しいって思ってるんだろう

Friday, 28 May 2010

僕はどこにいる?

Sunday, 23 May 2010

まだそんな夢見てんのか

Wednesday, 12 May 2010

気持ちのやり場がどこにもない
せめて必要なことができるように

助けはいらない
死んでしまえいなくなってしまえ

すべてナクナッテシマエ

Sunday, 9 May 2010

早く

Friday, 23 April 2010

僕はただ

Monday, 12 April 2010

生きてる意味なんてないみたいだ

Sunday, 4 April 2010

誰も守れない

Monday, 22 March 2010

祭りの主催者にはなれない

Tuesday, 16 February 2010

現せることが
少なすぎて

やってはいけない
気味悪がられる

いなくていいよ

Sunday, 14 February 2010

また憂鬱な一週間
がっくりしたいな

寝ようが起きようが24時間以内に明日。
あきらめが肝心。

解らなくていいよ。
自分の都合だけ言う人には相互理解なんて無理だから。

Saturday, 13 February 2010

夢を見た。

Thursday, 11 February 2010

寂しくはないのかな
本気でそう思っているにしても
誰からも見えなくなって
居なくなったことに気づかれないように

Wednesday, 3 February 2010

自分の感情が分からない

Sunday, 31 January 2010

今すぐ自分の頭に向かって銃を撃てたら、どんなに楽か。

そうしないのはどうして?

銃がないから?
死ぬのが怖いから?

回答者は自分なのに
答えはみつからない。
なぜ?
問い返しても、また答えられない。

沈黙。
言葉があてはまらないなら、それ自体が無意味と同じ。
誰かが勝手に望んでいることをこなすため。
言葉にされているものを、形にするため。
それしかないよ。

Friday, 29 January 2010

棄てられた言葉たちの砂漠

Saturday, 16 January 2010

真っ暗闇に
ひとり しずか

みえない
安定
おちてゆく

はやくいなくなれ
あたまの中のまぼろし
息ができない

Thursday, 14 January 2010

言葉が空へ吸い込まれてゆく

相手の顔が見えない

Monday, 11 January 2010

ねていても死んでる
おきていても死んでる

たまには休む
逃げたらだめだ

どっちの声に従えばいい?

朝起きて
苦痛

勝手に変わるはずもない
けれど探してしまう
今見た夢が、現実のどこかにないかと

Friday, 8 January 2010

ながめる。
無言。

だいじょうぶ?
大丈夫。

深呼吸。
これが最期の言葉でも
後悔しない。

約束。
叶わない約束。
握りつぶす、てのひら。

Tuesday, 5 January 2010

目が見えない
見たくない
ひとり

Saturday, 2 January 2010

好きなように生きたいよ
欲張り
弱い

誰かのために何か出来る人は
それと自分のやりたいことを
天秤できちんとはかれる人なのだろう