Wednesday, 30 May 2007

向かいの席が遠い。
気を使ってもらってるなら乗らなきゃ。
相手のことを考える。任してくれたのは私が信頼されてるから。

そういえば、誰からも頼まれないし、誰にも頼まない。
そう歩いたのは自分だけど、やっぱだめだな。
遠いのなら一歩だけ踏み出す。止まってるのではなく、進みも戻りも速くする。

自分のことしか考えてないからうまく行かない。
考えたくないのは自分で決めたこと。
つまり自分のせい。

思い出してもいないこと
忘れたって何も変わらないよな

Monday, 28 May 2007

幸せは、
想像の中にあるから幸せなんだ。

Friday, 25 May 2007

言いっぱなしで逃げる。楽だよね。
でもいざというときに動けたのだから

Wednesday, 16 May 2007

死ねば良かったんですか。
死ねば良かったんだね。
誰に言われずとも
死にたくなったときに死んどけば良かったんだね。
あーあ。
タイミング逃したなぁ。

Saturday, 12 May 2007

泣きたかった?
笑いたかった?

Friday, 11 May 2007

ねえ、ここはどこ?
ガラスの向こうの世界
遠くはとても遠く

Monday, 7 May 2007

資格がないな。
本当に。

本がうまく読めない。
文より文字を拾ってしまって、意味が頭に残らない。

Sunday, 6 May 2007

気づくのが遅かった。
手遅れなんだ、なにもかも。

Friday, 4 May 2007

考えを変えたのにはそれなりに理由がある。
だからそう簡単に、一回や一言で戻したくない。

Wednesday, 2 May 2007

僕には手も足もあるのに
何で縛るのですか
大事にされて
お祝いの達磨みたいに
傷が付かないようにと

縄の擦り傷だらけ
後ろで縛ってるから、前から見えない。よかったね。
薬を塗れば痛くないよ。
傷と縄で手がもげた
腕が無事で、良かったね?

血の足あと、右足だけ
いつか転ぶかな、まあいいや
縄がからまってる、まあいいや
首にかけとこう、じゃまにはならない
どこいこう
どこでも
星が見えるまで

見えてるのかな、目
まっくらしか見えない

つぶやくと、本当に独りになったと気づく。
乾いた笑いと、褪めた現実。
当たり前の、何年も変わらない風景。

Tuesday, 1 May 2007

変えようとしているのに、今と違ってしまうのが、怖いんだろうな。
無くなるのは良いことなのか、悪いことなのか。
都合良い未来にならないんだろうか。良いとこだけ手に入れる、勝手な理想。

素知らぬふりをして、あいさつしよう。
前を向いていられるかな。

ああしておけば良かった、後悔。
弱いんだろうね。だから過剰に身を守ってしまう。あるいは、弱いフリ。

あはは。

ダメだったら?
なるようにしかならないさ。
その不安から逃れるためだけに、行動してはいけない。
守るのがつらい約束でも、一度決心したことを破りたくない。
そうだ、こればっかりは楽しいかを基準にしてはいけない。自分の楽しみのために人の人生を台無しにしたくない。
一番人のためになること。そう、それなんだ。

でも、わからない。
人のことを考えても、推測でしかない。
考えなければ。
好きなようにして、条件反射で行動して。

できるんだろうか。

「言葉は一瞬で消える」ということが信じられない。
ずっと残る言葉。
この先どれだけ言葉を話して、残る言葉はどれだけなんだろう。

自分で作ったルール
自由のためのもの
縛られてる?
自由は独り?

バッテリ切れ多発。
買い換えようかなあ。

浮き足だってすぐにでも出かけたい、
同時に何もやりたくない。