Wednesday, 27 December 2006

2, 3日寿命が縮まったっていいと思ってる。
そのうち後悔する日が来るんだろうか?

Monday, 25 December 2006

ダメ人間への第一歩。

違った。

カミングアウトしただけだ。

Thursday, 21 December 2006

ダメな自分と
まだいける自分の戦い。

もうよく分からない。
休みたい。でも休んでる場合じゃない。
なのに休んでる。
休みたくて休んでるけどそれじゃ違う!

イライラムカムカ
自分でどうにかすべきことが出来てないって
人間以下じゃないか。

Wednesday, 20 December 2006

言わなかったことは
自分で答えが解っているからだ。
だったら悔いることは無い。
心配も無い。

Monday, 18 December 2006

周りを見るな。
何もない。
砂漠で水を探すな。

Wednesday, 13 December 2006

薬とかあったら
一気飲みしただろうな。

今はもう動かない
時計も、カメラも、スイッチも。

ちょっと言ってみたくなったので叫んでみます。

しねええええええええええええええぇええええええぇ

居ない方が、じゃなく
居たくないや。
居る必要もないし。

どこへでも行ける。
置いてくものに未練はない。
ここを去ろう。
どこもここよりは不自由だけど
ここよりは、面白さがあるだろう。

Tuesday, 12 December 2006

生気を吸い取られながら
生きてる感じ。
世界は命を食って生きている。

眠っている間
僕はどこへ行ってるんだろう。
遠いとおい夢の国。
なぜ戻って来れるのだろう。

帰ってきたら、
昨日よりひどくなって、いた。

暗闇に目を慣らせ

遠い夢。
近づいた次に
前より遠くなり。
気づいた場所は
十年前と同じ。

人に「死ね」なんて言わない。
命令するより、
自分が消えた方が早い。

過去の言葉、いつかへのメッセージ。

Monday, 11 December 2006

あの手紙は、
もう収集されただろうか。
まだポストの中だろうか。
今日を逃したら、終わり。

まだ落ち着かない。
間違ったところへ行かないか、
いつ届くのか、
届いたらどうなるか。

出るわけもない答え。
考えても無意味なのに。

言葉を探せ。
必死になって探せ。
なりふり構うな。

言うことを聞くだけの人なら
そこらじゅうにいるんだ。

Sunday, 10 December 2006

どうぞご自由に。
思うだけなら、毒にも薬にもなりませんから。

Saturday, 9 December 2006

しゃべらないと。
言葉を出さないと。
化石になってしまう。
ただでさえ少ないレパートリーが
失われてしまう。

生きてますか?
これは現実ですか?

本当はとっくに体は腐ってて、
脳みそだけが想像力豊かに動いてるんじゃないか?
そのうち脳も腐って
世界は灰色になって、最後には真っ暗になる。
たぶん今はその過程。

最近鳥を見ない。
渡って行ったんだろうか。

Wednesday, 6 December 2006

笛の音。
歓声が上がる。
マイクのアナウンス。
観客の自分を想像してみる。

観客席とトラックはロープで区切られ、
私は2,3列目に座っている。
周りに人は居ない。
休日のコンサートホールのように、椅子だけがずらりと並んでいる。

赤白帽の子どもが、トラックを駆け抜ける。
速くて、男の子か女の子か判らなかった。

眠っている間
僕はどこへ行っているんだろう

目がさめる直前は真っ暗で

Monday, 4 December 2006

「死にたい」と言いたくなったら
その前に死んでしまおう

糸口を示せる人もいない
あとに残るのは迷惑そうな目

優しい人はいるかもしれないけど
家のみんながそうとは思えない
増えるやっかいごと
今だってうんざりしてる

無い解決なら、行動はない
見えない方が無駄がない

寝ようとすると不安が襲う
何かしていないと
何でもいいからやらないと
でも何もしなくて
自分をごまかして
飽きないことばかりを続ける

Sunday, 3 December 2006

今日も一日、死にませんように。
思ったらすぐ行動しそうで不安。

あるべき姿ってなんだ。
わかるわけない。
居たくない人間に尋ねたって、分かるわけ無い。
なんでそんなことを聞く?

そんなのより、今がどこかを考えよう。

Saturday, 2 December 2006

風邪程度で大騒ぎするわりに
悩み相談はスルー。

入院なんかいくらしたって構わない。
そんなのより、死にたくならないようにしてくれ。