Friday, 30 May 2008

まだ死なない。
死ねなくはない。
でもまだ死なない。

Thursday, 29 May 2008

死なんて、そこらへんにゴロゴロしてる。
避けるものではないし、拾ってまじまじ見るものでもない。

Wednesday, 28 May 2008

もう人生十分生きたよね。
後は残りかす、魂の残滓。

人に触れるだけでここまで思ってしまう。
人が壁になる。

声が聞きたい。
でもその言葉じゃない。

どっか映写機の映像でも見てるんじゃないだろうか。

よく目をこすったら真っ黒でした、となりそうだ?

だから反省。

声が出ない。

どうしたら相手に届くのか。

何でもかんでも楽しい方に持っていこう。

周りに人が集まってくるように。
それを怖がらないように。

道があるのに見失ってる。

Tuesday, 27 May 2008

そのくせ捨てられない。

足下が散らかってる。
自分が壊したものばかり。

Friday, 23 May 2008

電車の外の景色。

たった30分で、見る間に変わっていく。

Wednesday, 21 May 2008

バカにしてたくせに

あいつと私で何が違う?

へこんだ。
泣いた。
笑った。


もう戻らない

大切なものは何ですか。
守りたいものはありますか。

一回ではわからない。
付いて行くのはいけない
追い越す。

や く た た ず

Tuesday, 20 May 2008

小さな違和感は、大きな間違いの裾だった。
もっと早く気づければよかったのに。
いや、気づいていたのだから、早く言えばよかった。
言う人を見つけられなかったから。言う人が居ても気づいてなかったから。
裾をつかんでいたのに、上を見上げなかったから。

考えよう。
どこに違いがあるのか。

Friday, 9 May 2008

読んだら手を差し伸べてくれる。
困ってたら助けてくれる。

当たり前のこと、だろうか。

きっと、気持ち悪いって言われるんだろうな

それでも、「誰か」のために動けるのか。
そう想うこと、僕は、あっただろうか?

なら、あなたのために動いてみよう。

死んでしまった人
存在しない人

どんな素性でもいい
何か目的になれば。


とりあえず、今は。

パソコンが壊れた。

今まで良くがんばってくれた。お墓を作ってあげたい気持ちだ。
と、書いて思い出した。
葬式は、生者をなぐさめるためにあるのだと。

ハードディスクには、いろいろなものが入ってる。
もう見えないけれど、まだ確かにそこにある。

頭が正常になると、体が異常になるらしい。結局のがれられないのだと、教えてくれる。

自分の手を伸ばす未来に、希望はあるんだろうか。
誰も知らない。
けど、それは他の人もおなじ。
未来はわからない。

Thursday, 8 May 2008

「世界を変える」
そんな大げさなこと言わなくたって、
一言言えば振り向かれるし、
手を動かせばモノに触れる。
しなければ、またちがう未来になる。
そうやって、すこしずつ好きな未来を選んで、世界は過ぎていく。

選べるのだろうか。
望んだ、通りに。
望んでいいんだろうか。
自分が。

言った言葉が真実で現実
大げさだろうと大嘘だろうと
正解の文などないのだから。

そんなの普通じゃないと言う。
それは分かってる。それでいいと決めた。
決めたら進めばいい。まっすぐ。

傷。
小さなささくれを痛がってる?
それとも、本当の大けが?
この傷は、イタいのか?
泣いていいケガなのか、そうでないのか。

とりあえず、人前はかっこわるいから、こっそり泣いとく。

6年間。
思えば長いつきあいで。
ありがとう。
ご苦労さま。

文を情報で読んでる。
初めと終わりだけ、読むとか
あらすじで全てがかかれていても、きっと納得してしまうのだろう。

Tuesday, 6 May 2008

何かを得ようとしたら、難しいのはあたりまえだ。

Monday, 5 May 2008

何の色だろう、と見ていたら、気がついた。
アイシャドーの色。

気のせいかもしれないけれど…

Thursday, 1 May 2008

「死にたい」と言っている人には、誰かが手をさしのべる。
「死にたい」と言えない人は、誰にも気づかれない。


いいのか、それで。