Thursday, 20 April 2006

私はしあわせだと思う。
そのしあわせさが、重荷というか、心が痛い。
みんなが私のために動く。私の望む望まないに関わらず。
「やめて」を聞いてくれない辛さ。
伸びてくる手は生温かく、
ふりほどけず絡めとられる。

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