nothing to do
嫌いな夢姉と嫌いな奴が混ざった誰かが一人いた
「だって知らなかったし」
トイレに行こうとした。廊下が3列、その脇に部屋着くたび廊下が伸びていく一つ奥の部屋が二つ奥に角を曲がれば部屋のはずが、一部屋分廊下が伸びていく
同じ髪と服の奴ら
「みんな○○してるよ」同じことなら家に帰ってからやってる他の人は家の外で
「なぜそこまであわせなきゃならない?」言いたいのに、そこだけ声が出ない叫ぼうとして目が覚めた
Post a Comment
No comments:
Post a Comment