ぼんやり。
自分に向かって死ぬまで「死んじまえ」と叫び続けるか
60階ビルの淵に立ちたい気分。
認められたい願望はあり、でも能力が敵わないとおもっている。
能力以上に褒められても正当ではないし、
私は自分の能力なんてどん底だと思っている。
それを否定してくれる誰かが欲しいのも認める。
一生、現れることがないことも。
こうやって自分を哀れんで、
自分以外のことをおざなりにする理由を作ってるんだ。
「死んじまえ」。
Tuesday, 31 August 2010
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