nothing to do
自分がいなくなった時、あとに何も残らないのがいい。身軽に動きたいので、記録が重くならないように。形あるものが残らないように。ある時ふと思い出されて「元気にしてるかな」そんなことさえ思われないように。私のいない世界が完全であるように。
Post a Comment
No comments:
Post a Comment